キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ-

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骨折

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208: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/01/07(金) 19:29:47
姉と共同してやったDQN返し。

姉のお姑さんと自分の祖母がほぼ同時期に転んで足を骨折した。
祖母はリハビリ頑張って歩けるようになったんだけど、お姑さんはリハビリサボって車椅子生活に。
年齢差、30。普通は若い人の方が歩けるようになるんじゃないのか…と思っても黙ってたんだけど、
このお正月お姑さんが言った言葉にブチ切れた。

「嫁(姉)の祖母は田舎の人だから、図太いのねえ~」
「やっぱり雑草と一緒に育ってきたから、回復力も雑草並なのね」
「あたしは繊細な都会の人間だから、か弱いのよねー。田舎の人とは違うから」

↑な事を本当はもっと、もっとねちっこく散々言われた。
お正月だから、と可愛い姪っ子にお年玉あげに行ってた私と姉の目の前で。
(姉ウトさんは姉旦那さんと姪っ子連れて買出しに行ってた)
姉、私、共にポカーン。尚も姉トメの口、滑る滑る。
祖母は田舎者、その孫である私も姉も田舎者、そんな姉の血を引いちゃって孫(姪っ子)は可哀想、等。

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236: 名無しさん@HOME 2011/10/23 09:07:47
無意識にDQN返しになった。

旦那は末っ子なのだが、トメは旦那が一番可愛かったらしい。
なので、旦那と結婚した私が大嫌い。
義兄達がどんなに〆ても嫌がらせを繰り返すので、ウトさん公認で義実家に出入りはしなくなった。

先日、ウトさんの還暦祝いがあって久々に義実家に行ったが祝いの席でも
トメは私にどうでもいい事で突っ掛かり、グダグダ言いまくり。
そんな中、義兄の子がジュースをこぼしタオルを取りに2階へ上がった。
階段を降りようとした時、「まだ使うかも知れないしもう2枚位持って行くか。」と振り返ったら
私の背後でトメがまさに私を突き落とそうと腕を伸ばそうとしていた。
私は慌てて階段の手すりを掴んだが、トメはそのまま階段を落下。
トメは私が階段を突き落としたと言っていたが、誰にも信用されず
只今両腕骨折で入院中。

後ろを振り返ってトメが笑いながら腕を伸ばそうとしてた時の恐怖は生きてきた中で一番怖かった。

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783: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/09/19(木) 14:58:28.96
修羅場では無いけど、リア厨の頃、オヤジに釣りに連れて行かれて
釣りなんて興味0な俺は竿そっちのけで消波ブロックの上を駆け
回って遊んでいたら、なんかの拍子に足が滑ってブロックの隙間に
足がズボっと入り込んだ
で飽きたのもあって消波ブロックから岸に上がろうとしたら、突っ込んだ
足が動かない、別に痛みは無いけれど力がまるっきり入らない
オヤジ釣り続行、で帰る間際に俺の異変に気付いて詳細知って
「捻挫だろ」って軽く言って帰りに接骨院に寄って、そこの先生も「捻挫
です」って言ったので湿布だけ貰って帰宅
しかし翌日になっても片足に力が入らず歩行困難
さすがにこの状態はおかしいと母親が言い出して今度は大きめの病院の
整形外科に行ってレントゲン写真撮ってもらったら脛の骨に20cm近い
真っ直ぐなひびが入ってました
オヤジめっちゃ母に怒られてた、俺も怒られた…
上のお二方と違い父親が鷹揚で母親が心配性なケースもあるというか…

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118: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/01/19(土) 22:47:44.31
以前転んで骨折したんだけど、場所っていうか折れ方が特殊すぎて、医者ですらそんなところを
そういうふうに骨折するもんなの?ってなってた上に、レントゲンでもなかなか写らなくて
いろいろ検査した挙句にようやく骨折してるってわかった。

外科部長が超ベテラン医師だったことが災いして、「そんなところが折れるか!」って決めつけて
折れてるところをぐいぐい押したり何だりして、私は痛みで気絶→嘔吐を繰り返し、若い外科医が
クビになる覚悟で、自分が担当しますのでお任せください!って強引に割って入って
それでようやくまともに検査してもらえた。

外科部長の処置(ぐいぐい)がまずくて、一時期は後遺症が残るかもってことで訴訟沙汰になったり
骨折状態が珍しすぎて、学会で発表されて一部の業界で有名人になったり、色々と修羅場だった。

ちなみに後遺症は残らなかった。若い外科医は自分の出身大学に戻って大学病院で働いているそうだ。

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455: 1/2 投稿日:2011/10/11(火) 14:10:12.92
子供のころに、姉と近所の子と一緒に砂場で遊んでいた時、
飽きた私はベンチの上にある日差し除けの覆いに飛び乗って遊び始めた。
ベンチからジャンプし覆いの端に指をかけてぶら下がっては地上に飛び降りる。
それを何度か繰り返して遊んでいたんだけど、とうとう手が滑って落ちた。
あまりの痛みにしばらく動けず、砂場で遊ぶ姉と友達が遠く感じた。
その内、私のうめき声に気付いた姉が、曲がった私の左手首に驚き、自宅へ飛んで帰った。

姉と共に駆け付けた母はかまぼこ板と包帯を持っていた。折しもその日は休日。
病院はあいておらず、少し離れた救急指定の小さな整形外科医院に連れて行かれた。
医者はかまぼこ板にまず笑い、簡単な診察をして骨折ですねと診断。
私は添え板を当てられ包帯でぐるぐる巻きにされ、全治1か月と言われた。
その治療に母はレントゲンは撮らないんですかと詰め寄ったが、医者は必要ないと。
そんなに心配なら今から別の病院に行けば良いでしょうとまで言ったらしい。
私はよく覚えていないんだけどね。

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