キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ-

キチママ中心に、トメ・ウト・コトメや修羅場などの 2ちゃんねるの生活板全般のスレをまとめたサイトです。

注目の人気記事

詐欺

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
 
921 :キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ- 2015/11/13(金) 15:48:46 ID:???
メールで給与差し押さえって出来るの?
さっき来たメールが「未払い料金による給与等差押の事前予告書」だって。
「債権の回収及び和解提示の任」って何?
「未納料金の請求の少額訴訟手続き開始前の段階」?
有料の情報番組に登録した覚え無いし。
「未納状態」?「長期滞納」?
何これ。
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
 
68 :キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ- 2015/04/24(金) 17:35:51 ID:EdO
今となっては笑い話だけど、社会人になって初めて出来た恋人(いきつけの
飲食店で会話のきっかけがあって知り合った。むこうから告白されて)に、

「マンション買わない?貯金で持ってるより、今は相場も上がり続けてるしとても
得するんだよ。マンション仲介してる知り合いがいるんだけどどうかな」
と言われたwwwww

その場では、それとなく保留にして切り上げて、家に帰ってワンワン泣いた。
ブスなのはわかってたけど、この人は私の何だかを好きになってくれたのだと
思いこんでた、なんて私は馬鹿だったんだろう、と目が完全封鎖するまで泣いた。

顔がひどくて声もガラガラで、次の日仕事行くのが嫌だったけど、取引先から電話来る予定だったし、
仕方なくマスクして出社して、「風邪なんです」と言った。
でもすぐ周囲に突っ込まれ、「恋人と思ってた人にマンション買ってって言われましたwww」
と笑い話にして、周囲に微妙な引き笑いを買った。

結局その日に「みんなで慰めてやろう」という話が出て、部内の飲み会が決まり、そこで初めて長く
話した口数少ない同僚が、今の旦那なので今はもういい。
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
 
260 :キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ- 2012/05/24(木) 11:22:17 0
自分と似た話を読んだので、厄落としがてら書かせてください。

5年前、自分が27歳の時に、婚約した。正直もてない男で初彼女だった。
合コンで知り合った人で、半年ぐらいつきあってプロポーズした。
彼女はその時、「26歳。母が早くに亡くなったので、家事手伝いで家にいる。
時々自営業やってる父を助けて、事務をしている」という話だった。
プロポーズしたので、相手の家にも挨拶にいったし、何も問題ないと思ってた。

なら、ある日両親が俺を呼びだした。(俺は会社の寮に入ってた)
俺が結婚すると知って、両親と同居している叔父が、勝手に手をまわして興信所に
頼んだらしい。ちなみに叔父は結婚で失敗して、体壊した人。
何もなければ無いでいいと思ってたけど…と言いながら、出した報告書に、彼女が
完全にクロであることが書かれてた。
・彼女は本当は30歳。子どもがいる、バツイチ
・前の旦那との離婚理由は、彼女の浮気。子どもは旦那が育てている
・両親兄弟とは絶縁中
・俺が挨拶したのは、彼女とは血のつながりが無い人。彼氏
・多分風イ谷経験がある
俺は、今までつきあってきた彼女の姿と、書類上の報告書の姿がイコールにできなくて、
パニック。どこか冷静に、「こんな小説みたいなこと、あるもんだなぁ」とか思ってた。

その後、現実受け入れて、彼女と別れるのが本当に修羅場。デートするふりして呼び出して、
食事を終えた後に別れを切り出したら、もうキレるキレる…。皿とか投げられたし、泣き叫び
ながら「好きだから婚約破棄されたらタヒぬ絶対タヒぬ人杀殳し!!」とか何とか、個室だったのに、
3回ぐらい店員が止めにくる、本当に修羅場になった。
さらに携帯変えて連絡とれなくしたら、寮の前で待っていて、土下座してたりする。
そのまま家に入ろうとしたら、腰にすがりつかれて、金色夜叉の像みたいな体制にもなった。
「結婚詐欺で訴えるぞ」と何度言っても、「それで私の誠意が伝わるなら、受け入れるから
別れないでえええ」と言い、らちがあかないので、元彼呼び出して状況説明し、元彼にも
慰謝料請求する話したら、ぱったりやんだ。

32歳の今も独身だけど、これで厄落としして良縁にめぐりあえることを願っている。マジで。
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
 
250: 可愛い奥様 2008/03/08(土) 18:17:11 ID:weSIYY6J0
情けなくて、悲しくて、涙でます。
ボロボロ泣いてます。
何度詐欺やマルチに引っかかったら気が済むのか・・・
いつになったら、優しい言葉・心配する言葉をかけてくれた「初対面の良い人」達が
自分をカモにしようとしてた人達だと気がついてくれるのか・・・

