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虐待

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347: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/01/09(水) 15:42:11.25
携帯から流れ読まずに投下。フェイクあり。私は保育園から高校まで父親から虐待という名のものを全て受けた。家族は父親、母親、私、妹の四人家族。
父親は無職で毎晩酒を呑み私や母親に暴力を奮う。当然貧乏で食べる物も全くない。母親が何度か働きに出るが父親は世間体が悪いとすぐに辞めさせる。
米が尽きたら親戚の家に私と妹が行き「お米をください」と言っていた。この時私は5歳か6歳だった。そのうち三番目の妹が出来た。続きます

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675: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/06/01(土) 21:50:57.32
数年前の出来事です。
私はずっと保育士をしていて、当時勤務していたところは割と少人数の保育園。
私とX先生の2人で年中のクラスの担当をしていた。
クラスに1人A君という母子家庭の男の子が居た。
A君はいつも元気が良くてその元気さに私たちが振り回されるくらいだった。

そんなA君がある日を境にどんどん元気が無くなっていった。
前までは外遊びの時は底なしの体力で走り回り、中遊びの時も飛び跳ねているような子だったのに
ぼーっと虚ろな目をして、ずっと私かX先生にベッタリくっつくようになった。
外遊びの時もみんなと遊ばないでずっと先生のエプロンを掴んだままで、中遊びの時は先生の膝の上に座ってずっとしがみついていた。
そして母親が迎えに来る時間が近づくと「帰りたくない」ってグズグズ泣き始める。

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69: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/01/02(月) 04:37:34.86
初めまして。
のっかる感じになってすいません。
義父と実母の話です。
私が幼少時、実父が出ていき、行方不明になりました。
5歳の頃に母親(水商売)が客の一人と再婚し義父ができました。
再婚した理由は、私が一番なついたかららしいです。
とても可愛がってくれていた義父ですが、私が小学生の頃に妹と弟ができました。
虐待が始まりました。
下の兄弟が喧嘩するたびに、ちゃんとみていない私が悪いんだと気絶するまで殴る蹴るの暴行。
首をしめおとされたり、お風呂の蓋を閉められ湯船に閉じ込められたりと散々でした。
まだまだ書けない様なことが沢山あります。
母親からも同じ暴行を受けました。
義父も特に母親は毎回暴行の後に私を抱き締めて泣きました。
そんな義父のギャンブルと借金により家中に赤紙が貼られました。
ついに離婚。
私は母方の親戚の家に隔離され、学校以外は外出できず軟禁状態に。母と兄弟の住む新しい家にすら日曜日しか帰れませんでした(はじめは母親達と暮らしていましたが、虐待が収まる事はなく、母親の姉に引き取られました)
施設か鑑別所でもいいからいれてほしいと懇願しましたが駄目でした。
17歳の時に着の身着のまま飛び出し友人の家を転々とし、生活してきました。

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55: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/01/02(月) 02:57:16.59
それじゃあ自分の修羅場話。

※軽いけど虐待話注意、フェイク有り


私が中学生の頃の話。
父が急に家に帰って来なくなってから数ヶ月後に母親が入院した。
日に日におかしくなる母を見てたけど中学生の自分は勿論、
下の兄弟にもどうすることも出来ず、
困った挙句にじーちゃんばーちゃんに連絡して迎えに来てもらい、
強制的に病院へ→そのまま強制入院て感じだった。
その頃には物心ついた頃からの日々の暴力やら
人格完全否定の暴言やらでだいぶ心がささくれてて、
もう一緒にいるのが辛かったからかなり嬉しかったんだけど、
入院費なんかの話になって父を呼んだ時えらい事実を聞かされた。

曰く、私は父の娘ではないこと。
父の子供である兄弟とは血が繋がってないこと。
極め付けが父と思っていた人には妻子があること。
「自分の働いている会社の事業も芳しくなく、
 妻にバレるのも大変困るため入院費は出せない。
 今まで養ってやった恩返しとして(本当にこう言った)
 お前が学校を辞めて働き、
 入院費や下の兄弟の生活費を稼ぎ面倒を見ろ」
というのが父(?)の言い分。驚くことに祖父母もこれに賛成。
でも学校くらいはちゃんと出たいと懇願すると、
何か公共機関の相談員という人に会わされた。
自分の今の窮状を訴えて施設入りを強く希望したんだけど、
この相談員がこれまた上記の父の意見推し。
しかも、「もっとお母さんを大事にしてあげなきゃだめ」
「言いつけを聞かないんだからそうされても仕方ない」と…。

 
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946: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/09/11(日) 22:41:00.37
ややフェイクあり。長文。

私が中学生の頃、近所に異質な方言を話す一家が引っ越してきた。
田舎なので自分たちとは違う方言を話す人がかなり珍しく
「うわーテレビの漫才と同じ口調だ」とwktkした。

母子家庭らしく父親はおらず、子どもは男2女2だった。
一家が地元になじんだ頃、その家に新しい旦那が済みついた。
これまた同じ方言の人だった。

一年くらいしてその家に役所の人がよく出入りしているのが目撃されるようになった。
「地元民じゃないのでいろいろ手続きがややこしゅうて」
と母親は言っていた。

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