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464: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/01/24(木) 13:55:52.35
ひいじいちゃんが大往生した。
ちなみに、自分の名前はひいじいちゃんから貰っているので、名前が似てる。
一郎か一朗の違い。
施設に入っていて、一緒に住んではいなかったけど、葬式をうちのじいちゃんが出すので、お悔やみ欄はうちの住所だった。
自分はインフルエンザで学校を欠席してた。
欠席中だけど、母ちゃんが学校に不幸があったので休みます。と連絡した。
受けた事務の先生が気を利かせて、お悔やみ欄チェック。
担任に、俺君のうちで不幸が、名前が俺君何ですけど。
この時点で、家に電話がたくさんあったらしいが、誰もいなかった。
そして、通夜には学校から花輪と校長、担任まで来たそうだ。
自分はおばさんとこで隔離されてた。
在校生がいきなりタヒんだと思った学校も修羅場だけど、通夜に行ってみたらヨボヨボのじいちゃんで、参列した校長、担任も修羅場だと思う。
ただ、ひいじいちゃんは学校を作った時にグラウンドとか、石でゴロゴロしてたのを普請したとか、
通学に便利なように橋を作る陳情をしたとかよく聞いていたので、
校長が来てくれたのは、良かったと思う。
担任はおれの母ちゃんに、ツンデレだとばれた。

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852: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/12/22(土) 12:03:34.41
未遂なので最大ではないがカキコ


大学時代、立川の安アパートに住んでたら
いきなり夜中(つーか明け方)に何人か分からない女性がやってきて
「山田(仮名)か?」と超片言の日本語で聞かれた
不用意にドアを開けた俺も馬鹿だったが、大学の友人だと思ったんだ


そして、確かに俺の名前は山田(仮名)だったがここで認めたら怖い事になりそうな実感があった
その女性、口元は笑ってたが目が怖くて、大きめのバッグに片手を入れていて何か持っているっぽかった

結局知らぬ存ぜぬで通して鍵かけて友人やら後輩やら呼んだ

その後は何もなく飲み会での語り種になりチキン野郎とまで言われたが
あれで認めていたらどうなっていたのだろうと思う

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737: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/10/14(金) 18:12:47.93
昼間カプ板の修羅場スレに間違って投下しちゃった伯父の修羅場。

大学卒業後一人暮らししていた伯父の息子が、親に黙って同棲どころか入籍していた。
相手の方は息子より一回り近く年上で、親達が気付いた時には既に妊娠してた。
相手の両親に挨拶とか謝罪とか結納とか、どうすりゃいいんだと伯父さん頭抱えてた。
生まれてきた子供に家の息子と同じ名前を付けた事を知ったので書きたくなった。

板間違ってゴメンよ。

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729: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/10/01(土) 11:28:44.78
もう10年位前のことなんだけど、
自宅に帰って家の門扉を開けたところで
いきなり女性に掴みかかられて殴られた。
悲鳴をあげたらうちから父と母と兄が飛び出してきて、
殴った相手を取り押さえようとした。
けど相手バカ力で、取り押さえるまでに更に2,3発殴られた。
取り押さえたあとも犯人はギャーギャー喚いてて、
近所の人まで出てくる大騒ぎになった。
犯人は中年の女性だったんだけど
「この女が夫を奪った!うちには子どもがいるのに、
泥棒猫。杀殳してやる」みたいなことをずーっと喚いてた。
当時私は老け顔で私服だとOLに間違えられてたけど中学生。
不倫どころか男女交際もしたことなかった。
結局それは人違いで、女の目的は隣の家のお姉さん。
しかしお姉さんも事実無根というか、不倫女が
犯人夫にお姉さんの名前を騙ってたらしい。
結局うちは犯人夫からの慰謝料と治療費で収めたけど
(犯人女は精神的におかしくなってたため)
お姉さんはしばらく「あの人不倫してたらしい」って
ひそひそされて可哀想だったなあ。
騙り女と決着が付いたのかは不明です。

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951: 名無しの心子知らず 投稿日:2013/09/08(日) 21:24:29.32 ID:jibk14po
田舎なので本家筋だの分家だのある旦那実家に同居中。
長男が生まれた時、それはそれはフィーバーだったのだが、跡取り大事!跡取り母も大事!って
変な方向に駆け抜けちゃって、産後の肥立ちが悪かった私は、赤子と広大な屋敷に軟禁。
外に出られるのは庭での日光浴(1日30分)だけ。
風邪引いたらどうするの!変な人に絡まれたらどうするの!とそれはそれは大切にされて
着替えも風呂さえ家政婦さんのお手伝いつき。
プライバシーなんてゼロ。
旦那は仕事激務で海外出張が多く、時差のおかげでほとんど電話もできなかった。
私がノイローゼになって医者に怒られてからようやく収まってくれたけど
それから約10年後の今、お腹に2人目がいる。
女の子らしく、ジジババ歓喜で超楽しみにしてるのがびんびん伝わってくる。
気持ちは嬉しいんだけど、またあの日々が来ないか戦々恐々。

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