キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ-

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576: おさかなくわえた名無しさん 2012/11/21(水) 13:42:20.37 ID:x4j6pcYe
流れ読まず書き込む!

私はバス通勤。始点から終点まで乗るので、バスの後ろの方に座る事にしている。

この路線は間に大きな公園などを挟むためちょっと遠回りをするけど、途中で止まる事がほとんど無い。通勤時間帯でもそんなには混まず、ちゃんと詰めればみんなが座れるくらい。

その日もいつものように、後ろのタイヤの上の座席(周りよりちょっと高くて見晴らしが良い)に座って壁にもたれてぼ~っとしていた。車内は程よく混んでいてざわついている。
途中、その大きな公園のあたりで、前の方に乗ってるおっちゃんが降車のためのブザーを押したのを見るともなしに見ていると
(乗り込む時から赤い顔をしていてほろ酔いなのが目についたから、何となく気になってた)
バス停で停車したのにおっちゃん降りない。運転手さんも車内アナウンスで確認するも誰も降りない。で、再びバス発車。間違えたのかな?と思って見ていたら、すぐまたおっちゃんブザー押す。バス停車。誰も降りない。
運転手さん確認アナウンス。バス発車。おっちゃんブザー押す。バス停車。誰も降りない…
おっちゃんの席には手元近くにブザーのボタンがあって、誰にも気づかれていない様子。

3回目には運転手さんのアナウンスがキツくなり、4回目のバス停で運転手さんがキレた。
「イタズラをやめない限り発車しません!」
朝の時間は本当に貴重だから、遅れるのは5分でもかなりツライ。
見てたのは私だけみたいだし、どどどどーしよーって1人でアセってた。
でも、後ろからだけどおっちゃんの口元がわらったかたちに動いたのが見えて、私の中で何かが切れてしまった。

 
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245: おさかなくわえた名無しさん 2011/10/01 18:06:05 ID:SCeaRqfe
私の武勇伝じゃないですけど、ばっちり武勇伝なので
ここで。

私はいま高校生なんですけど、部活で家に帰るのがいつも
遅くなります。
なので父が駅まで迎えに来るんですけど、この前はたまたま
父が出張に出ていて、ひとりで帰っていました。
そしたら、いきなり後ろから誰かに抱え込まれて細い道に
引きずり込まれそうになりました。
びっくりして声もでなかったんですけど、今度は思いっきり
突き飛ばされて、それでやっと後ろが見れました。

なぜか私のおばさんと知らないおじさんがつかみ合いに
なってました。

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613: おさかなくわえた名無しさん 2011/10/10 23:07:31 ID:49zMXohz
ある時地元の駅で電車を待ってたんだが、突然近くにいた女の人が倒れた。
ふらふら~っとしてから崩れ落ちた感じだったので頭は打ってないと思う。
地元は決して都会ではないとはいえ観光地。そのためそれなりに大きい駅で、
観光客や地元民など多少なりとも人がいるのに誰も助けようとしない。
ちらちら見てるのは見てるけど本当に何もしない。
私は私で「えっ、倒れた!?」とびっくりしてしまい周りに
その女性の知り合いなんかがいないか探すしか出来なかった。
しかし知り合いっぽい人はいない様子。女の人も起きる様子は無い。

どうしたらいいんだと慌てたが高校時代部活(合唱部)の途中で倒れた後輩を
保健室まで連れてった事が頭によぎりとりあえず運ばないと!と
女性の腕を肩にかけてよいしょっと立ちあがり「すみません、通ります!失礼します!」と
叫びつつ近くの待合室まで運び、迷惑そうな視線を浴びながら並んだ椅子に寝かせて
「駅の人呼んできますから!大丈夫ですから!大丈夫ですから!」(なぜか二回言ってしまった)と
また叫んで走った。
横目に載るはずだった電車が来てるのが見えたけどもう電車とか乗ってる場合じゃない。

そのあと駅員さんを呼んで、女性を介抱してもらってその場を去った。
「とりあえず運びました。電車待ってる皆さんのお邪魔になるかと思って…」とか
嫌味っぽい事を言ってしまったのが心残り
普段25kgの袋を運んでた甲斐があったってもんだw

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447: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2010/08/02(月) 23:38:54 ID:laTf4Scm
某居酒屋の厨房での話し

その日は揚げ物やってっていわれたのでフライヤーの前に立って
さぁ頑張るぞって時に同じバイトのおばちゃんが血相変えてこっちに来る

このおばちゃんは人のミスをネチネチ言うのが大好きで
新人の些細なミスすらネチネチ言う、あんま好きじゃない性格。

「ちょっとアンタ!このから揚げ、いつもより多く入ってるじゃない!!」
「え?昨日から増量キャンペーンじゃないですk」のかを言う前に
「多くいれたら利益でないじゃない!!」と言われ唖然
「それにここ!黒く焦げてるし、アンタこのバイト向いてないんじゃない」といわれたところに店長登場
俺、目で助けを求める

店長「どうした?」
おばちゃん「店長聞いてくださいよ!俺君がから揚げ多く皿に盛ったんです!それにほら、焦げてるし!!」
店長「ああ、それ揚げたの俺だけど?それに昨日から増量って言ったよね?」

ここでおばちゃん大慌て
おばちゃん「いや店長だったらいいんですよ!少し焦げたくらいですもんね!」

ここで店長の声が少し低くなり
店長「へぇ、アンタ、人で態度変えるんだ、俺君、悪いけどデザート手伝ってあげて
俺、このバイトにから揚げの揚げ方レクチャーしてもらうから」

今度はおばちゃんが逆に店長から
「揚げ時間みじけぇ」「盛り付けおかしくね?」と糾弾された。

心の底からざまぁwwwwwwと思ったなあの時は

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337: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2010/07/29(木) 01:38:32 ID:2t2KEN6m
高校時代、顔やスタイルは最高だけど性格が最悪な先輩と付き合ってた。
苦労して口説いただけに、嫌われまいとバイト代とか貢ぎまくり、奴隷状態。
クラスメイトや友人達は皆、俺の愚行に呆れかえっていた。

その後、先輩はサッカー部のイケメンと付き合い始め、捨てられた俺はようやく
目が覚め、もう二度とあんなくだらない女と付き合ったりしないぞ、と心に誓った。

ところが、それから一か月も経たないうちに、先輩の我儘に耐えかねてイケメン逃亡。
それと同時に、先輩が俺とヨリを戻したがっている、と言う噂がチラホラ出始めた。
クラスメイト達には「あいつ馬鹿だからどうせヨリを戻すにきまっている」と言われ、
必死に否定し続けたが誰にも信じてもらえず。

そんなある日、先輩が休み時間中にいきなり教室にやってきて、声高に
「あたしに振られてから、未だに彼女がいなくて可哀そうだから
もう一度付き合ってあげる。ありがたく思いなさい!」
と言う様な事をほざきやがった。

俺は殴り倒したい衝動を必死に抑えながら、
「ふざけんな屑が消えろウザい死ねヤリマンが」を3倍ぐらい酷くして言い返したら、
突然「おお~!!」と言う歓声とともに、その場にいたクラスメイト全員が立ち上がって拍手。
「よく言った!!感動した!!」と頭をバシバシ叩かれた後、胴上げされた。
それを見た先輩は、真っ赤になり、ふじこりながら退場。

未だに同窓会で話題になる武勇伝?です。

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