キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ-

キチママ中心に、トメ・ウト・コトメや修羅場などの 2ちゃんねるの生活板全般のスレをまとめたサイトです。

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恐怖

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686 :キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ- 2016/02/17(水) 03:47:41 ID:j8Q
若い頃の出来事
当時一人暮らしをする学生だったのだが、暖房をつけると電気代が1万とかになるので赤外線ヒーターのみで冬を過ごしていて寝る時もベッドからヒーターを少しだけ離した状態で一晩中つけてた
そんな中ある日目が覚めると掛け布団が一部焦げて溶けてた
掛け布団って溶けると固くなるんだね
自分の寝相が悪くて布団がずり落ちてヒーターにくっついてしまっていたらしい
溶けた布団を見た瞬間もしかしたら焼けタヒんでたかもしれないとか火事にしていたかもしれないとかいろいろと頭に浮かんで途端に怖くなった
掛け布団が燃えたらそれを掛けてる自分は一発アウトだよね
それからは寝る時はどんなに寒くてもヒーター類はつけていないし、火事を起こしそうな事には少し敏感になった
当時倒れたり物を目の前に長時間おかない限り赤外線ヒーターは火事にはならないと変な根拠を持っていた自分が恥ずかしい…
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857 :キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ- 2016/08/27(土) 02:52:57 ID:uvI
小さい頃の怖かった修羅場。
小学生の頃自転車で友達の家に向かう途中に原付に乗ったお兄さんに道を教えて欲しいと声をかけられた。
その頃は今ほど女児への声かけ事案が問題になるような時代ではなかったから何の不信感もなく立ち止まったのだが、お兄さんは指を差しながら「あっちに行く道を教えて欲しい」と言ってきた。
あっちに行く道と言われてもだったらその指を差した方向にまっすぐ道は伸びてるからその道に進めばいいのでは?と不思議になると同時に途端に怪しい人だと怖くなり、わかりませんと伝え早々にお兄さんが行きたいと伝えてきた方向とは逆方向に立ち去ったのだが、まさかの後をつけてくる。
それでももしかしたら私の勘違いかもしれないと思い一度急にUターンして別の道に入ったら私の動きそのままにUターンして付けてきて私は追われてるのだと確信した。
大きい道路沿いを自転車で必タヒに走っていたのだが、相手は原付なのにすぐ後ろをゆっくり付いてくる。
凄く怖くなって頭の中がパニックになり、このままでは友達の家が知られてしまう、まかなければと思いいろんな細い道をグネグネに曲がって何とか原付が見えなくなってから友達の家に駆け込んだ。
帰りはあまりに怖くてお母さんに迎えに来てもらったが、自分の家の近くで声をかけられたので家を知られてるのではないか、またあのお兄さんが来たらどうしようと当分の間凄く怖かった。
今思えば相手は原付だから誘拐とかはなかっただろうし何がしたかったのかわからないが、あの頃はまだ幼かったのに色々と直感が働いた事に当時の自分グッジョブと伝えたい。
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730 :キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ- 2016/08/18(木) 21:07:35 ID:???
今日知人に「わりと本気であなたのことコロしたくなることがあるんだよね。」って言われてビックリした。
そこまで嫌われることした覚えないっていうか、ほとんど関わりないんだけど。
なんで?って聞いたら、「分からないんだよねー。だから近づかない方がいいかも。」って真顔で言われた。
怖い。
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215 :キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ- 2014/07/01(火) 11:48:12 ID:H44qEvY0.net
休日、家に一人でいた。 セールスなどが面倒なので、インターホンの電源は切っていた。
塀の外から「すいません、すいません」と呼ぶ声が聞こえるので
門に出てみたら、見知らぬ若い男女が立っている。
片方の人の紛失した携帯が、この家にあるらしいので探させてほしいと言う。
連れの人のスマホのGPS画面を見せてもらったら、確かにこの家を指し示している。
「誤差でしょ…それとも誰か拾ったか盗んだかして、塀の中にでも放り込んでいったか?」と思い、ぐるりと見回ってみた。それらしい物は無い。
念のため、外出中の家族にも連絡したが、心当たりは全くないと言う。
それを伝えたら、二人は「中に上がって、鳴らしてみてもいいですか?」
ちらかっていたので本当は嫌だし恐かったけど、気の済むように、その通りにしてもらった。当然無い。
しばらくして、もう一度スマホのGPS画面を確認したら、場所を移動したらしい。
最寄りの警察には相談済みだったらしいが、少し離れた所に別の交番があるので
そこに届けられたのかもしれないと、若い二人は帰って行った。

その二人には悪いけど、正直、恐かった…一人だったから尚更。
携帯を無くした人の焦りもわかるけど、なんでGPSが指したのがよりによって我が家なんだと。
誤差にしてもひどいと恨んだ。しばらく頭が痛かった。
昔、塀の外で遊んでた男の子達のボールが庭に入った時みたいだ。いやそれよりひどい。
新築の家に、仮住まいから引っ越して荷物整理してる状態なので、ガラガラだけど散らかってるのを他人に見られたのも嫌だし
もしも建て直す前のボロ屋とか、荷物だらけの仮住まいとかで、突然「お宅を探させてほしい」と言われたらと考えると、もっと恐い。
たまたま、外から呼びかける声に気づいて応対したからいいものの
気づかなかったり、無視して居留守を使ったり、本当に無人の留守だったらどうなっていたんだろう…
また今度こんな風に疑われたらどうしよう…来客慣れしてる家なら何とも思わないだろうか。
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967 :キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ- 2016/01/06(水) 12:24:53 ID:NVx
熊と遭遇したこと。

