キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ-

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家族

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406: おさかなくわえた名無しさん 2013/06/28 11:18:26 ID:0f4tIC72
一昨日弁当屋行ったんだよ、オリジン弁当に
雨で夜だし客は俺だけ、注文して待ってたらババァが入ってきた
入ってきたババァを見たら犬抱えて入ってきてんの
そのまま、惣菜コーナーに行こうとしたとこで
店員に止められてもめだした
ババァが言うには犬じゃない家族だとかそんな事を言ってんの
店員が他のお客様の迷惑になるのでって言ったら
あんた迷惑なの?って俺に飛び火ww
俺は犬は迷惑じゃないけど、お前が迷惑だよって言ったら
なんかキーキー言ってきたんだよね
で、サルが犬を飼うんじゃねーよって言ったら
顔真っ赤にして向かいのコンビニに消えてった
帰りに店員に謝られて唐揚げ貰って得したって話

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898: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/09/20(金) 20:13:06.53
くそ親父が借金作って蒸発した
それも、勤務先のねーちゃんと一緒に
当時小学生の私たち姉弟を抱えた母は、馬車馬のように働き、何とか私たちを成人させた
時がたち私たちも家庭を持ったが、先日弟が突然蒸発した
勤務先のねーちゃんと一緒に

くそ親父を一番憎んで、俺は一生アイツを許さないといつも言っていた弟が何故?
借金はない
むしろかなりの現金を蓄えていて、丸々嫁と子供に残していたらしい
弟嫁とその子供たちの修羅場が一番大きいのは間違いないけど
私と母も気が狂いそうになる
お前には金があれば良かったのか
三人肩を寄せあって、色々な苦難に耐えたのに、お前には金の事だけだったのか
あの母の苦労は金があれば無かったと思っていたのか
あんなに三人で励まし合ったのに

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384: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2013/07/10(水) 08:46:47.58 ID:fzThMT3Z
母親が闘病生活してた4年半がゆるーい修羅場だった
家族の雰囲気は暗くなり、父と祖父母は毎日大喧嘩
祖母はとくに悲観的な性格だから精神的におかしくなっていた
母親が入院してるのに祖母まで精神病院に入院したときは笑うしかなかった
私が小1のとき病気が見つかった母は、小5の終わり頃にタヒんだ
苦しかったはずなのなのに、母から弱音を聞いたことはなかった

で、もうダメだとわかったときが一番の修羅場
何のために母親がいない寂しさや虚しさに耐えてきたんだクソヤローと思って
頭の中がごちゃごちゃになって夜中にぎゃんぎゃん泣きまくった
母親の遺骨に触れたとき、長かった修羅場がようやく終わった気がする

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263: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/04/06(土) 18:45:56.30
昔の話。
彼氏の家族に紹介される事になった。
お父様は地元で5本の指に入る建築技師、
お姉様は画家と聞いてた。
ハイソだわーとgkbrしながら会ってみたら
お父様→金の卵の現場の人
お姉様→教員(しかも正職員じゃない任期付)
だった。もちろん絵画教室もやってない。


私の心の中が修羅場だった。

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152: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/04/03(水) 14:40:54.63
小学校1年の頃、自室で寝てたら夜中息苦しくて目が覚めた。
姉と二人二段ベッドを使ってたんだけどうちの姉、真っ暗な部屋が苦手だったから部屋の電気ちっちゃいのだけ点けてたんだよ。
(オレンジ色の豆電球?見たいなヤツ)
だからうっすら部屋の様子が見て取れたんだけど仰向けに寝てた私の上に黒い影。ビックリして飛び起きようとするも重くて動けない。
子供の頃って夏休みの時期になると心霊特集のTV番組が大量に放送されててその日も丁度姉妹揃ってgkbrしながら観てたんだ。
だもんで咄嗟に頭に浮んだのが『幽霊が胸の上に乗ってる!!!!!!!1!』
当時から目が悪くて(0.1)眼鏡無いからシルエットしか分からないし、テンパりながら眼鏡に手伸ばしたのはいいけど指で弾いてどっか飛んでっちゃうしもうパニック。
そしたら二段ベッドの上の段で寝てた姉が私の泣き声に気付いて、ハシゴ降りてくれればいいのに不精して、上段から私のほうを覗き込んだ。
ぼんやりした視界の私の目に映ったのは長い髪を垂れ下げてこちらを覗き込む、辛うじて人間だと分かるシルエット。
幼い私は二階建て一軒家に響き渡るほどの声で絶叫した。

すわ泥棒かとバッド片手に娘の部屋に乗り込み電気をつけた両親が見たのは
上段ベッドから下段の方を覗き込んだまま私の悲鳴に硬直する姉とベッドに仰向けになったまま手をばたつかせて大泣きする私の姿、それと
私の胸の上できょとんとしたキョトンとした顔をした、父の知人宅から貰ってきたばかりの子犬だった。

子犬は玄関に寝床を作ってあげてそこに寝かせてたんだけど、どうやら家の中を冒険しているうちに階段をよじ登り子供部屋に到着、
ベッドもよじ登って私の胸の上に上ったあたりで力尽きて眠ってしまったらしい。
因みに兄も居るんですが階下の両親は気付いたのに薄いカーテン一枚隔てただけの隣室の兄は全く騒ぎに気付かず朝まで熟睡してたw

以上、生涯やんちゃだった愛犬の命日で家族で墓参りに行った際に話題にあがった、我が家の修羅場ですた。

 
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