キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ-

キチママ中心に、トメ・ウト・コトメや修羅場などの2ちゃんねるの生活板全般のスレをまとめたサイトです。

注目の人気記事

旅行

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
197: 名無しさん@HOME 2011/07/28(木) 09:39:19.40 0
こっちが義父母を温泉旅行に連れて行ってやった時、
朝食バイキングで、子供も私も各々好きな食べ物をチョイスしているのに
パンをチョイスしてご機嫌な子供達に
『日本人なのご飯食べないのか!ほれ、ばあちゃんがご飯よそってやる!!』としつこい姑。
それでも「食べれる分だけとりなさい」と私&夫が先回りで阻止。

しかしテーブルに戻ると
子供達の分のご飯がおいてあった。

義母曰く「パンなんかじゃ腹膨れないだろ、よそっておいてやったから、それ位食べなぁ(方言)」

ほんと馬鹿じゃね?しかも恩着せがましいし。
食べ物を無駄にしてるのは義母さん、あんただよ。

そして結局お腹いっぱいになって食べれないってなると
「なんて贅沢なんだろね!!今の子は!!」

夫もあきれ、ついには義父が
「お前はいつも構いすぎなんだ!!!いつも飯も多く作り過ぎて、結局
腐らせて捨てているだろうが!!」と怒鳴られていた。

ざまぁ。

  続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
338: 名無しさん@HOME 2009/09/03(木) 23:19:25 0
旅行や外出するときにウトメや義兄弟に電話で知らせなければならない。
何かあったときに困るかららしい。
でもケータイとかあるのに。
日帰りでも知らせなきゃいけないなんてメンドクサイ。
この前、デパートに午前中から出かけていたら
トメから家の留守電に「どこに行ってるの?何でいないの?」と苦情がいっぱい入っていた。
有名なところに行くと予告してる分お土産も期待されてそうで嫌だし
なんでそこまでしなきゃいけないのか理解不能。
夫はそれが普通みたいで、外出した後は義実家に「無事に帰ってきた」とコールしている。
まさか、私とのデートや旅行のことも話していたのかもと疑ってしまう。

  続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
200: 名無しさん@HOME 2009/08/29(土) 09:50:08 0
旦那は母子家庭で育った。引きこもり気味のコトメが一人いる。
お金が無いという理由で、結婚式や新生活を始めるにあたっての
お祝いや援助は一切なし。
くれたのは使い古した、ふたが焦げた炊飯器のみ。
黙って捨てた。
結婚式は海外挙式だったのだが、何故か海外にはついてきた。
(最初は私たちと私の両親・私の親戚のみの予定だった)
団体扱いで旅行手配をしたので、私の家でトメとコトメの分も代金を立て替えた。
旅行が終わり、代金を請求するとその場でお金をかき集めだした。
銀行の封筒に1円単位まで入れ、トメの分とコトメの分、と渡された。
普通、取りまとめて渡さない?しかも1円単位まで…
「立て替えるなんてお金もちなのね!うちには真似できないわ」だって。
お礼くらい言えないのか?

コトメは愛想がなく、義実家に行くとテディベアを抱っこしてテレビを見ている。
もう28歳なのに・・・

  続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
207: 名無しさん@HOME 2009/07/05(日) 14:11:11 0
うちの義実家は仲が良い。それは悪いことではない。むしろ良いことだ。
毎年夏になると義実家全員で旅行に行く。だが、その「義実家全員」は義理親と
同居息子夫婦だけではなく、独立して遠くに住んでる子供夫婦と孫まで含まれている。
孫たちもそれなりの年齢になり、参加を渋るようになってきたんだが、

 ・その日は大事な予定がある → じゃあ日にちを変更しましょう
 ・お金がない → じゃあ私(トメ)が出してあげる
 ・彼氏(彼女)と出かける予定が → じゃあ彼氏(彼女)も一緒に行きましょう

トメとしては最大限の譲歩と思いやりを発動してくれるんだが、どうも方向がずれてる。
一緒に旅行に行けないのは可哀相ってことなんだろうけど、孫たちが「行きたくない」と
思ってると理解できないみたいだ。
遠距離住の親たち(トメの実子たち)は、自分達は子供の義務だからしょうがないと
しても、孫たちを無理矢理参加させなくてもいいだろう、と参加しなくてもいいように
あの手この手で説得するんだが、トメは「参加できないと孫ちゃんたちが可哀相」で
凝り固まってるし、同居コウト夫婦は「年に一回の数日だけなんだから」とトメ擁護。