数年前の夏のこと。田舎あるあるかもしれない。
職場でおやつの時間にスイカを切り分けた。
職場の裏山で作業をしている人たちにもお裾分けと思い、切ったスイカを持って車で裏山に登った。
山といってもちゃんと整備された城址公園で、途中までは車で行き、ちょっとしたスペースに車を停めて目的地までは歩くことに。
車から降りて、メガネを外して車内に置いて、スイカを持って歩き出すと、すぐそばの茂みでガサガサと音がした。
なんだ?とそちらを見ると、低木の陰にお尻をこちらに向けた黒くてちょっと大きい動物がいた。
こっちは歩くのをやめていない、あっちはお尻丸見え首だけ向いて、お互い見つめ合っている。
距離は10メートルくらい?
目が悪かったわたしは「シカかな」と思って気にせずそのまま目的地へ。

目的地に着いてみんなでスイカを食べながら、さっきあったことを話した。
「シカって季節で毛が生え変わったりしますっけ?黒いシカみたいなのがいたんですけど」
「あんた、それ熊だよ!!」
そこでようやく鳥肌が立った。

大きさは中くらいだったので成人したばかりの熊だったのかもしれない。
これがもし子熊だったら近くに親熊がいる場合が多くて危険だし、一頭の大人の熊だったとしても危険だった。
自分、生きててよかった!
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1 :キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ- 2016/05/26(木) 11:10:25 ID:kNE
こわい思いした
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608 :キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ- 2016/08/17(水) 19:59:35 ID:???
虫(G)注意


今年は出ないなと浮かれてたらよりによって寝室にクッソ巨大な黒Gが出た
築数十年の一軒屋で隣が中華料理屋、向かいが居酒屋という
G天国な環境だからしかたないと半ば諦めてはいるもののやっぱ無理、てか見た目も動きもスピードもKIMEEEEEEE
人間は何故こんなにもGに怯えるんだろう…
G平気な人たまにいるけどマジで羨ましい
出たら速攻で駆除できる便利アイテム開発してくれ偉い人
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238: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/01/22(火) 00:21:49.81
父親が自動音声に向かって話してたとき。

子供のころ、親の仲がわるかった。
そして、父は定期的な収入がなかった。
たぶん自営だったんだと思うんだけど、詳しくは知らない。
母に「今月はまだなんですか?」とか聞かれると機嫌を悪くして怒鳴っていた。
いつからか夜遅くに父が帰宅すると家族は早々に寝室で寝たふりをする習慣がついていたんだけど、
よく、そのころはまだ珍しかった携帯の着信があり、隣室からその会話が漏れてきていて
母はそれを聞いて「仕事はしてるみたい」と思っていたらしい。
ある夜、また携帯が鳴って、調子よく父がしゃべっているのが聞こえた。
で、相手の声も聞こえるんだけど、なにかがおかしい。
相槌を打っているふうでもなく、会話をしているようには聞こえない。
そのままよーくよーくその声を聞いていたら、それが時報だというのに気付いた。
父は、時報に向かってさも仕事をしているかのようにしゃべっていただけだった。

気付いた瞬間がものすごく修羅場だった。大混乱とかいうレベルじゃなかった。
気持ち悪かった……

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19: 名無しさん@HOME 投稿日:2010/03/19(金) 11:09:02
昨日せっつかれてる義実家に主人と行ってきた。
コトメがさらに盛大に太ってて、もう完全に異形だった。
道歩いてたら確実に周囲が振り返るレベル。
ウトメ揃って孫に会いたいコールするしあわせたいんだけど、実は息子がこのコトメを怖がってる。
さすがにメンヘラな目であの巨体でしつこくスキンシップ取りたがるのは、小学生にはリアルに恐怖だろう。
でも夫に説明しても?ならしくイライラする。
自分だって小さい頃義母の姉にしつこくされてトラウマなくせになぜわからないんだろう。

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238: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/01/22(火) 00:21:49.81
父親が自動音声に向かって話してたとき。

子供のころ、親の仲がわるかった。
そして、父は定期的な収入がなかった。
たぶん自営だったんだと思うんだけど、詳しくは知らない。
母に「今月はまだなんですか?」とか聞かれると機嫌を悪くして怒鳴っていた。
いつからか夜遅くに父が帰宅すると家族は早々に寝室で寝たふりをする習慣がついていたんだけど、
よく、そのころはまだ珍しかった携帯の着信があり、隣室からその会話が漏れてきていて
母はそれを聞いて「仕事はしてるみたい」と思っていたらしい。
ある夜、また携帯が鳴って、調子よく父がしゃべっているのが聞こえた。
で、相手の声も聞こえるんだけど、なにかがおかしい。
相槌を打っているふうでもなく、会話をしているようには聞こえない。
そのままよーくよーくその声を聞いていたら、それが時報だというのに気付いた。
父は、時報に向かってさも仕事をしているかのようにしゃべっていただけだった。

気付いた瞬間がものすごく修羅場だった。大混乱とかいうレベルじゃなかった。
気持ち悪かった……

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