キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ-

キチママ中心に、トメ・ウト・コトメや修羅場などの 2ちゃんねるの生活板全般のスレをまとめたサイトです。

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火事

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786 :キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ- 2011/02/16(水) 15:01:37 ID:9uuBst9x0
近所の覚せ◯剤で逮捕されたり、大声で叫んだりしている大迷惑人間がいた。
夜中PCをやっているとなんか焦げ臭かった。なんで夜中にゴミ燃やすのかと
不思議に思い、窓を開けると迷惑人間宅の家の中に火が見えた。
無視してそのままにしたら、しばらくして消防車がたくさん来た。もう火が
屋根の中までまわっていて、凄い煙が出ていた。
借家だったので、タヒ人が出た土地は売れないので持ち主さんは損してしまい
かわいそうだと思った。ずっと空き地だった。
弟の友達がアイスの棒を空き地に刺してお墓とか言っていたので、弟に入れ
知恵して、片栗粉のお供えをやらせたりした。
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27 :キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ- 2013/07/16(火) 18:36:22
連休中嫁を連れて上司の家庭に招かれた。
上司嫁は嫁より若く可愛い感じ。
これが、ガスバーナーを巧みに使う料理上手。

サーモン握りに塩ふった炙り。
キンキンに冷したトロトロプリンに砂糖ふって
焦がしてパリパリにしたデザート。
四角いキャラメル味のケーキ回りに砂糖をふって
焦がしたケーキを土産にくれた。

どれも旨くて感動した。

今日の晩飯は嫁が対抗してホームセンターで買った火力が高い、
溶接も出来そうなバーナーで
100均まな板でサーモンを炙りやがった。

まな板プラが溶け、サーモン回りにくっついて
洗って剥がしたサーモンを出された。
食べるのは断固として拒否したが
いずれ火事になりそう。
バーナーは隠したが、新たに買って来たら意味ないよな。
さんざん無謀だって言ってるのに
あんなぼーっとした女(上司嫁)が出来るならって
対抗意識燃やしてヒートするだけで聞きやしない。

火事出したら責任取れるのか?と言えば
次は水で濡らした木のまな板でやるからとか
益々火事になりそうな事を言う。
大理石だったろ?と言えば
ホームセンターで耐火レンガ買うとか。

バーナー使ったら離婚だと宣言したけど
軽く見られてそうで不安だ。
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956 :キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ- 2014/02/25(火) 23:43:56 ID:/Vut1dM0
同僚の披露宴に出席した時の事。
各テーブルを回ってそれぞれのテーブル中央のキャンドルに火を灯していく時、
(いわゆるキャンドルサービスってやつ)
ひな壇に一番近い新郎側の友人席のテーブルで、
キャンドルに火を近づけたところで突然ボワッ!と大きく火が上がった。
その火が新郎の友人のひとりの衣装に燃え移って大騒ぎ。
周辺の座席の人たちも騒然となって、式場の係りの人達も右往左往。
が、友人のひとりがキッチン用のミニ消火器を何処からか取り出して
冷静に吹き付け、アッと言う間に鎮火。
新郎と新郎友人の間で計画していたドッキリだったんだ。
(どういったカラクリだったのかは知らない)
「ドッキリでしたーーwww」と本人たちは爆笑してたが、
その爆笑が急にピタッと止まり、ざわつきだした。
新婦が呻き声をあげて蹲ってた。
新婦もそのドッキリの計画を知らなかったらしくて
本気で驚いて、そのショックで流産してしまった。(流産だったのは後で聞いた)
新婦、妊娠してたんだよね。
いくら披露宴の出し物的なドッキリサプライズとは言っても
火を使うのにホテル側に何も言ってなかったらしいし、
新婦も知らなかったらしい。
途中から新婦不在のお通夜のような披露宴が駆け足で済まされ、
私たちは他の人たちと話をする雰囲気もなく無表情で帰って行った。
後に同僚はその新郎と正式に夫婦になることはなかった。
新郎も新婦も30歳を越えての結婚だったから
何もそんな二十歳そこそこみたいなノリの悪ふざけしなくても良かったのに。
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686 :キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ- 2016/02/17(水) 03:47:41 ID:j8Q
若い頃の出来事
当時一人暮らしをする学生だったのだが、暖房をつけると電気代が1万とかになるので赤外線ヒーターのみで冬を過ごしていて寝る時もベッドからヒーターを少しだけ離した状態で一晩中つけてた
そんな中ある日目が覚めると掛け布団が一部焦げて溶けてた
掛け布団って溶けると固くなるんだね
自分の寝相が悪くて布団がずり落ちてヒーターにくっついてしまっていたらしい
溶けた布団を見た瞬間もしかしたら焼けタヒんでたかもしれないとか火事にしていたかもしれないとかいろいろと頭に浮かんで途端に怖くなった
掛け布団が燃えたらそれを掛けてる自分は一発アウトだよね
それからは寝る時はどんなに寒くてもヒーター類はつけていないし、火事を起こしそうな事には少し敏感になった
当時倒れたり物を目の前に長時間おかない限り赤外線ヒーターは火事にはならないと変な根拠を持っていた自分が恥ずかしい…
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8: おさかなくわえた名無しさん 2010/12/10 09:04:48 ID:UOSPX5Ec
職場の隣にふっるい映画館がある。
もういつから営業してないんだってくらい古くて
街中にあるからかろうじて「廃墟ではなく使ってない建物」レベル。
そこが火事になった。
仕事中だった俺は、受付に「119番して!」と叫ぶと
職場に備え付けの消火ホースを引き出し、そのまま玄関から出て消火活動開始。
消防車が来る頃にはあらかた消し終わってた。
あのまま燃えてたら職場の建物にも延焼していたかも知れないということで
仕事を中断して消火活動に走った事はおとがめ無しで、むしろ褒められた。
だからって金一封とか出たわけじゃないけど(消防士にお礼言われたくらい)
地味な事務員の俺の数少ない武勇伝のひとつ。

