キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ-

キチママ中心に、トメ・ウト・コトメや修羅場などの 2ちゃんねるの生活板全般のスレをまとめたサイトです。

注目の人気記事

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
 
164 :キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ- 2018/06/02(土) 16:41:22 ID:4jsQKJHy.net
初の書き込みでお目汚し失礼します。愚痴です。

母が弟を贔屓するばっかりで、私には暴言暴力……。もう疲れました。
私は高校からバイトを始め、家事もかなり手伝ってきました。バイトのお金で母にプレゼントしたり、食費などの足しにもしていました。
一方、弟は中高とお金のかかる運動部に所属し、大学2年になるまでお小遣いを貰うだけでした。そのくせ母や私に暴言暴力。
バイトを始めたと思ったらPS4やらモニターやらと、趣味にお金を使いまくり。家にいる間は大抵友達と通話しながらゲーム。明け方までやっていることが多く、その声の大きさもあって安眠妨害です。もちろん、家事なんて今までしたこともない。
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
 
922 :キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ- 2018/07/07(土) 18:57:54 ID:XMs753sl.net
相談失礼します。もし適切な板があればそちらを教えてください。長文なのもご容赦ください。


高校、大学と奨学金を使って通っていました。いまは社会人として働いて給料から返済しています。
しかし大学の時の奨学金ですが親が管理をしていて私は把握しておらず、合計で900万近く借りていたことが返済するときになって分かり、そこまで借りる必要あったのか?と疑問が湧き出てきました。


私の場合
学費と施設費は免除されていた
携帯代は高校時代から自分で払っていた
という前提があります。
それを踏まえて私が大学生でいる間にかかったお金は
・交通費
・家賃(2年生の後半から一人暮らしを始めました)
・教科書代
しかかかっておらず、金額を調べて平均しても月10万は超えないのです。(ちなみに一人暮らししている時の光熱費は私がもちろん払ってました)


奨学金を月にいくら支給されてたのか確認したら約17万と機関から教えてもらったのですが、半分以上何に使われたのか全く分からず…
両親ともそれ以前に自己破産してるので借金の問題はないと思っていたのですが、それも怪しいのかもしれません。


全額とは言いませんが親に奨学金の返済義務があるように思うのですが、然るべき相談相手が分からず、親にまた何か借金紛いなものを押し付けられるのではと思うと恐怖で頭がいっぱいです。おかげで仕事も集中できず失敗を起こすという最悪の連鎖が起きてます。
奨学金の返済はこのまま私が払ってもいいのですが、これ以上親と関わりたくない、縁を切って被害を増やしたくない と思った場合 誰もしくはどこに相談や手続きをすればいいものでしょうか。
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
 
775 :キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ- 2016/03/07(月) 02:24:44 ID:t9r
今の生活が安定してきての吐き出し。
高校1年で親と進路の話をして、当初からやりたいと思ってたIT系の仕事につくために専門へ行きたかった。
うちにはお金の余裕がないから今からバイトして、少しでも金銭面で将来楽になるようにと数千円の小遣い以外は全部貯めてもらってた。
どういった仕事があるかとか、必須の資格やら何やら勉強しつつ、奨学金の事も調べたり等個人的にやっていた。
そしたら高3の5月あたりで親から「もう一度進路を考え直しては。IT系は厳しい。
うちにはお金がない。大学行けば数百万のマイナス(奨学金、高卒で就職した人の4年間分の給料と比べて)スタートだが高卒だとすぐに稼ぎ始められる」等言われ、
完全猛毒親洗脳教育だったので逆らえずそのまま進路を急転換、倍率10倍以上の公務員(役所とかでない)を勝手に目指せられるようになった。
学力は問題ないが役立つ資格を一つも持っておらず面接落ち、フルのアルバイトで暫く生活しろと言われる。続く
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
 
643 :キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ- 2016/03/04(金) 22:16:38 ID:39w
ちょっと長いけど書かせてください。

私の母親は昔から人に物を差し上げるのが大好きで、
いただき物のお菓子や、お中元、お歳暮なんかも全部あげてしまうので、
人から貰ったものを家で食べたり使ったりした事はありませんでした。

それだけでなく、私が個人的に貰った商品券やぬいぐるみも
「あらコレいいわね。Aさんにちょうどいいわ」「コレはBさんにあげたら喜ぶわね」
と言っていつも横から取られていました。

