キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ-

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怖い

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54: おさかなくわえた名無しさん 2009/12/13(日) 10:25:30 ID:5N2q1KIk
豚切り&携帯から失礼します。

とある飲み会で知り合った男性。連絡先を交換したのだけど、その飲み会終わってから電話の嵐。
2:00からほぼ1時間ごとに電話。
疲れてたから取らなかったのも悪かったのかも知れないけど…
朝メールで電話出れなくてごめんねと送ったら
「会いたい」
「写メ送って」
の一文メールが来るわ来るわ。
あげくの果てに
「今〇〇(家の近く)だから」
だからどうしたのー?!
「ごめんなさい。仕事あるので無理です。写メも写りが悪いのでごめんなさい」
ってなことを送った。
電話は止まらない。
私が何をしたと言うんだ…。

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873: 名無しさん@おーぷん 2016/06/09(木)22:35:59 ID:o9Q
小学校低学年の頃、いたずら?された事。
触られたり変なポーズ取らされた位なんだけど。

小学校低学年のある土曜日、友人と遊んでいた。
午前授業の後、午後いっぱい遊ぶ予定だった。
ところが、友人が祖母の家に行く事になり遊び中断。
友人が「すぐ戻ってくるからここにいて」と言ったので、馬鹿正直にその辺りの路地をウロウロしていた。
友人が帰ってくるのを待っているので、手持ち無沙汰でウロウロ。
今思うとお婆ちゃんちに行ってそんなにすぐ帰って来れるはずはない。
一時間は辺りを行ったり来たりしていた。
そこを目をつけられたのか、20才前後位の男が寄ってきた。

明らかに不審人物なら警戒したのかもしれないが、見た目はさわやか好青年な感じ。
「ねえねえ、一人なの?良かったら一緒に遊ばない?」
声をかけられて、暇だった私は「うん!」と即答。
この時、親や学校から散々言われていた「知らない人に着いていかない」と言う言葉は完全に吹っ飛んでいた。
男は「僕の見つけた秘密基地に行かない?」と言い、私は秘密基地と言う言葉にワクワクして着いていった。完全にアホだ。

そして近所の、マンションに到着。敷地内に入ると完全に外からも、マンションに住んでる人にも気づかれないような完全なタヒ角の狭い隙間に連れ込まれた。
その時点で、やっと「あれ?何かおかしい」と気付く私。
どちらかと言うと「こんな所に勝手に入っていいのかな?」という不安だったけれど。

しばらくはジャンケンとか普通の遊びをしていたのだけど、だんだん男は本性をあらわしてきた。
唐突に「遊ぶのに邪魔だからスカートを脱いで」と言ってきた。
私はボンヤリした子供だったので、何かおかしいと思いながら「ふーん、そうか」とスカートを脱いだ。
当時の小学生はブルマを履いていて、だからあまり恥ずかしくなかったのかもしれない。
Tシャツとブルマ姿になった。

男は「ちょっとここに四つん這いになってみて。今から体操するから」と言ってきた。
素直に四つん這いになった。

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213: 名無しさん@おーぷん 2014/10/22(水)18:57:40 ID:9SwR8g9Hh
元が着くが、ママ友で、明るくて人懐っこい性格で友人も多いAさんという人がいた。


私も仲良くて、自宅で絵を描く趣味がある話をしたら、是非見たいと言われ、自宅に招いたこともあった。

ある日、別の奥さんから「もの凄い物を見てしまった」と言われた。
その奥さんはリフォームの話をしたら見たいとAさんに頼まれて、自宅にA親子を招待したらしい。
その際Aさんの子(一歳)がAさんのバッグをイタズラしてて叱った場面があったそうなのだが、親子が帰った後、そのカバンを置いてたソファー裏に小さなノートが落ちてたという。

開いてみると、見覚えのある名前がズラリ。
どうもAさんのお呼ばれした家のリストだったらしい。
その家の推定の不動産評価、車、間取りや家具や、掃除の状況、装飾、それらや本人に対する悪口がビッシリ書いてあったという。

最後のページにはその話してくれた奥さんの名前だけが書いてあるらしい。
「まだ昨日のことだけど、返してとか連絡は来ない。でもうちに忘れたと多分気づいてると思う。どうしたらいいか」と言ってた。

とりあえずノートを見させてもらい、うちの悪口を見て二人で大笑しだが、やっぱりムカついたわー
うちの不動産評価は結構いい評価だったが。

他の人にも言うべきかと二人で悩んだ。

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717: 名無しさん@HOME 2011/05/26 20:33:59
私的にスカッとしたけどスレチかも。

ムチュコちゃん大好きなトメとオニイタンラブのコトメ。
会うたびに二人して「○○家の嫁に相応しくない」「短大卒なんて恥ずかしい」「デブでみっともない(9号サイズですが?トメコトメはガリガリ)」とイビってくる。

そして義実家にて初めて嫁子が作った料理をトメは「まずい。○○家の味は全然違う。何を入れたらこんな味にうんぬん」に言い始め
コトメも「料理も満足に出来ないのに結婚するなんてpgr」 と言いながら一口食べたとたん
「えー!?何これ信じらんなーい。嫁子が作ったとか嘘付け、えっホントに?だってお店の味だよこんなの(とくに料理上手って訳じゃないです)」

コトメの言葉にプルプルなってるトメに「○○家の味ってどんな廃棄物なんですか?」と追い討ちをかけたのがDQNかな。

あれからコトメは私に料理を習い、体も標準体型になって彼氏もゲット。
このまま幸せになって欲しい。

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300: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/03/22(金) 01:19:19.62
デスノートを見た話。

愛玩動物扱いの妹と精神的自立したくて家族内孤立してた姉の私。
高校生のある時期
バイト代で私が買ったiPad的なものを妹がこっそり持ってく→
私が無くなったと家族に相談する→
だらしないから私が無くしたんだと怒鳴られる→
妹のかばんをこっそりあさって取り戻す。
それをループしてた、我が家ではありふれた出来事だった。

そんなある日気になるノートに気がついた。つい見てしまったら…
年季の入ったそのノートには
姉タヒ姉タヒとか
私が刃物で杀殳されていく様子が丁寧に書き込まれてたり
事故で手足がもげたまま苦痛に満ちた生活を送る様が書かれてた。
何年かかけて書かれてるっぽかった。図解までされてた。
びびってノートは元に戻した。

あれから十年、まだ杀殳されて無いけど当時はメチャ怖かった。

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