ちなみに火事の原因は、ホームレスが入り込んで暖をとっていたのが何かに燃え移った事らしい。

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943: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/11/01(火) 01:38:41.93
火事で思い出した私たち家族の修羅場。
もう10数年以上前の話になる。
文章が下手なので読みにくいかもしれない。

当時住んでいた家は長屋で
一つの棟に8戸の家があり4棟あった。
その棟をABCDとして
AとB、CとDが
向かい合わせになっている。
図にすると下記のようになる。

―――――――――
 長 屋 A
―――――――――
  通り道
―――――――――
 長 屋 B
―――――――――
―――――――――
 長 屋 C
―――――――――
  通り道
―――――――――
 長 屋 D
―――――――――

我が家は長屋Dに住み、2軒隣りには兄弟の幼なじみの家。
その幼なじみの向かいにある家(長屋C)
はおじさん夫婦が住んでいて
おじさんはスクーターに乗っている。

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322: 1/2 投稿日:2013/08/31(土) 12:54:41.02 ID:cX8kpmuU
小学5年生のある朝、半分寝ぼけた状態で起きたわたし。なぜか毛布を引きずりながら台所のドアを開けた。
が、その台所は炎の柱が立ち上ってて、その炎のまわりで両親が「水ー!!火事ー!!」と大騒ぎしてた。
寝ぼけてるわたしは今一何が起こってるかわからず、ただその光景をぼーっと見てるのみ。
そのうちわたしの存在に気づいた母が「その毛布貸して!」と言うも、わたしは「これお気に入りだから嫌!」と拒否。
両親は燃えさかる鍋の火を何とか消そうとするも、一軒家で消化器なんてなく、仕方なく父が床のキッチンマットで鎮火させようと鍋の上から被せた。

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923: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/10/10(木) 23:24:12.84
軒先が2メートルぐらいしか離れてない隣家が火事になったとき、
いったん家族と一緒に外へ避難した母が、いつの間にか家の中に戻っていた時が修羅場。

消防士さんに救助された母が言うには、
「ご近所の皆さんが集まってるのに、パジャマのままなんて恥ずかしかった」
で、着替えに戻ったらしい。
深夜だったから、家族も、出て来たご近所さんたちも皆、パジャマだったんだけどね。

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686: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/11/08(木) 22:10:19.21
私の中で最大の修羅場。家が家事になった。(といってもボヤだったんだけど)

私が確か小学校低学年だった時。当時住んでた家は、自営業をしていて一階が倉庫で
二階が住まいだった。(店舗は徒歩数秒の場所)
それでその日私は、友人と妹と三人で家の前で遊んでいた。一通り遊び終わってオヤツでも
食べようとなって、外階段から玄関へ向かった。そしてちょうど玄関前に着いたとこで、
裏の家に住んでるおばちゃんが血相を変えて「ちょっと!!(私)ちゃんの家から煙出てる!
火事!」と叫んだ。それを聞いても何のことかわからずドアを開けると、開けた途端もの凄い
勢いで煙があふれ出てきた。そこでやっとおばちゃんの言葉を理解。とっさに中にまだ母がいると
思って、靴のまま「おかあさ~ん!!おか~!」と叫んで突入。妹号泣。この時点で友人が
どうしてたか記憶にない。
台所に行くと玄関以上の煙と、コンロの上にあった揚げ物用のフライパンから炎の柱!既に壁にも
延焼してて私大パニック。母が明らかに居ないのに台所で母を呼びながらウロウロ。
そしたら近所の人がなだれ込んできて、一斉にバケツリレーと火に確か毛布かなにかかぶせてた。
大人が来たことで「しっかりしなきゃ!」と心を奮い立たせて、とにかく父にも知らせねばと電話を
とる。なぜ消防車じゃなかったのか不明。そして電話に出た父に火事の事を伝えようとしたけど、
父の声を聞いた途端安心したのかなんなのか、それまで泣くのを我慢してたのが一気に号泣。
「お、お、お、おかあ・・・」と言うだけで伝わらず。しかし父は騒ぎに気付いてて、既に消防車を呼んで
こちらに向かうとこだったらしい。
ここからはもう覚えてないけど、母の姿を確認した後もずーっと「おかあさんが・・・おかあさんが・・」
ってブツブツ泣きながら言ってた覚えがある。

火事の原因は母が天ぷらを揚げてる最中に隣に用事を思い出し、火を消したと思ったけど
消えておらず、それに気がつかないで外出したためだった。
それから暫くは壁が燃えた臭いが消えず、しかも私はしばらく不眠症みたいになって夜に
眠れなくなった。謎なのは妹が一切この火事の事を覚えてないこと。

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825: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/07/30(月) 02:58:35.41
キチガイ刃物はマジやばい

中1のころ、母が台所で料理中、となりのキチガイババァが包丁もって
「殺してやる!今日こそは殺してやる!」
って乱入してきた

母、二階で昼寝してた弟(幼稚園児)を放置して全力ダッシュ逃げ、
そして火事、私が帰ってきたときには家から黒煙ふきまくってた

結局うちは半焼、裏の壁に延焼、弟は消防に助けられた
キチガイ一家は家売って弁償、そのまま去っていった

新聞に「主婦が料理中に目を離して火事」とか書かれて、普段温厚な父が激怒してマジ怖かった
それ以来、うちでは朝日新聞は読まない

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