孫だけでなく嫁だって参加したくはない。嫁同士でいつも愚痴の言い合いだよ。
夫に拝み倒されてしぶしぶ参加してるだけ。
なんたって、善意のトメは「せっかく皆で集まってもらって申し訳ないから」と
旅行中の食費、観光費、全部出してくれるんだけど、それすなわち旅行の間は
常に全員一緒、みんなで行動、って意味だから。

安らげるのはホテルの部屋だけかと思ったら、今年は温泉旅館の大部屋で
みんな一緒と聞かされて、一瞬たりとも気が抜けないことが今日判明。
これもトメの「みんな一緒だと寂しくないわね」の善意が発動したものorz
思春期真っ只中の孫たちが、例え親族でも叔父や叔母と同じ部屋でゆっくり
寛げると思うのか。既に孫たちは泣きながら不参加表明。
トメが善意で言ってるのはわかるんだけど、この苦痛、どうしてもわかってもらえない。

  続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
75: 名無しさん@HOME 2007/11/04(日) 12:01:58 0
トメが私の母に「近くに良い温泉宿があるので、親同士4人で行きましょう」って電話してきた。
私は「断っていいよ」って母に言ったけど、父と母はトメの話しに乗ってくれて
旅行の日取りも決まった。
なのに日が近づいても、トメからは一向に連絡なし。母がトメに電話すると
すごく不機嫌な声で「ちょっとバタバタしてるので、旅行の話しはなかったことに」って
言われたみたい・・
うちの両親はトメ達と旅行に行きたかったわけじゃないけど、失礼な言い方で
ドタキャンされてすごく気分を害してる模様。
母は私には何も言わないけど、妹から父と母が怒ってることを聞いた。
私がトメに嫌な思いをさせられるのは仕方ないかもしれないけど、私の両親まで巻き込むのは
やめてくれ・・
まあ今回の事があったから、今度トメがうちの母を旅行に誘っても、母は最初から
断ってくれると思うけど。
母は気が弱いから、トメのペースに巻き込まれないか心配だよ。

  続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
60: おさかなくわえた名無しさん 2009/09/02(水) 23:53:16 ID:vxjmVvRg
中学の友人A♀の神経が分からんです
(当方女。断らなかった当時の自分が一番腹立たしい)


4~5年前、「海外旅行行きたくない?」とAからメールがきた。
Aのことは大好きだったので二つ返事でOK。

次の日、Aからメールがきて「友達も一緒にいい?」とのこと。
当時は私も若く、まあツアーは知らない人と一緒だしなとオーケーしてしまった。

後日予定を立てようと集まって初めて知ったが、友達とはAの彼氏とその男友達。
初めて会う男と旅行の計画をたてるという非常にシュールな経験をさせてもらい、流されるままに申し込みしてしまった。

UNOしようよ~とか言われながら。
UNOなんてやんねーよ
書いてて自分がバカすぎて泣ける。

  続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
263: おさかなくわえた名無しさん 2009/08/16(日) 16:51:32 ID:hKX8EFCq
同僚が、旅行のおみやげだと、ういろうを持ってきた。
小分けされているものでなく、一本。
切るものなんてないし、わざわざナイフ持ってきたくないし、他人が手でちぎったものなんて、食べたくないから、誰も手を付けなかった。
持ってきた本人は「人がわざわざ買ってきてあげたのに、なんでみんな食べないんだ!」
怒りながら、お土産を持って帰っていった。
個人に対してじゃなく、十数人いる従業員へのお土産なのに、なぜ小分けされているものを買わないんだろ。



  続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
374: おさかなくわえた名無しさん 2009/05/26(火) 20:58:27 ID:KdckDcy0
大学の専攻では毎年旅行がある。
毎年とはいっても、3年生が発案をして幹事になるのが暗黙の了解のようにあった。
ただ、3年生で幹事がいないまたは計画が出ないときは4年生が変わりにやるか中止
という結構アバウトなもの。

それで今年は期限までに3年生から「どこに行きたい」「どこに行こうと思う」のような
案がでなかったし、幹事をやりたいという人が出なかったため私達4年で発案&幹事をやろうと
決めた。
そして決まったのが札幌。教授からも承諾を得て、ホテルの候補もきまってコースも4年の
幹事が話し合ってあらかた計画がまとまった。

そして今日、教室にいるとき。三年生の女子が固まって近くではなしていた。
私も一緒に幹事をやってること一緒にいたんだけど、なんともなしに三年生の会話が聞こえて
きた。(教室が狭くて嫌でも聞こえる範囲だし、その子達は元々煩い)
どうやら専攻の旅行の話のようだった。
そして聞こえてきた言葉が、「今年の旅行、札幌らしいよ。嫌なんだけど。何?
札幌ってww」と・・・・。

