キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ-

キチママ中心に、トメ・ウト・コトメや修羅場などの 2ちゃんねるの生活板全般のスレをまとめたサイトです。

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祖父母

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281: 可愛い奥様 2015/01/01(木) 09:22:33.64 ID:Ojc6juIl0
ほんと口だけ出すのやめて欲しいわ。
手も金も出てきやしない。

昨年・一昨年と連続で祖父母を亡くして意気消沈、祖母は四十九日が済んだばかりで、
おじいちゃんおばあちゃん子だった私はまだ形見や写真を見ては涙を流してる状態。
お通夜には来ていただいたので、恥ずかしいけどその時の号泣っぷりを義父母は見ている。
更に葬儀から火葬場での取り乱しっぷりなんか恥ずかしいくらいだったのも夫は見ている。
義兄弟は知らないから仕方ないけど…
そして年明け、明けましておめでとう!!やっほー!!
ってさ。風呂で涙止まらなくなった。
義父母からしたら本当に赤の他人なんだけどさ、だからおめでとうってなるのはわかってるよ。
でも夫のフォローもないし。今回のお正月はもう布団から出ません。
だから行きたくないって言ったのに。
あと3日風邪をひくことにした。

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498: 名無しさん@HOME 2011/04/15(金) 19:52:57.27 0
まとめスレ読んでて思い出した。
父方の祖父母が「おばあちゃんと呼ばれたくないから」って
孫である私たちにおかあさん、おとうさんと呼ばせていた。
実父実母は呼び方が被らないようにパパママ。
多分実父が祖母の言うこと逆らえないエネ夫だったんだろうなー

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509: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/01/07(土) 20:50:03.33
大学4年時の修羅場。
秋頃、内定を貰った会社から以下の連絡がきた。
「内定者紹介を兼ねたパーティーをする。社のパーティーだからスーツでもいいが、
あまりかしこまったものではないのでスーツでなくてもいい。」

自分はスーツでなくてもなら、スーツの方が無難だろうと思い、特に深く考えずスーツで行くつもりで準備していた。
ところが、パーティー前日になり、母にそう伝えたら母がキレた。
「スーツでなくてもなら私服で行け!スーツでいったらおかしいだろ!」
いや別におかしくないだろ、無難だろ。
と思ったが、この時の母の剣幕が、なんかもう普通じゃなかった。
私は慌てて大学の就職科に電話して「スーツでもおかしくないですよね?」と確認した。
おかしくないです、という回答を期待したが就職科は
「スーツでもいいですが、その電話の内容なら私服でもいいし、スーツのブラウスだけ変えてみるのがいいのでは?」
と曖昧なアドバイス。
けど私はスーツっぽく見えるコンサバ系の私服や、ワイシャツと変えられるブラウスなんて持ってない。
半泣きで就職科にはこう言われたけど、持ってないからスーツで……と母に言ったら、喚く喚く。

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536: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/10/12(水) 11:22:33.18
子供時代のぷちぷちをひとつ
うちの両親、祖父母、伯母にとっての修羅場

30年以上前、当時の私2歳
母は妊娠中、近距離別居の父方祖父母の元に遊びに行っていた時のこと
台所に走り込んで、そこにあった灯油ストーブに激突
最近は滅多に見かけない昔のストーブで上の鉄板部分でお湯を沸かしたり餅を焼いたりできるやつで
ちょうど残り物の味噌汁の鍋を温めていて、煮詰まった熱々の味噌汁を真上からひっかぶった
背中一面に火傷、病院に搬送されて入院、高熱を出したりして結構大変だったらしい
2歳の頃のことなんて他は全然覚えてないけど、この時のストーブに向かって突っ込んでいった瞬間と
台所でものすごい形相の母と伯母にお椀だか洗面器だかでざばざば水を掛けられている時のことは
おぼろげにだけど記憶にあるんだよね、子供なりに相当ショックだったのかなと思う、まあ自業自得だが
小学校低学年の時、一緒にお風呂に入ったじいちゃん(今は故人)が背中を洗ってくれながら
「ほとんど痕が残んなくって本当によかったなあ」と噛みしめるように言ってくれた言葉が今でも忘れられない

当時お腹に弟がいて、重い妊娠中毒症の症状でかなりきつい妊婦生活だったところに
私の入院中の世話だの何だのと面倒事が増えて相当大変な思いをしたらしい母が一番修羅場だったと思う
だというのに、私は熱が下がった途端にけろりと元気になり
病院食を嫌がって寿司が食いたいだのうどんが食いたいだのとわがまま言いまくり
病院の周囲にお店がないのよごめんねーと誤魔化すも
「入口を出てあっちに曲がるとお寿司屋さん、こっちに行くとうどん屋さんあるもん!」と
何故か周囲の店の位置情報をばっちり記憶していた私に、母はかなり辟易したらしい
あの当時の記憶力をどうして大きくなってからの勉強などに生かせなかったのかと未だに言われる

 
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295: 名無しさん@HOME 投稿日:2009/08/17(月) 15:31:10
呼び方の話に便乗。
うちの子はウトメを「じーちゃん・ばーちゃん」と呼ぶ。
そしたら義兄嫁が「うちはじぃじ・ばぁばだし」とちょっと
フフン気味に言われた。
まるで意味がわからなくて、はぁ…としか言えなかった。
というか今でも真意がわからん。