  続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
 
166: 可愛い奥様 2011/02/25(金) 20:28:00.93 ID:qkyJqFOG0

旦那父(発達)、退職後に詐欺に会った。 
それも数年にわたりだまされ続けて。
発達家族の旦那や兄弟はそれを知っていたが、何の手も打たず、
「親父は親父なりの考えがある」なんて言って放置。
結局義父はマンション買える程のお金を盗られた。
旦那母は、数年後にそれを知り、金策に明け暮れ、ほぼ返し終わった頃、心労で亡くなった。
義父もストレスでガンになったが、しぶとく生き残り、義母の葬式で
「私もガンになったが、妻はタヒに、私は生還」なんて言う始末。
義母に自分の将来を見る思い。発達って詐欺に要注意だよね。人の裏は読めないし、
見え見えのお世辞でも舞い上がる。

  続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
109: おさかなくわえた名無しさん 2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN ID:TD3yNVnP
友達Aの兄の話
その日はA兄とA二人しか家にいなかったそうだ。そこに一昔前のオレオレ電話がかかってきた。
A兄が電話をとる
A兄「はい○○ですが」
サギ「おれだよおれ」

A兄ここでオレ詐欺だと気づき、すこし遊んでやることにした。自分の名前(仮たくや)を出してみた
A父になりすまして演技

A兄「たくやか!」
サギ「そう!たくやだよ!たくや!」
A兄笑いをこらえている
サギ「実はおれさ~バイクで事故ちゃって~しかも相手の車やっちゃったんだよね~」
A兄腹筋崩壊寸前
A兄「何!!大丈夫かたくや!!大変じゃないか!!」
そのあとはお金用意しろってお決まりで、「分かった!!すぐ振り込むからな!!まってろ!!(内心爆笑)」で電話を切ったらしい

A「誰から電話~?」(部屋にいて会話聞いてない)
A兄「俺からwwwww 俺バイクで事故ってやばいらしいwwwwwwwwお金振り込んだほうがいい?wwwww」

A的には最後相手にネタばらしすれば良かったのにと不満そうだったけどね

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
899: おさかなくわえた名無しさん 2013/10/15(火) 23:27:40.21 ID:dINbFV8L
手首切っただの薬飲んだだのとツイートしたり
「タヒんじゃいたい…」みたいなメールを寄越してきて人をさんざん心配させた後
Twitterでフォロワーに励まされるとたちまち元気になってる面倒くさい友人がいた
プリキュアの映画かと思うくらい「みんなありがとう!
何だか力がわいてきた!」ばっかり言ってるんだよね
姪っ子(いつも映画見に連れてかれる)にもらったミラクルライトを
首から提げて持たせてやろうかと思ったわ
しかも手首切った割には包帯もバンドエイドもないし

そして真夜中にタヒぬタヒぬメールを寄越してくるのが
本気でうっとうしくなってきたので

「お前が私の前で飲んだ『薬』はフリスクだって事はとうの昔に知ってんだよ
お前は相棒の大河内さんか」とメールして電源切った
私の前でわざとらしくジャラジャラ錠剤出して飲んでたけど
何で病院から処方される薬が毎回瓶ごとなんだよ
しかも瓶に薬の名前書いてあるようなシールなんて貼ってないし
フリスク大量に買ってるの目撃されてるし

翌朝電源入れて新着問い合わせしたら「すみませんでした」と一言メールが来てた
「Twitterでも謝っとけよ」と返信して仕事に出かけた
後でTwitter見たら「ご心配かけてすみませんでした、全部嘘です」と白状してた

全部バレてた事を今更知って恥ずかしくなったのか知らないけど
良い歳してタヒぬタヒぬ詐欺はないわ…

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
268: 名無しさん@HOME 投稿日:2009/08/12(水) 10:28:16
もう緑の紙確定なので相談じゃなくて愚痴ですが。

私の兄が美術関係の仕事をしていて、義姉は趣味の延長程度の画家。
そして、義姉の父は絵だけで生活してる一応ちゃんとした画家。
その関係で個展の招待状をもらってみにいったりしていた。
すると、ウトメも「うちも芸術には興味がある」と招待状が欲しいというので、葉書を送ってもらうようお願いした。
これが3年位前の新婚当時。

先月、ウトメが個展で知り合った「自称画廊経営者」に騙されて、ほとんど全財産なくし
さらに借金していたこともわかった。
しかもそれを「私の知り合いの個展で知り合った画廊経営者から騙されたんだから
一概に無関係とは言えない。全額とはいわないが、金を返せ」と私にむかっていいだした。