そりゃもう友人も私も固まりました・・・。
些細なことかも知れないけど少しショックでした。
しかし。札幌が嫌だというのなら、最初から自分達で幹事やるなり発案ぐらい
してくれよ。しかも三年生の意見が優先で、行きたい所がある時は○日までに
言いにくるようにと全学年に通達だしてるのに。
しかも4年の顔知っているはずなのに、聞こえるように言うかよ・・・

愚痴っぽくなってしまったが、全く行動を起こさないでとにかく受身な三年生の
神経がわからん。

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
762: おさかなくわえた名無しさん 2013/08/11(日) NY:AN:NY.AN ID:DZbajXAb
ちょっと前の事 武勇伝じゃなかったらごめん
会社の同僚が私の地元に旅行しようとしていたので
「この時期、特にこの日は止めといた方が良いよ」と助言したんだが、
彼氏とスケジュールがあるのがこの日しかないの!との事で行っちゃったらしい

市内に複数ある歴史スポットの全部に行かないと御利益ないし、
さらに歴史スポットはだいぶ離れてるから歩いてなんかとても行けないし、
この時期は超暑いし、周りに涼めるショッピングモールなんかありゃしないし、
よりによって今年は大イベントの年だから日によっては道路が一部通行止めになってるし、
(彼女が行こうとしたのがドンピシャでその日で、市内がちょこちょこ通行止めになっていた)
田舎だから観光客だけでなく夏休みに帰省する人も合わさって高速道路が超混むし…

だから止めとけって言ったのに行っちゃったらしい
歴史スポットの一部しか行けず、
せめて公共交通機関で行けばよかったのに車で行ったから道は混んでる上遠いし、
かなり有名な観光スポットなもんだからどこ行っても混んでるし、
道聞こうと思っても「私地元の人じゃないんですよ」ばっかりで彼氏と喧嘩し…と
ボロボロになって帰って来た(彼氏とは別れるかどうかの瀬戸際らしい)

普段馬鹿な事とわがままばっかり言っておまけに仕事でも全く役に立ってない子だったので
めちゃくちゃ愚痴を言う彼女に対して誰も同情しなかった
私にも文句を言ってきたけど、他の人に「地元の人間に止められたのに行ったお前が悪い」と怒られてた
ちなみに私は電車で帰省した

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
107: おさかなくわえた名無しさん 2014/09/01(月) 22:47:13.22 ID:/VWIqDDr
大学の卒業祝いに就活終わったメンバーで旅行言った時の出来事
俺の彼女は下宿してて実家は、海に近く、サザエさん家に二階を増築したような巨大な家だった

大学が内陸にあったので地元生は海と縁遠く、海に行きたい!ってので彼女が実家に掛け合い、二泊ほど彼女の実家を宿に使わせてもらえることになった
彼女の家は交通の便が悪いので、レンタカーをかりて土地勘のある彼女に運転を任せることに

彼女の家まで一時間程というところで、事故かなにかで渋滞がおきていたので、彼女が細い道に迂回した
その道は車の行き違いもスレスレな感じの道で、土地勘ない人だと対向車が来た時に対応できないような入り組んだ道
場合によってはサイドミラーをたたんで通り過ぎるくらいといえば狭さがわかると思う
彼女はそんな道で、必ず対向車に道を譲るために細かく道の脇にそれて停車を繰り返してた

そしたら、後部座席に乗ってた男がイライラしだして、
「今いけただろ」
「また譲るのかよ」
「すすまねーじゃねーか」
と運転席の背もたれをガンガン蹴り出した
周りがなだめても愚痴はとまらず、車内の全員がイライラしだした

暫く車を走らせると、開けた何もない山道にでて、皆もほっと一息
そしたら彼女が無言で車を停めて、真後ろに一言
「ここで降りろ」
冷静に運転しなきゃとこれまで感情を抑えてたようだが、開けた道に来て爆発したらしく、修羅のような顔をしていた
言われた奴は、冗談だろ、と半笑いだったが、彼女は一度言い出したら聞かない頑固な性格だと俺は嫌というほど知っていったので、そいつを蹴り出し、荷物も放り出した
彼女は一瞬のためらいも見せず車を発進、文字通り街頭もなにもない山道にそいつを放り出した
その後家につくまでに同乗者の携帯の着信が鳴ったが、彼女の迫力が怖すぎてみんな慌てて電源を切っていた

その後、実家についた彼女は元通りだったが、暫くしてどうにかこうにか、彼女の珍しい苗字を手がかりに彼女の実家にたどり着いた男を前に、また修羅の顔
実家の隣にある牛小屋に男を叩き込んで戸締まりしていた

続きを読む

このページのトップヘ