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526: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/06/07(金) 21:54:07.89
小学校高学年頃のことだと思う。
当時、テレビ番組の録画といえばVHSだった。
小学校だった自分は、祖父のいらないテープを譲り受け、上書きしていた。
ある日、祖父母の部屋で祖父からもらったテープに録画した番組を見て、
そのまま止めずに別のことを始めてしまった。
しばらくして祖父母に呼ばれ、何事かと思って行くと突然
「これはなんだ?こういうのを見るのはよくない」と言われた。
テレビの画面を見ると、裸の女性同士が(以下略
よくわからないなりにいかがわしいものであることを察した自分真っ青。
「おじいちゃんからもらったテープだからなにが入ってたかまでは知らない!」
とテープを取り出し、タイトルを見せた。
ラベルには明らかに大人の字でXXとかYYとか書いてあった。
そこから「これは○○(祖父の友人)の字だ!あいつが勝手に置いていった」
と慌てる祖父。
その隙にさっさと退散。
その後どうなったのかは知らないけど、修羅場があったのは間違いないと思う。

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492: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/12/15(土) 21:06:10.95
空気読まずにカキコ。
祖父と犬と祖母が、祖父が席を外した隙を見て(?)私に「おじいさんが殴るんだよ…」とシクシク泣きながら訴えてきたのが今の所人生最大の修羅場。

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628: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/04/09(月) 20:33:01.82
今朝ニュースを見てたら
すっかり忘れてた25年(以上)前の記憶が蘇ってきた。

ばーちゃんの家に遊びに行った時、
裏山で草花摘んだり虫取りしたりして遊んでた。
ばーちゃんの家に戻って玄関開けたら
こっち見たばーちゃんとじーちゃんが
「ああああぁぁああっっっっ」って叫んで
私が摘んできた花や草をぶっとばした。
そして私を抱えて風呂場に走り、
冷たい、やめてと泣いても残り湯をザバザバかけられた。

私が摘んできたのはトリカブトだったらしい。
残り湯をかけるのは多分対処としては間違ってるんだろうけどw
経皮吸収されるという半端な知識からの対処だったらしい。

とりあえず今年31になるけど元気に生きている。
ばーちゃんは去年83才で亡くなった。

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509: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/01/07(土) 20:50:03.33
大学4年時の修羅場。
秋頃、内定を貰った会社から以下の連絡がきた。
「内定者紹介を兼ねたパーティーをする。社のパーティーだからスーツでもいいが、
あまりかしこまったものではないのでスーツでなくてもいい。」

自分はスーツでなくてもなら、スーツの方が無難だろうと思い、特に深く考えずスーツで行くつもりで準備していた。
ところが、パーティー前日になり、母にそう伝えたら母がキレた。
「スーツでなくてもなら私服で行け!スーツでいったらおかしいだろ!」
いや別におかしくないだろ、無難だろ。
と思ったが、この時の母の剣幕が、なんかもう普通じゃなかった。
私は慌てて大学の就職科に電話して「スーツでもおかしくないですよね?」と確認した。
おかしくないです、という回答を期待したが就職科は
「スーツでもいいですが、その電話の内容なら私服でもいいし、スーツのブラウスだけ変えてみるのがいいのでは?」
と曖昧なアドバイス。
けど私はスーツっぽく見えるコンサバ系の私服や、ワイシャツと変えられるブラウスなんて持ってない。
半泣きで就職科にはこう言われたけど、持ってないからスーツで……と母に言ったら、喚く喚く。

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536: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/10/12(水) 11:22:33.18
子供時代のぷちぷちをひとつ
うちの両親、祖父母、伯母にとっての修羅場

30年以上前、当時の私2歳
母は妊娠中、近距離別居の父方祖父母の元に遊びに行っていた時のこと
台所に走り込んで、そこにあった灯油ストーブに激突
最近は滅多に見かけない昔のストーブで上の鉄板部分でお湯を沸かしたり餅を焼いたりできるやつで
ちょうど残り物の味噌汁の鍋を温めていて、煮詰まった熱々の味噌汁を真上からひっかぶった
背中一面に火傷、病院に搬送されて入院、高熱を出したりして結構大変だったらしい
2歳の頃のことなんて他は全然覚えてないけど、この時のストーブに向かって突っ込んでいった瞬間と
台所でものすごい形相の母と伯母にお椀だか洗面器だかでざばざば水を掛けられている時のことは
おぼろげにだけど記憶にあるんだよね、子供なりに相当ショックだったのかなと思う、まあ自業自得だが
小学校低学年の時、一緒にお風呂に入ったじいちゃん(今は故人)が背中を洗ってくれながら
「ほとんど痕が残んなくって本当によかったなあ」と噛みしめるように言ってくれた言葉が今でも忘れられない

当時お腹に弟がいて、重い妊娠中毒症の症状でかなりきつい妊婦生活だったところに
私の入院中の世話だの何だのと面倒事が増えて相当大変な思いをしたらしい母が一番修羅場だったと思う
だというのに、私は熱が下がった途端にけろりと元気になり
病院食を嫌がって寿司が食いたいだのうどんが食いたいだのとわがまま言いまくり
病院の周囲にお店がないのよごめんねーと誤魔化すも
「入口を出てあっちに曲がるとお寿司屋さん、こっちに行くとうどん屋さんあるもん!」と
何故か周囲の店の位置情報をばっちり記憶していた私に、母はかなり辟易したらしい
あの当時の記憶力をどうして大きくなってからの勉強などに生かせなかったのかと未だに言われる

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