キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ-

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711: おさかなくわえた名無しさん 2013/07/05(金) NY:AN:NY.AN ID:H+GA8S3O
今日部活帰りにあった、友人の武勇伝
田舎で、専業主婦が多い地域に住んでるんだけど、
今日の雨で部員の大半が母親に迎えに来てもらってた
部の中で共働きなのは私とMだけだし、家も近かったので一緒に帰ることに
送って行くよという申し出もあったんだけど、途中で本屋に寄りたかったので断った
家から本屋までの道のりの途中には雑木林があるんだけど、そこで変質者が出た
見た目は普通のリーマンだけど、顔がグロイ。しかもニタニタと気持ち悪く笑ってた
そんな奴が傘もささずに、両手に紐を持ってピンと張りながら下半身丸出しで近寄ってきた
思わず固まってしまったんだけど、文科系女子×2だし、私はともかくMはかなりかわいいし、やばいと思ったその時
Mがさっと駆け寄ると鞄で男の横っ面を思いっきりぶん殴った
私たちの部活は文芸部で、Mも私も大の読書好き
教科書+電子辞書+ハードカバー3冊+文庫本5冊の入ったカバンは相当痛かったと思う
その後はっとなった私はなぜか自分のカバンを持って男の局部を連打(私のはハード2冊と文庫8冊)
結局通りがかった犬の散歩の人が警察に通報してくれて事なきを得ました
二人とも両親にめちゃくちゃ怒られたし、カバンも駄目にしてしまったのは後悔してるけど
あの時飛び出していったMの雄姿は忘れられません
興奮して眠れないので記念カキコ

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412: おさかなくわえた名無しさん 2013/06/28(金) 17:05:34.00 ID:8mMOvbTc
ものすごく変な話ですいません
友人と電車に乗っていたら妙な臭いがする。その経路をたどると化粧している女忄生 がいた
多分、香料の入った化粧品だろうか。女忄生 の付けていた香水と合わさっての臭いだと思う
気持ち悪くなりハンカチで口を押さえながらドアの近くに逃げると、傍に来た友人は「あ~これ○○の香水のにおいだ。ここの香水ってクセがあるからね。使う人が限られているんだよ」
周りに聞こえる声でそう言うと、鼻をスンスンしながら
「この化粧品は○○かな。珍しい!今どきこんなのを使う人がいるのか。誰?どこ?」
と周りをきょろきょろする。(でも、絶対に女忄生 の方は向かない)その車内で化粧しているのはその女忄生 だけ
自然と他の乗客も女忄生 に視線が行く
「まあ、その前に今どき、電車で化粧している人なんているはずないからね。私の鼻がおかしいのかもね」アハハと笑うと私のハンカチにハッカの香水をちょっと付けた
周りに香るハッカが何とも言えないにおいを消していき、気持ちの悪いのもおさまった
私がよくなったのを確かめてから友人は周りに
「気に入らないにおいならすいません」
と頭を下げた
すると男忄生 が「大丈夫。胸がスッとする匂いだね」と笑っていた
いつのまにか女忄生 はいなくなっていた

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52: おさかなくわえた名無しさん 2013/06/19(水) 15:39:37.20 ID:R8nNL9dk
先日すごくスカッとする場面に出会った。

5~6歳の男の子を連れた30代くらいの母親が電車に乗り込んできた。
母親はスマホをずっと弄っていて、子どもが電車内で騒いだり暴れても注意せず。この時点で他の乗客はイライラ。
さらに子どもが座席に靴のまま跳び乗ってジャンプしても、母親はスマホをいじったまま「う~る~さ~い」と適当にあしらうだけ。
誰が最初にキレるか、という緊張状態の中、近くに座っていた女子高生が立ち上がった。

そして親子に近づくと、ニコニコ笑顔で
「ねえ、僕。ここは僕のおうちじゃなくて皆の場所だから静かにしようね」と注意。
「ちょっとあなた何?」
母親がようやくスマホをやめて女子高生に食ってかかるも、女子高生は華麗にスルー。
「靴のまま椅子に乗ってるけど、これじゃ椅子が汚れちゃうよね?汚れた椅子に座ったらお洋服も汚れちゃうよ?僕もお洋服汚れたら嫌じゃない?」
「・・・やだ」
「そうだよね、嫌だよね!そしたらどうしたら良いか分かるかな?」
笑顔のまま優しい言葉で諭す女子高生に、男の子は大人しく座席から下りる。

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4: おさかなくわえた名無しさん 2013/06/16(日) 13:05:19.55 ID:iIa4oaNM
とりあえず書きます。動物話です。

五年前のことです。
私は当時小学生で、校区が北と南にとても長かったので家まで3kmの道のりを歩いて通っていました。
自転車は全面的に禁止されていました。
その日は委員会の集まりで放課後まで学校に残り、校門を出たのが五時。門限は六時だったので問題はないのですが、すでに暗くなりかけていました。
田舎なので人気も少なく、田んぼばかり。
早く帰ろうと神社のそばを通った時、茂みから何かが飛び出してきました。
人でした。汚れた白のランニングシャツに作業用のズボンをはいたおじさんでした。
おじさんはこちらをじっと見て、ズボンに手をかけるとジッパーをおろし、私に見せるようにズボンを下げました。

正直当時はそれが何を意味するか分かっていなかったので、大した恐怖もなく変なおっさんだなあとしか思いませんでした。
しかしそれがいけなかったのでしょうか、おじさんは確実に私をターゲットとしたようで、近付いてきます。
ここにきて気持ち悪いと思い始めました。

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793: おさかなくわえた名無しさん 2013/08/13(火) NY:AN:NY.AN ID:FbAUM2af
高校時代の友達の話。
高校生の頃、仲良くて一緒に帰ることの多かったSくん。
身長が155なのをコンプレックスにしていたけど、忄生 格は優しくてお人好し。
人のために自分のデメリットを気にしない奴だった、ちょっとシャイで、クラスのアイドルの女の子から「Sくん可愛い~」と頭を撫でられて、顔を真っ赤ししてるようなお人好しを絵にかいたようなタイプだった。

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