昔からそれが普通だったから今までおかしいと思ったことはなかったんだけど
ふと、あのぬいぐるみは私が3年続けたアルバイトを辞める時にパートのおばちゃん達が
お金を出し合って買ってくれて「今まで良く頑張ったわね」と言って渡してくれたものだったな
と思って、そういうものを人にあげるのは何かおかしいよね、という事に気がつきました。

パートさんが買ってくれたことは母にも言ったけど、良かったわねともお疲れさまとも言わず
誰にあげるかを真っ先に考えるような人だったんだなぁと今更ながら悲しくなった。

人に頼られるのが好きで、「困ってる人を放っておけないのよ」が口癖のお人好しな母だけど
家族を蔑ろにするのは何か違うと思いました。
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
 
233 :キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ- 2017/07/21(金) 13:14:18
職場が書店なんだけど、夏休み初日から放牧された。
幼稚園児くらいの男児が数十分一人でいたから
「おうちの人は?幼稚園どこ?おうちの人の電話番号書いたメモとか持ってないかな?」
って聞いてたんだけと、
「ふーんそれでそれで?」
「は?知らねーし」
「ばーか!着いて来るんじゃねえよ」
って、人をバカにした返事しか帰って来ないから、捕まえて、保護者を呼ぶアナウンスして10分たっても誰も来ないから警察に電話した。
警察呼んだとわかったら、
「え?お巡りさん呼んじゃったの?オレのママにメッチャ怒られるよww」
ってニヤニヤしてたから、小さい子が一人でいるってわかってるのに、お巡りさん呼ばなかったらおばさんが警察に捕まっちゃうんだ。また一人でいるの見たらまたお巡りさん呼ぶからねって言ったら泣いちゃったけど知らんわ。
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
 
678 :キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ- 2015/12/20(日) 04:27:12 ID:???
姉、門限を過ぎて帰宅。締め出される

姉、しばらく門の前にいたものの繁華街にGO

吉牛食べてブラブラしてたら深夜徘徊で呼び止められる

「親に追い出された」とか言ったみたいで学校と児童相談所?まで巻き込む事態に

母、警察に説教される。児童相談所?の職員さんと先生にも窘められる

先生の勧めでカウンセリングを受ける。そこで毒親の概念を知って自分が毒親の被害者だったことに気付く〔暴力と暴言の飛び交う家だったみたい〕

っていう大騒ぎが過去にあったみたいで私は緩く育てられてる
たまに姉に申し訳なさを感じる
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
 
331 :キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ- 2015/12/14(月) 17:41:51 ID:???
私は叩かれる程度だったけど姉は骨が折れるまで殴られて未だに冬になると傷が疼くらしいわ
私は高校生になると特に門限とかなくなったけど姉は高校になっても門限5時だったみたい
お小遣いも私は人並みに貰えてたけど姉は高校生になっても1000円
勉強の邪魔だから!って理由で姉の趣味は徹底的に否定されてたみたい
案の定姉はメンヘラになって未だに無職で未婚
未婚なのはまぁ本人が納得してるならいいんだけど親に縛られてコミュ力0で友達すらいない感じだから現状に満足してるとは思えないなぁ…
どうして姉にだけ極端に厳しくしたのか尋ねたら
「甘やかしたらよくないと思った。こっちも必タヒだった。でもこっちも老いて気力とかなくなって、あんたを産む頃には色々と適当になってた」
って言われた
里帰りすると姉が睨み付けてくるわ鞄に害虫入れてくるわで実家とは没交渉
頼むから子供を厳しく育てる予定の人は二人以上産まないでほしい…丸くなって二人目以降の子供に緩くなったら長女は姉みたいに格差と嫉妬で可哀想なことになるから…
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
 
646 :キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ- 2013/06/27(木) 20:34:23
実母の姉妹にされたプチ嫌がらせ。

私は母とは微妙に仲悪いせいか、叔母伯母に結婚式で嫌がらせされた。
席あり、引き出物ありで正式に披露宴に招待してるのに、芳名録に記名しておきながら
ご祝儀を出さなかった。
お金の問題ではなく、トラブルになるから空でも良いからご祝儀袋欲しかった・・・

最後のお見送りの時に、大きな声でしかも義父母の前で
「ちょうど良い人と結婚したじゃない!! 破れ鍋に綴蓋って事で!」とか
アテクシ良い事言ってる風にはしゃいでた。

親族控室で着替えすまして、親族同士の挨拶とかしてる中で
私に正装した妹1が美しい!、正装した妹2も美しい!と語る。
確かに3姉妹の中で私が一番不細工。それは昔から言われてて自分でも承知。
でもこんな日にわざわざ言いに来なくても・・・と涙目。

