キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ-

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電車

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75: おさかなくわえた名無しさん 2009/04/05(日) 17:15:42 ID:9yPoeIFb
通勤電車にて。
俺の目の前の席におじさん。その隣の席にババアがいてその前に(俺の隣に)立ってるツレらしいババアと
話してる。次の停車駅で俺の前の席のおじさんが降りるために立ち上がった。
当然俺が座れるモンだと思って、和やかな雰囲気でおじさんを通すためにスペースを空けてやってたら
おじさんが立ち上がった瞬間に隣に座ってたババアがドリフト平行移動! 元の空いたスペースにツレのババアを
座らせるというウルトラCを繰り出された。
一瞬事態が飲み込めず、ただその平行移動ババアの顔を見てたら「フンッ!!(なんか文句あんの?)」ってな
視線で睨まれる始末...。

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14: おさかなくわえた名無しさん 2009/04/03(金) 02:22:39 ID:N6YSoz/9
三人掛けの山手線の座席で、私が右端に座った後におばあさんと孫2人の3人が入ってきた。
そしておばあさんは孫2人(10歳と12歳くらい)を座らせ自分は立っていた。
そこまではいいが、そのおばあさんは
「最近の若い人は席を譲らないねぇ」
「もう疲れちゃったよねぇ」
孫も「お年寄りには席を譲らないといけないんだよね!」
「おばあちゃんもいっぱい歩いたんだよね~」
と聞こえるように言ってくる。

孫が譲れよ!!
なんで自分は座っておきながら人に譲らせようとするのか…。
孫を先に座らせるおばあさんも、おばあさんに遠慮しない孫も神経わからん。

席はもちろん譲らなかった。因みに優先席ではなかった。

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380: おさかなくわえた名無しさん 2008/07/02(水) 10:42:40 ID:VEHGHMv5
さっき体験した話。長くなる、すまん。
夕べから会社で徹夜してさっき家に帰ってきたんだが、こんな時間なので
電車内は学校に行くリア厨だのリア高だのでいっぱいだった。
自分は始発駅からだったので幸いにも座れたんだが、ベンチシートの端っこでうとうと
していたら、頭になにかごつごつ当たる。
顔を上げたら、ドア付近にたむろっているリア厨坊主の一人がでっかいリュックを
背負ってて、それが自分の目の前にぶら下がってくる形になっていた。
相手はこっちに気づかない様子で友達としゃべっている。体が動くたびに、リュックが
ゆれてこっちの頭どころかひざの上に落ちてきそうな勢い。
うっとうしくなったので、目の前のリュックをつかんで横に押しやった。これで
相手も気づくだろうと思ったら、まったくもって気がつかないのか意図的に無視してるのか、
リュックを直しもしなければ体の位置を変えることもしない。また目の前にリュックが(ry
さすがにちょっとむかついて、リュックをつかんで厨坊に「ちょっと」と声をかけた。
相手、完璧無視。
リュックを引っ張って「ねぇ、ちょっと、あんた、聞いてる?」と、こっちが不審者みたいな
状況で結構な大声をかけたんだけど、もう完璧に無視。まるで、こっちが存在しない人間のように。
そのうち駅に着いて、坊主どもは相変わらずにぎやかにしゃべりながら降りていったんだが
最後までこっちには何も反応を示さないままだった。
まあ確かに、電車内でいきなり見知らぬ相手にカバンをつかまれて声をかけられたら、
警戒して無視するのもありだろうが、自分が迷惑をかけていることぐらい自覚しろよな、と
思ったことであるよ。

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128: おさかなくわえた名無しさん 2008/06/29(日) 14:01:15 ID:5mLGDIr0
昨日の夕方。運悪く電車に乗り遅れて、次が来るまでたっぷり15分、重い荷物を持って待ってた時。
電車が来るまで残り3分という時になって、先頭に立っている私のすぐ脇に
オババとその孫らしき男の子(小学校低学年くらい)が寄って来た。
私のうしろでは優に10人以上並んでまってるし、他の場所でも列を作って皆電車を待ってる。

んで電車が到着して、降りて来る人を通している時、
そのオババと孫が私に密着して当然のように私の次に入ろうとして押してくる。

むかついたから
「押さないで下さい。それから後ろの人たちみんな並んで待ってるんですよ?」
するとオババは「ハイ? 何?」と薄笑いして聞き返してくるので、
「みんな並んで待ってるんですよ。うしろを見て下さい」
そういってオババと私で後ろを見ると、私の次に待ってた男性がオババの顔を見て頷く。

「あなたとお孫さんもみんなのように並んで待って入るべきです。
その方がお孫さんのためでもありますよ」
と言い残して、そろそろ降りる人の波が終わりかけた電車を向いて、
中に入っていくと、それでもオババと孫は私の次に続いて入ってきやがったw

そしてまんまと座席に座れたババは、「ねえ、あの人に何言われたの?」と聞く孫に、
「並んで待てなんて言われたんだけど、ばあちゃんたち並んで待ってたんだけどねぇ。
意地が悪い人だねえ」なんて言ってる。
しかもそれを聞いた孫は真正面から私を睨んでくるので、私も真っ向から孫を見返してやった。
ババは「やめなさい、ああいう人は何するかわかんないから」と孫に言う。

結局ババと孫が先に降りるまで私と孫はにらみ合いをしてたんだけど、
あのババはもしかすると本当に並んでたつもりなのかも知れんなあと今では思ってたり。

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408: おさかなくわえた名無しさん 2007/11/28(水) 22:01:10 ID:JVqERBWT
ついさっきのこと。
帰宅途中、地下鉄に乗っていたら急に鍵があるかどうか不安になり、かばんの中を手で探った。
キーケースっぽい感触があったのでそのまま取り出そうとしたら、いきなり目の前に座っていた
おばさんが、

「あのねぇ、あんた、ちょっとやめてくれる?
 私、心臓が悪いの!わかる? し・ん・ぞ・う!!
 電源切ってくれないと、私、タヒんじゃうのよ!」

と叫んだ。
まさか自分のことだとは思わなかったので、そのままキーケースを取り出そうとしたら、

「あんた!やめてっていってるでしょ! 地下鉄の中では電源を切りなさいよ!
 あー胸が苦しいぃぃぃ 痛いぃぃぃ(泣き真似)
 この非常識!人杀殳し!馬鹿女! やめれって言ってるんだよ!!!!」

と、かばんを探っていた右手を思いっきりたたいてきた。
弾みでころがったのは、もちろんキーケース。

「あら、違うならいいのよ。紛らわしいまねしたあんたが悪いんだからね。
 今日はこれで許してあげるわ」
と私が落ちたキーケースを拾っている間に、そそくさと降りていったあの人の神経がわからない。

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