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手術

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483: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/08/21(水) 23:33:22.02
私はその場にいなくて母から聞いた話なんだが兄嫁ムカつく。

前提1つ目。
先日、病気のため父が入院した。
手術が必要なのだが、成功しても後遺症が残ってしまうだろうと医者から言われている。
父は起きていたり話したりするのは問題ないので、本人の希望もあって病状や手術などの説明は聞いて知っている。

前提2つ目。
3ヶ月後に兄と兄嫁の結婚式がある。
親戚も友人も呼べるだけ呼んで有名なホテルで盛大にやるらしい。
でも父がどうなるか分からないので、母は延期するか自分達だけでやるようにと兄に言った。
兄嫁は「呼べるだけ呼んで盛大に」が譲れないらしくキャンセルして延期することに。

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560: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/10/07(月) 16:17:17.91
豚切る

弟が癌になっちゃって手術の時に不安だからって弟夫婦に頼まれて
飛行機の距離を駆けつけて一緒についてたんだ。
結構進行していたけど手術はすごくうまく行って良かった~って
ホッとしていたら、弟嫁が今度は再発したらどうしようとウジウジ。
手術の前に実は私も癌になって数年前に手術したけど元気だよって
安心させようと思って伝えたのに、再発したらもう手術出来ないしとか言って
不安だ不安だと延々言ってる
彼女の中では、癌になったら絶対再発したり死ななくちゃいけないみたいで
段々腹が立ってきたしまって、いっそ癌だったのに生きててごめんねって言いたくなる。
不安だって騒ぐくせに医者や看護師にきちんと聞いたり相談しないし何なんだろう

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707: 名無しさん@HOME 投稿日:2009/11/19(木) 14:45:39
ウトが入院。大したことないからってゆうけど、開頭手術だし、
仕事を休んでお見舞いに行ったら、ウトの手術中にトメとコトメが
病室でお弁当を食べていた。
で、術後、ウトが病室に戻ってきたら、「じゃ、帰ろっか。」とご帰宅されました。

えーっ。
術後は絶対安静だから、無意識に起きようとする場合、
動かさないように見ててくださいって、お医者さん言ってたよね??

人の話を聞かない、理解できない、バカ丸出しのトメ&コトメ。

2人とも専業主婦なのにコトメは子供が小さいからという理由で
2週間入院したウトを3日しかお見舞いにきませんでした。
ちなみにトメも5日間くらいしか来てないし。

今までもキライだったけど、さらに嫌になりました。
お正月とかも会いたくないなぁ。はぁ。

長文、チラ裏ごめんなさい。

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129: 名無しの心子知らず 2009/07/25 01:02:46 ID:lXu/mIgP
「過去のことだ」とようやく思えるようになったので投下。
長文です。

A母=私。人情溢れる都会の下町住まい。幼稚園男児(A男)持ち専業。
B母=近所に住む、A男と同じ幼稚園の男児(B男b男)ふたり持ち。大学病院に勤める女医さん。
C母=近所に住む、A男と同じ幼稚園の女児(C子)ひとり持ち。専業。パチンカス(事実)ホスト通い(噂)など、あまり評判がよくない。
私以外はふたりとも、実家も近くてこの街に住んで長いチャキチャキの関西人。

いつも忙しいB母が、久し振りにちょっと長めの休暇(といっても一週間足らず)を取ったというのでお呼ばれして遊びに行った。
明るくて穏和、街の人からも幼稚園ママたちからも園児からも人気者のB母の家には
いろんな人が入れ代わり立ち代わりで、ちょっとしたパーティ状態。
海外暮らしの経験もあって、そういった雰囲気が大好きなB母はとても楽しそうで、夕方近くになってようやくお開き。
一番近いし、一番長くいたしと残った私とB母で後片付けをしていると、突然C母とC子がやってきた。
C子は引っ込み思案の優しい子だが、C母が町中の鼻つまみ者。
呼んでもないのにお茶の時間に誰かの家に皆集まっていると聞きつけては押しかけて
茶菓子やお茶どころか夕飯、明日の朝ごはんのおかずまで持ち帰ろうとするのは日常茶飯事。
C子が幼稚園に上がって交友範囲(というか顔を知っている人の数)が増えてトラブルも増えてから、皆が警戒し始めたからか
この頃は集まりの終わりを狙っておこぼれをかっさらおうとすることが多かったような気がする。
この日も「なんで私も呼んでくれんの!C子だけ仲間はずれとかかわいそう!お菓子とか私の分早くちょうだい、あと薬。お腹痛いとか言い出して~」
と言いながら入ってこようとしたんだけれど、引き摺られるようにして引っ張り込まれたC子の顔を見てあぜん。
顔色が尋常じゃなかった。土気色を通り越して、黄色がかった白い異常な色だった。素人目に見ても絶対におかしい色。
喉をヒューヒュー鳴らして、どうやら痛くて泣きたいらしいけれど、その体力もないのか泣けないほど痛いのか、とにかく異常。

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310: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/04/24(水) 22:42:12.00
多分身バレはしないと思うんだけど、自分の若い頃の修羅場。
小学生でモアレ検査っていう、側湾症っていう勝手に背骨が曲がる病気にひっかかった。
再検査することになって、詳しく調べたら悪くって、医者に「なるべく早く手術を」って
すすめられたんだけど、そうしたら、親が「背骨が曲がっても、自然のままで生きていけばいい」
って、手術しない方を選択した。医者はけっこうキレて、「好きにしろ!」っとか怒鳴ってたと思う。

それから5年経って高校の時、どうしても腰が痛いし、明らかに背骨が曲がりだして、
親に手術させてくれって頼みこんだけど、両親は拒否した。
肋骨とかが圧迫して、呼吸とかもしにくくなるから、走るとしんどい。
だんだん目で見て曲がってるって分かってくる。
担任もヤバいと思ったみたいで、両親に三者面談の時とかに話してくれたけど、
「教育方針の違い」で片付けられて手が出せない。
金がないのでも、愛されてないのでもない、盲腸とかの手術は普通にさせてくれるし、
本当に普通の親なんだけど、この手術だけはがんとして拒んでいた。
「タヒぬ危険性が1%でもあるなら、やらせられない」って泣かれたこともあるけど、
何回も入院や手術したことあるから、本当に意味分からない。
何とか分かってもらおうと訴えても、「反抗期」「お前も親になったら分かる」で全部片付けられた。

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