結婚式の準備とか実母が絡むと嫌な目にあうと思ってたので、
母側の親戚の宿泊のとりまとめだけしかお手伝いのお願いもしなかった。

母は5人姉妹の真ん中で嫌がらせしてきたのは姉1と妹1だけだったけど、
たぶん日ごろから実母が私の悪口を言い散らかしてるので、やられたんだろうな、と思ってる。
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
 
77 :キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ- 2016/04/05(火) 13:41:39 ID:3Hr
親戚が結婚するらしい。

仲良くないので、そういわれてもへーおめでとうございます。くらいしか言いようがない。
で、そういうとその親戚の親が「感じ悪い」って顔で眉間に皺を寄せてこっちを見る。

おまえの子供が結婚するとかしないとか、ミジンコの頭って尖るんだよ!ってトリビア位どうでもええわい。

この、喜ばしい出来事に一緒になってキャッキャしないといけないって考えを持ってる人と付き合うのシンドイ。
つか、向こうは寄ってきてわざわざ話て思うとおりの反応が返ってこないとブスくれるとか、くっそめんどい。

名前も年も知らねー親戚がどうなろうと、どうでもいい。
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
 
665 :キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ- 2016/06/27(月) 00:58:59 ID:mJr
胸糞話注意
個人店に饂飩食いにいってカウンター席で食べてたのな
15名ほどしか入れない店で店の中混み合ってたから、ベビーカーを押した親子四人がカウンター席に通されて俺の隣にチビガキが頓挫
俺が食べ始めて半分くらいんときにガキの前に饂飩が置かれた
そしたらガキ、出汁をそそるおたまを自分の饂飩にひたして、それを振り回す
勿論こっちにも飛ぶ
汁が俺の服や器にも入る
ブチ切れそうだったが、親が一応口では「やめなさい」というし、3歳になるかならないかのガキだから我慢した
行動から障/害児かもしれないしな
そしたら今度、おたまを口にくわえてズルズル音を立ててヨダレをすすったあと、それを振って手からスッポ抜けやがった
それが俺の饂飩にイン
ウエイターのねーちゃんが見てたから「すぐお取り替えします!」と駆けつけたんだけど、俺はそれを止めた
「ねーちゃんや店が悪いのか?違うよな、悪いのはこのガキだ。ガキの後始末は親の仕事だ。この饂飩、責任もって新しいのとかえてくれるよな?」
とガキの汚いおたまの入った器を親の前につきだした
だが父親は「殆ど食ってんじゃねーか、ちょっと子供のおたまが入っただけだろ」と逆切れ
「ちょっと?さっきからそこのガキが飛ばした汁が俺のワイシャツに染み作ってんのが見えんのか?このワイシャツ一万は超えてんだが弁償する気あんのか?」
俺の反論を聞いて母親が「うちの子のことをガキって言うな!」と熱々のお茶が入った湯のみを投げつけてきた
女ってなんであんな直情的なの?ホントのこと指摘されて湯のみ投げるって頭の構造おかしいだろ
咄嗟に手で弾いたが腕と顔に熱々の茶がぶっかかった
眼鏡にもかかったから眼鏡してなかったら危なかったかもしれん
ウエイターのねーちゃんがすぐに引っ込んでタオルを持ってきたが、ねーちゃんが戻るより早く割れた湯のみの音で店主登場
俺と家族連れを見比べ、俺に対し「お客さんトラブルは困るんだよねぇ?」だと
ねーちゃんが割って入ろうとするも、店主聞く耳持たず
「はぁ?俺は」と説明しようとしたら「謝る気ない?言い訳はいいから、迷惑かけるなら出てってくれ」
そしてウエイターのねーちゃんにも「ご家族さんのフォローが先だろう!湯のみでお子さんが怪我でもされたらどうすんだ!タオルよりほうきだろ!」
ねーちゃんが可哀想なほど戸惑ってたから、俺が店を出ることにした
店の入り口付近の座席で食べてたおばさんが使いなさいとハンカチタオルを渡してくれたのに少し涙出そうになった
入り口は扉が開けっ放しで中の様子が丸見えの作り
待ち列が出来てたが様子を見ることができた列の前の方のグループ何組かが「この店ヤバイぜ」と列から離れたので少し溜飲が下がった
流石に後ろの方の列までは状況が伝わらずに「何?」「どうしたの?」って感じだったが

駅のトイレに行って冷やしたが、服の上からの熱湯って危険だな
痛みが引かないから明日の朝一番に皮膚科に行って警察に行って饂飩屋に行こうと思う
続きを読む

このページのトップヘ