キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ-

キチママ中心に、トメ・ウト・コトメや修羅場などの2ちゃんねるの生活板全般のスレをまとめたサイトです。

注目の人気記事

新婚

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
406: 名無しさん@HOME 2009/11/12(木) 22:47:20 O
結婚当初姑がよく電話をかけてきた。
「〇〇が旬でおいしいから夫君に食べさせてね」
「夫君は寒がりだから冬服出してね」など
結婚を後悔した。
相手しないので徐々に減っていった。
最近一人暮らしの孫を心配して電話してくる。
「孫君元気かしら」
「孫君においしいもの送ってあげて」
はいはい聞いていたら、「毎日孫君はどうしてるかなーと思ってるの」と言われゾッとした。
お願いだから孫に変な念を送らないでほしい。

  続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
810: 名無しさん@HOME 2009/10/09(金) 17:48:42 0
ちょっと思い出話なんだけど。
結婚して初めてのお正月におせちと雑煮の材料が下ごしらえされた
状態で送られてきた。
どっかの出来合いのではなくトメが下ごしらえしたやつね。
で、新婚だから色々張り切ってる私にしたら「どうせ嫁にはできないでしょ?」
って言われてるようでなんか腹が立った。
でも次の年から「わー楽だわーお金もかからないしー」ってな感じで
あっさり感謝。
でも3年目でそれがなくなっちゃった。ちぇ。

  続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
177: 名無しさん@HOME 2009/07/18(土) 22:27:25 O
別居しているウトメは結婚当時なかなか子供ができず、
やっとのことで授かったのが私の旦那、一人息子。
で、トメから今きたメール。

「主人と夏祭りに行ってきました。
こちら(旦那実家)では子どもが少なくなり、老人の街になりました。
でもお祭り会場には浴衣を着た可愛い子ども達が沢山いました。
お祭りから帰って来て、パパ(ウト)と、うちにもすぐに、あんな姿が見えるわねーと、話したのです。」

顔文字多数&補足必要だったので多少直しましたが、大体こんなメールがきました。
うちはまだ新婚3か月です。

こういうメールは普通ですか?どう対処すべきですか?

  続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
172: 名無しさん@HOME 2009/07/18(土) 01:28:22 0
結婚するにあたって別居トメがうちに押し付けたイヤゲモノ

・性能もデザインも最低ランクの鍋5種(内1つは生きた蛾入り)
・洗濯用粉末洗剤(未開封だが保存状態が悪過ぎて粉末のはずが箱の形のまま固形になってる)6箱
・引き出物丸出しの超絶ダサイ盆
・熱いものを注いだらプラスチックが溶ける匂いがする汁碗
・触りたくないほど外箱が汚い入浴剤セット
・触りたくな(ry ホットプレート
・触(ry 台所洗剤セット etc...

ここぞとばかりにトメ宅のありとあらゆる不要品を持ってきた。
当時は世間知らずで若かったから
「折角お義母さまがくださったんだもの、使わなきゃ旦那に〆られる」と思い、
結婚したら気に入った食器や鍋を揃えたいなぁ、とか、
粉末洗剤よりちょっと高いけど気に入った液体洗剤で洗濯するんだー、とか
独身時代に抱いてたそんなささやかな希望を封印して
無理に使ったわけだが。

当時の自分を殴りたいわ。
もし再びこんなもん押しつけられたら笑顔で全ての物品破壊しようと思う。

  続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
440: 名無しさん@HOME 2009/05/27(水) 08:26:15 O
・新婚当時、旦那に持たせたドぎつい赤の汚物入れ。「こんな部分、立ち入られたり世話されたりしたくない!」と、旦那に抗議すると、旦那逆ギレ。仕方なく設置するが、薄いピンク基調のトイレには激しく似合わず、来た友人に不審がられ、トメからだと言うと100%笑われる。
・産後、包丁もお皿もミニキッチンもない病室に、瓜と小さいメロンと梨。しかも、このラインナップを二回。
一回目は、旦那に果物ナイフ(このために買い、以後使っていない)とお皿とフォークとビニール袋を持ってきてもらい、病室で剥いて食べ、水気たっぷりのごみを持ち帰ってもらう。
二回目は、実母が家に持ち帰って剥いてタッパーに入れて持ってきてくれた。
・不織布のかわいい袋に入った和菓子。開けてみると、中の薄い仕切り容器によって、半分食べた残りであるとわかる。


うちのトメ、いつも的はずれ。

  続きを読む

このページのトップヘ