夫に相談したところ、夫も「お前が直接悪いわけじゃないけど、その一旦は担ってるんだから
実家と相談してまとまった金額を返すべき。最低でも数百万」といわれた。
意味がわからん、とケンカになって、以後このことで何度もケンカを繰り返している。

先日、車を車検に出し、ちょっと引っかかって修理したら結構な額になった。
うちは夫がお金を管理してるので「これ、お願い」と渡したら「これはそっちの貯金から出せ」といわれた。
ちなみに私も自分の口座に200万ちょい保管していた(うち170万は私の婚前の貯金。30万は夫関係の金)ので
それのことらしい。
でも、少し前に相談して3年定期にいれたから出せないでしょ、というと「でもこっちも金がない」といわれ、
その場で絵画詐欺に実は我が家のお金も突っ込んでいたことを告白された。

30代前半の共働きで、全財産が200万。
しかも夫も弟や友人からも借金して突っ込んでた。
もうだめぽ。
緑の紙とってきます。

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
268: 名無しさん@HOME 投稿日:2009/08/12(水) 10:28:16
もう緑の紙確定なので相談じゃなくて愚痴ですが。

私の兄が美術関係の仕事をしていて、義姉は趣味の延長程度の画家。
そして、義姉の父は絵だけで生活してる一応ちゃんとした画家。
その関係で個展の招待状をもらってみにいったりしていた。
すると、ウトメも「うちも芸術には興味がある」と招待状が欲しいというので、葉書を送ってもらうようお願いした。
これが3年位前の新婚当時。

先月、ウトメが個展で知り合った「自称画廊経営者」に騙されて、ほとんど全財産なくし
さらに借金していたこともわかった。
しかもそれを「私の知り合いの個展で知り合った画廊経営者から騙されたんだから
一概に無関係とは言えない。全額とはいわないが、金を返せ」と私にむかっていいだした。

夫に相談したところ、夫も「お前が直接悪いわけじゃないけど、その一旦は担ってるんだから
実家と相談してまとまった金額を返すべき。最低でも数百万」といわれた。
意味がわからん、とケンカになって、以後このことで何度もケンカを繰り返している。

先日、車を車検に出し、ちょっと引っかかって修理したら結構な額になった。
うちは夫がお金を管理してるので「これ、お願い」と渡したら「これはそっちの貯金から出せ」といわれた。
ちなみに私も自分の口座に200万ちょい保管していた(うち170万は私の婚前の貯金。30万は夫関係の金)ので
それのことらしい。
でも、少し前に相談して3年定期にいれたから出せないでしょ、というと「でもこっちも金がない」といわれ、
その場で絵画詐欺に実は我が家のお金も突っ込んでいたことを告白された。

30代前半の共働きで、全財産が200万。
しかも夫も弟や友人からも借金して突っ込んでた。
もうだめぽ。
緑の紙とってきます。

 
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
31: おさかなくわえた名無しさん 2013/04/17 20:40:02 ID:DDOkpI12
会社帰り、電車を待っていると「もしかして〇〇子?(私)」と女性に声をかけられた。
初め分からなかったけど、大学時代にサークルが一緒だった知人Aだった。
大して仲良くなかったA、5年振りでめちゃめちゃ太ましくなっていてビックリした。
聞いてもいないのにテンション高く「結婚して××に住んでるの~旦那は…」と喋りまくり。
煩くて恥ずかしいので適当に流してたら、Aのバッグに妊婦バッチが。聞けば、

「あ、これ?妊娠はしてないけど、付けてると超便利なんだよ!しらないの~?」と
なんじゃそら??と思いながら来た電車に乗り込んでしばらくすると、
目の前に座っていたサラリーマンがAに「どうぞ」と席を譲った。
Aはお礼も言わず、ドヤ顔で私を見てから座ろうとしたので、そういう事かとハッとした。
咄嗟にAの腕を掴み座らせないようにしてから、サラリーマンに
「すみません。この人妊婦じゃないです。詐欺です」と言ってしまった。
Aはブチキレて「はあ?!何言ってんの?頭おかしいんじゃない?!」って叫んでたけど
「嘘ついて人の善意を悪用するなんてサイテー。タヒねば」とだけ言って車両移って降りた。
Aは追いかけては来なかった。サラリーマンはまた座り直してた。
サラリーマンには悪い事したし、はたから見たらDQNだったかもだけど後悔はしてない。

 
続きを読む

このページのトップヘ