キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ-

キチママ中心に、トメ・ウト・コトメや修羅場などの2ちゃんねるの生活板全般のスレをまとめたサイトです。

注目の人気記事

教師

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
192: おさかなくわえた名無しさん 2006/12/24(日) 01:35:56 ID:e0OWHxvH
受験シーズンが近づいて思い出した。
中学生の頃、私立に受かってたけど、ずっと行きたかった公立がありすごく
悩んでた。急遽「受けたいです」と先生に打ち明けた(まだ願書の提出は
間に合った)ら渋い顔。

まず、面と向かって「おまえが受かったら他の子の枠が減ってしまう」と言われた
うえ「お宅のお子さんがその高校を受けることは、その高校一本で来た子が落ちる
可能忄生 を作ります。それでもと仰るなら書類を作ります」と家に電話をかけてきた。
親びびってた。
1対1で教室で話したときは「もしおまえが希望校に受かって今受かってる私立を
蹴ったら、その私立に行きたかったけど落ちた子はどう思う?傷つくだろ?」とも
言われた。

結局私が先生の言葉(公立一本の子の進学先を奪う)にびびってしまったうえ、
親も「学校に迷惑をかけてまで」というので撤回して私立に進んだんだけど、
今思えばちょっとおかしい。

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
262: おさかなくわえた名無しさん 04/12/09 00:33:31 ID:vofrzrJj
思い出し教師。

自分の地元には中学が第一~第三まで3校。
中身の出来は1中>2中>3中というヒエラルキーだった。

自分は3中出身で地元の女子校に行った。単に近いから。

最初の授業の前に、一見大人しそうな20代の若い女教師が
「どこの中学からきましたか~?」と挙手させた。
6割くらいが1中。あとは2中、3中、県外や隣の市から。

「あらあ… 私の頃は(卒業生らしい)ここは1中の
付属校って言われてるくらい、ほとんど1中の人だったのに。
クラスに2~3人くらい余所から来た優秀な人が混ざってるだけだったのよ。
それに3中から来た人がこんなにいるなんて信じられない。
私の頃は3中の人は頭が悪くて絶対入れなかったのよ~
それだけ1中もこの○○女子高校もレベルが落ちたって事なのねえ…」

この教師、たった1日で嫌われ者になったさ。

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
696: おさかなくわえた名無しさん 2013/08/10(土) NY:AN:NY.AN ID:sZfu2BpA
数年昔の話でものすごい長話になってしまいますが書き込んでもよろしいでしょうか?

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
684: 682 2013/08/09(金) NY:AN:NY.AN ID:gpWN9UJU
ありがとうございます。
待ってる間に書き溜めもできました。
では、15年くらい前の話を。少しフェイク込みです。
携帯なので改行がおかしいかもしれませんがご容赦下さい。

私が通っていた私立の女子中には、中2の夏に「山合宿」という行事がありました。
長野の志賀高原に二泊三日で、二日目はやや登山に近いハイキング。
ハイキングから帰って食事が終わると、ホテルの宴会場で合宿の打ち上げ会がありました。
私たちは行動班ごとにちょっとした劇やダンスなどを披露します。
引率の先生たちも、あまり上手くないピアノの弾き語りや落語などを聞かせてくれました。

次は国語のA美先生(当時二十代後半)の番というとき、体育のB子先生が
「A美先生は、小さい頃クラシックバレエを習っていたんですって!
 今日は『白鳥の湖』を踊ってくれるそうです。皆さん拍手拍手~!」
と、普段よりさらに倍くらいのハイテンションで煽りました。

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
86: おさかなくわえた名無しさん 2013/09/10(火) 10:33:34.16 ID:HiawfvrL
武勇伝とはちょっと違ってたらごめん。
もう30年ぐらい昔の高校生の時、うちの学校に病的にヒステリックな家庭科の先生がいた。
由来は知らないけど先輩から代々伝わるダイモスという渾名で呼ばれていたので
以下ダイモスとする。
入学して半年ぐらい経った頃に、校内の廊下を歩いていたら「ちょっとあなた来なさい!」と
すごい剣幕のダイモスに生徒指導室に連れていかれた。
気が小さかった私は先生に目をつけられないように校則はしっかり守っていたから心当たりはなくて、
ダイモスが何を怒っているのか全く分からなかった。
部屋に入ると、指示棒をニュッと伸ばして、先っぽで私のアゴのあたりをツンツンしながら
「あなた!色付きのリップ(クリーム)は禁止されてるでしょ!」と怒鳴られた。
「はい・・・」と答えると
「校則違反と分かっててやるのは最低なことよ!!」とヒートアップ。
「いえ・・・普通の薬用キャンパスリップ(ロート製薬のやつね)なんですけど・・・」と答えた。
事実、色付きリップは塗ってない。
私は唇の色素が濃いので確かに間違われやすいけど・・・と説明する間もなく
「うそおっしゃい!」と、引き出しからポケットティッシュを取り出して私の唇をゴシゴシ拭き始めた。
窓拭きかよってぐらいゴシゴシされて唇が切れて血が出ただけだった。
唇痛いし、先生怖いし、何も悪くないのに怒鳴られるし、で私涙目。
「あら・・・?あらまぁ・・・あら?」と急にヒートダウンする先生。
それだけだったらまだ良かったんだけど、ダイモスのやつ謝りもせずに
今度は私の頭をジッと見つめ、見つけた!と言わんばかりに私の髪の毛をグワシッ!と掴み
ぶるんぶるん振り回しながら「この髪はなに!?我が校は パ ー マ 禁 止 で し ょ !!」
と再ヒートアップ。

続きを読む

このページのトップヘ