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葬儀

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114: 名無しさん@HOME 2014/12/24(水) 13:05:19.94 0
義兄嫁の親御さんが亡くなりました。
会ったこともない方で県外なので、知らせを受けてお香典を送りました。
義兄嫁から電話で、手助けを求められて、出来たら来て欲しいと言われて迷惑しています。
以前に、義父が入院した時にお見舞いのお金や頂き物などを、相手の連絡先と紐つけてエクセルで管理してたんですが
お香典用にそれを作ってほしいってことみたいでした。

親がなくなった悲劇的なテンションで、泣きながら協力を求められて気味悪いです。
とりあえず、夫から義兄に連絡してもらいました。

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685: 名無しさん@おーぷん 2015/06/03(水)18:14:10 ID:Z8u
中学の時、同じクラスに不良の男子がいた。

一度、ちょっと友達と話して席を離れたすきに財布をカバンから盗まれたことがあって、
それもその不良から「お前の財布たいした金入ってねーなww」とあとで言われた。
先生に言ったが、「本人に訊いても、盗んでいないと言ってる」みたいな感じでウヤムヤに
された。
多くの生徒が絡まれたり、物盗まれたりしてて、不良仲間以外からはとにかく嫌われてた。

「あのクソ氏ねや」と思ったのが天に通じたのか、在学中にその不良はバイク事故で氏んだ。
速度超過で曲がろうとしてスリップして、それは見事なモミジおろしになったらしい。

クラスみんなで葬式に行った。
みんなニコニコしてた。一部の不良しか泣いてなかった。
喪主だったお母さん(シンママ)が「今日はみんな、息子にお別れに来てくれてありがとうね」みたいなこと言ったら、
数人がプーーッと噴き出してゲラゲラ笑った。
来たくないけど、来てんだよww少しもご愁傷様なんて思ってないしwww
お母さんは真っ赤になって目を抑えてうつむいてた。

私もその噴き出した数人の一人だった。
むしろ率先して一番に笑ったかもしれない。

あの時のことを、自分も子供を持つ歳になってからよく思い出す。
後悔はしてるが、もうどうしようもないし、誰にも言ってない。

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484: 名無しさん@HOME 投稿日:2010/01/19(火) 10:59:32
数年前のことを思い出したわ…

夫の伯父が亡くなってお葬式に向かう車内でのこと。
運転する私に延々と「いかに自分が伯父にお世話になったか」を語り続ける夫。
約2時間ほど。
知らない道の運転であまり彼の話を聞けずにいると「話を聞け!」などとのたまう。
生返事しつつ、どうにか到着。

葬儀に出て、火葬場まで着いて行って、その後の初七日法要にも出席。
義理と勤めは果たした、と思っていたら
帰りの車の中で走り出すなり「なぜ泣かなかったのか」と責められた。
1度くらいしか会ったことのない人に対して特別な感情は沸かないと反論すると
「だから行きの車の中で伯父さんの事話してやったのに!」とのお言葉。
アホくさくて、ウトメがまだいる義親戚宅へUターン、車から蹴り出して置き去りにしてきた。


それが直接の原因ではないけれど、いろいろな積み重ねを経て、
現在はシングルマザーで楽しく生きています。

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597: 名無しさん@HOME 投稿日:2010/12/15(水) 15:39:09
暇つぶしに投下

もう数ヶ月冷戦状態なだけど

きっかけは今年のお盆参り、エネ旦那実家の墓は離島にあって車もない。
だから毎年旦那と私と二人で車を出して、舅、姑、小姑1とその子、小姑2(未婚)
と舅の妹と我が家の子どもを乗せる。
仕方ない務めだと思って割り切っていた。

今年の盆に私の叔父さんが亡くなり、葬儀と墓参りの予定がかぶってしまった。
もちろん予定をずらしてもらえると思って旦那に言うが、いい顔をしない。
理由が理由だし文句言われる事じゃないと私が直接電話で日程変更をお願いしたところ、
この叔父は私の血縁なのか?遠いんじゃない?香典だけ送れば?と文句たらたら
小さい頃からお世話になった叔父さんだし、従兄弟も同じ年代でお互い行き来があった。
説明しても、小姑1家族も遠方から来てるし飛行機が変更きくかしら?と何故か譲らない。

よくよく考えてみると、私たち夫婦以外にまったく車の運転できる者がいないわけじゃない。
親戚に頼むのが嫌なら日にちの変更ぐらいのめばいいんだ。


結局私と子どもが叔父の葬儀へエネ旦那は盆参りに
叔父の葬儀よりも自分の実家の墓参りを優先した旦那とは大喧嘩勃発
未だ冷戦中だけど
旦那は年末に私を連れて義実家に行きたいみたいで
子供に「お正月どうする?」と聞いてる。

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352: 1/3 投稿日:2010/12/10(金) 03:14:28
首を捻る場面は多々あったけれど、庇ってくれた事もあったのでそのうち更生するかなと思っていたら見事に背中から打たれた話。
長文なので分けます。

義父が他界しその葬儀の場での事
当時遠距離に棲んでいた私達は急を聞いて急いで義実家に駆け付けた。
宿泊先が義実家だったため、忙しく立ち働く私。まあそれは当然の事。
義兄もいたし義兄嫁も(当時は)いたけれど、
働いていた人なので私が主になって立ち働くのも当然の事として慣れないながらも一生懸命やっていた。
通夜葬儀全て会場を借りず義実家宅で執り行ったため、
またなぜか近所からの手助けが何もなかったためそれはもう目まぐるしい忙しさだった。
(私の地方では亡くなった方の家族は基本何もしないのが当たり前だが、その時の様子は全く逆の状態だった)

通夜が終わった後喪主である義母は弔問客と談笑しつつ(息子である主人と義兄もその輪に加わり、働いているのは私と元義兄嫁だけな状態)
食事をするのを横目で見つつ、私達はちょっとしたものを摘む余裕もなかった。
仕事の残りがあるからと兄嫁が帰宅し場もお開きになった後、後片付けを終えはーやれやれようやく息が付ける、
私も食事にしようと会場(にしていた居間)に戻った時に目に飛び込んできたのは、残り物をせっせと片付ける義母の姿だった。
ちょ、おま( ゚д゚)
おまえ私が水一滴口にしてないのちらちらと確認してただろ!
あーそうですかこんな時にまでそんなチクチクと子供のいじめみたいな事しないと気が収まりませんか
と意地になって(しかし表面上はにこやかに)一緒に片付け始めた時、おまえ彼女がなにも食ってないの知ってるだろと突っ込みを入れてくれたのは
同じように私が暇なく働く姿を見ていた夫ではなく、遠い地方から駆け付けて、私たち家族と同じように義実家に宿泊していた義母兄弟だった。
結婚当初から垣間見え始めた隠れマザコンのわが夫、分かっちゃいた事だけれどここで1ガッカリ。

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