注目の人気記事

義両親

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
654: 名無しの心子知らず 投稿日:2013/08/29(木) 00:14:19.46 ID:OwDQm6ZZ
うちは里帰り出産で、産まれて3週間して旦那が義父母と一緒にうちの実家にきたとき
赤の顔をちょっと見てから旦那と義父母で観光行かれたよ
旦那も観光先の温泉宿に泊まって翌日そのまま帰った。
産後3週間のしんどい時期で旦那に頼みたいことや話したいこと色々あったのに、
その観光、今じゃないとダメなの?って感じだった。
義父母は「赤ちゃん産まれたらもう息子チャンと旅行なんて行けなくなるしー」って感じだったけど
それなら、私が里帰りしてすぐのときにどっか行けばいいし、「産まれたら行けなくなる」ってもう産まれてるんですが・・・って思った。

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
486: 名無しの心子知らず ID:kSaDOMfp
先日、1泊検査入院した。
旦那が付き添ってくれてたし義母にも面会不要だと伝えてた。ところが急に義母が突撃。
訳がわからず旦那を問い詰めると、何回も断ったのに直前に連絡が来たと……。
軽く旦那を〆、すぐ帰るだろうと思いきや面会終了時間までいる様子。しかも、
義父や義弟にも召集をかけてる。
加えて、「出産した当日から毎日来るから」だと。

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
423: 名無しの心子知らず 投稿日:2013/07/03(水) 08:56:27.30 ID:R/9fszNe
義両親に勝手に赤子の服一式買われたー。
趣味が悪過ぎて着せたくないようなデザイン。
一式買ったから、もう用意しなくていいわよって言われた。

しかも店舗の会員カードを嫁ちゃんの名前で作ったからーってオイオイ・・・。
私の誕生日も間違って登録してるし、そもそも人の名義で勝手にカード作るなよ。

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
731: 名無しさん@HOME 投稿日:2015/03/11(水) 17:15:17.60
うちの義兄嫁、結婚する時に自分から同居したいと言い出したのだけど、
ウトメがお金を出して二世帯に改装したとたん、
「なんで長男だからって同居しなきゃいけないの?」
とベソベソ泣き始め、周りを驚かせた。
ウトメも義兄も同居には反対だったのに、彼女がどうしても同居する!と
言い張るから渋々了承したというのに、まるでウトメが同居を強要してる
ような言い方されて怒り、破談寸前に。
しかし妊娠している事がわかったので、色々話し合って和解した上で
結婚したらしい(結局同居は無し)
その後、コトメは義兄嫁から「○○に行きたいから連れて行って」と頼まれ、
義兄宅まで車で小一時間かけて迎えに行ったのに、寝起きの義兄嫁から
「わたし、そんな事言ってないけど?」と不機嫌な声で言われて激怒。
奴とは二度と関わりたく無いと言っている。
ママ友内でも同じような事をやらかしたらしく、今ではぽつん。
健忘症なのか、気まぐれなのか、周りの人間を振り回して楽しむタイプなのか、
何にしても関わらない方がいいだろうと思って避けていたけど、
ママ友が居なくなった義兄嫁は、同じ年齢の私を誘う様になった。
毎回断わっていたけど、「家に遊びに行ってもいい?」と言われたので、
試しにOKしてみたら、案の定、約束の時間になっても来なかった。
1時間過ぎて自宅に家に電話したら謝罪も言い訳も無く、「あ~ららw」って
ふざけた態度だったので、
「皆が言う様に、本当に約束を守らない人なんだね。」
とだけ言って電話を切った。
電話の向こうなので義兄嫁の反応は解らなかったけど、二度と誘って来ないと思う。

 
続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
546: 名無しさん@HOME 投稿日:2015/03/04(水) 20:06:26.79
義弟の新築祝いにちょっと良いお酒と御菓子を持参したところ義弟嫁親類がかっさらって持って帰った。
その時も香ばしいと思ったんだけど、義父母が義弟嫁と義弟子でおもちゃを買いに行ったら義弟嫁の甥の分も買わせてたそう。
義実家法事では、義弟に仕事させようとすると「何で義弟ちゃんにさせるんですか?お義父さんがすれば」とのたまう。
その後の会食では義母の皿から「食べないでしょ」と強奪して義弟へ。
義弟結婚してから5年、いつか普通になるかと待ってたけど、義父母はあきらめモード。
旦那が義弟をたしなめると何故か義弟嫁が「兄弟仲悪いんですね」だって。
どこから注意したらいいんだろう。旦那もくじけそう。

続きを読む

このページのトップヘ