キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ-

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手術

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61: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/04/02(火) 13:44:25.22
数年前、第一子を残念ながら繋留流産し、後処理の手術をした。
全身麻酔のせいか術後に吐き気が収まらず、吐きまくり叫びまくった。
錯乱状態で赤ちゃんいなくなっちゃった!とか泣きながら喚いていたと思う。

麻酔が醒めて我に返ったらカーテン越しに、嫌だよー!怖いよー!と泣いている女性に気付いた。
付添いの方の話から同じく流産後の手術待ちの女性と気付いた。
あの時は私も修羅場で隣を気遣う余裕がなかったから申し訳ないが、隣の女性もまた修羅場だったと思う。

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749: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/12/20(木) 02:01:03.78
まとめの釣りネタ読んでて思い出した母の夫の修羅場
母が40過ぎて再婚した相手が尿が出なくて苦しみだし救急車で搬送された病院では処置が無理
このままでは膀胱破裂でタヒんでしまうと何個目かの病院で膀胱に直接針を刺して
尿を半分吸い出して高名な病院まで再搬送
やっと処置が出来て後日手術でなんとかなったけどその原因を聞いたら

釣りが唯一の趣味の母の夫はいつも通り釣りに行って
その時テトラで足を滑らして尻もちをついたらしい
どこがどうしてそうなるのかわからないけどその時尻でチンコを潰してしまったそうだ
我慢強い母夫はそれでも痛いとも言わずにいよいよ苦しくなるまで黙っていたそうだ

今でも定期的に管を入れ替えないと尿が出来ない程に
チンコ潰れるって修羅場だろうなと思った

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608: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/01/23(月) 19:12:53.86
自分的には修羅場だった話。
幼稚園の時、近所の空き地にデカい石があって遊んでた。
何気なく石の間に足を入れてみたら、足の甲をざっくり切った。
とりあえず友達の肩を借りて帰った。
傷を見た母親は動揺したのか、消毒液をドバドバかけて絆創膏を
ペタッとつけたけど、全然傷がはみ出てて『これじゃあ無理だよ』
と言ったら慌てて病院に。
麻酔なしで緊急手術になったが、最初は痛くても仰向けで我慢。
硝子の破片を取ってるのかと思ってて、恐いもの見たさで、
つい頭をあげて見てしまった。
足の傷口を縫ってる事にパニックを起こし大暴れし、看護師4人、
母親、たまたま病院に居た祖母に全身を抑えつけられ手術が続行された。
手術が終わった後、母親には雷を落とされ、祖母に泣かれた。
どうやら大暴れしていた際、医師に暴言を吐いていたらしい。
(バカヤロー、藪医者等々)
でも本当に痛かったんだよ…。
会計待ってる間ずっと怒られてたけど、医師が来てくれて、
まだ幼いのに麻酔なしの手術を頑張ったからと飴をくれた。
あの時はすいませんでした。

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574: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/11/25(金) 18:59:26.72
麻酔で思い出した話。
小学6年の頃、図書館の本で初めて盲腸の存在を知り、そういえば
この本みたいにおへその右下が時々痛いかなーと思いつつも本みたいに
激痛にのたまうほどではなかったんで放置。

中学生になりあれ?これ激痛って程じゃないけど確実にいたいよね?
と学校を早退し学校近くの病院に行くが藪だったのか血を抜いて
痛み止めの点滴だけで終わった。

痛いけど我慢できる・・・?いや出来ない・・・?というような曖昧な
痛みを抱えていた矢先に弟が急性の盲腸で入院。
何となく言い出せなくなり我慢しだす。
しかし3日ほどで我慢できなくなり、親に泣きつき、別の病院で
見てもらうとやはり盲腸。切った方がいいと言われたが、中間テスト
1週間前だったため、親の願いで、テストが終わるまで毎日痛み止めの
点滴をすることになった。

テスト終了後速やかに手術が執り行われ、局部麻酔を希望したんだが
手術台の上のライト?が光った記憶を最後に、気が付いたら別の部屋で
寝ていて、口には酸素マスクや点滴がされていて、両端には両親が
泣きながら控えていて「ごめんねごめんね!」と叫んでいて自分ぽかーん。

なんでも自分は腹膜炎を起こしかけてたうえ、点滴で痛みを抑えていた
せいか、膿だか水だかが腹にたまっていて、後一日手術が遅かったら
確実にタヒんでたとかで自分gkbl。これは自分も悪いんだが、普段から
仮病を使って学校を休みたがった子だったので、親はあまり盲腸というのを
信じてなかったらしい。それでも親は罪悪感で一杯だったので
当時出たばかりのスーファミかって貰うことでチャラにした事が自分的修羅場。。

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501: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/11/24(木) 11:03:39.98
豚切りごめん

トラウマ系。

俺は子供のころから手術とか、歯医者の治療とか、そういうのを連想させる映像とか
仰向けに寝ているところをたくさんに覗き込まれるとか本当に怖い。
最近はだいぶましになったけど、小さいころは泣き叫ぶレベル。

本当にどうしてこんなに怖いのはわからないし、病院行く時とかマジで困ってた。

中学生くらいの頃、親に昔話をされ全ての謎が解けた。

俺は3歳のころ、命にかかるようなものではなかったけど全身麻酔の手術を受けたことがある。
手術は順調に進み患部を閉じて、さて、後始末を始めましょうかという時、
俺の意識が覚醒してしまったそうだ。
麻酔後のヘブン状態と、状況の異常さが合わさり、
泣き叫びながら大量に管を付けて手術室から飛び出てきたらしい。

「怪獣みたいな叫びだったわよーあははは」なんていう母に正直杀殳意が沸いた。

小さい子供の麻酔の加減は難しいとは聞くけど、後始末に入ってからの覚醒でほんと良かったと思う。
もし手術真っ只中に覚醒したら・・・とか、痛覚だけ覚めてたら・・とか。

恐怖感の原因がわかってだいぶましになったけど、その状況のIFを想像すると脳内が修羅場る。

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