キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ-

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修羅場

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199: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/01/04(水) 14:46:20.96
 

歯医者の検診の案内ハガキが来てて思い出したんで、流れを読まず投下。

もう十数年前、中学生の頃の話だけどいまだに忘れられない。
虫歯ができて、近所の個人経営の歯医者さんに通っていた。
40歳ぐらいの優しい先生が治療してて、奥さんが受付。

ある日、治療に行き、待合室で雑誌読みながら待っていた。
治療室の方からはウイーンってあの機械の音。
そしたら「ウワアアアアアア!ギャアアアアア!」って聞いたこともないような
女の人の悲鳴が聞こえてきてさ。
ドタバタン!って音がして、治療室のドアがバーン!って開いて、50代くらい?の
おばちゃんが飛び出してきた。
顔の下半分が真っ赤。口からダラダラ血を吐きまくり、訳のわからないことを
叫びながら泣き叫んでた。
そしたら後ろから先生が「待て!この(聞き取れず)が!」とか叫びながら出てきた。
手にはあの歯を削る機械。電線?が途中でちぎれたのを持ったまま。
先生は怒鳴りながら泣き叫ぶおばちゃんを捕まえ、床に押し倒して口に機械を
ゴリゴリ突っ込んでた。
奥さんと待合室にいた近所のおっちゃんとがあわてて先生を引き剥がしたけど、
先生は大声で訳のわからないことを叫びながら、おばちゃんをガシガシ踏みつけてた。
おっちゃんが先生を床に押さえつけている間に、奥さんが救急車を呼んだ。
おばちゃんは倒れたまま、泣きながら呻きながら口から血をだらだら流してる。
中学生の私はもう怖くて怖くて何もできず、ガタガタふるえてた。

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190: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/01/04(水) 13:42:50.27
もう30年以上前の修羅場で未だに引きずってる。

たぶん私は幼稚園の年少だったはず。
お金の事で両親が喧嘩し離婚前提の別居をする話になった。
その時母は下の妹はまだ小さいので引き取るが投稿者は夫に似ているのでいらない。
父はこれから人生をやり直すのに子供は邪魔いらない。

で浮いた投稿者は一人捨てられ警察に保護されて施設預かり。
警察が連絡を取ってくれたけど双方押し付けあって引き取らず。
先に家を出た母は置いていけば父が連れていくだろう、
父は父で母が先に家を出たことを知らず置いていけばいいやと。

しばらく施設にいたんだけど両親と妹が揃って迎えに来て家に帰れた。
その後は普通に暮らしてるけど両親に捨てられたこと妹だけが綺麗な服を着てたとか
両親の前では忘れた振りをしてもどうしても感情が渦巻いてどうしようもない。

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177: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/01/04(水) 13:01:09.16
親が原因の怪我は結構たくさんしてきた

最初は父親、私は幼稚園児
自転車の補助輪を外す練習の時、支えていてくれるはずの父親が全力で突き放したおかげで、
猛スピード回転のペダルに足が付いていかず猛スピードそのままで転倒
右足が血まみれになった娘を父親はかついで帰宅
水洗いと消毒をされて終了
未だに膝に痕がある

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161: 1/2 投稿日:2012/01/04(水) 11:44:50.43
二十年以上前の、私と両親の修羅場。

まだ私が幼稚園児の頃、両親、私、弟の四人で大きな公園に出掛けた。
そこには沢山の遊具があり、私たち姉弟ははしゃいでいた。
その遊具の中に、滑車がついたロープに掴まって
支柱に張ってあるロープの間を滑って遊ぶものがあった(説明が下手ですみません)
私たちはこれが大好きで、何回も滑って遊んでいた。
そのうち、父親が滑り始めのときに勢い良く押し出してくれた。
スピードがアップして滑っていくので、私たちは大喜び。
それを見た父は、今度は思い切り力を入れて私を押し出した。
物凄い速さで滑っていく私。
怖い、速い、どうしようと思っていると、気が付けば目の前に砂だらけの地面があった。
両親から後から聞いた状況によると、滑車はロープが張ってある対岸の支柱に激突。
私はその衝撃で放り投げられ、そのまま頭から落下。
再度地面でバウンドして、今度は顔から落下。
数秒間泣かず、動かなかったため、両親は私がタヒんだと思ったそうです。

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106: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/01/03(火) 12:42:43.24
幼馴染みの母親が狂った瞬間が、今までで最大の修羅場だった。

なんかの集まりで、クラスメイトAの家に親同伴で集まった。
誕生会とか仲良し系の集いじゃなくて、
子ども会の役員の準備とかなんかそんな感じだったような気がする。
自分と自分の母、BとB母、CとC母とC弟、DとD母がいて、
夕方まで作業してから、A宅を辞することになった時のこと。
「お邪魔しましたー」
「ありがとうねー」
「ううん、また来てー」
とかってやり取りのあと、A母が玄関扉を閉めるのとほぼ同時に、
B母がいきなり傘立てを玄関扉にたたき付けた。

つい今まで普通に会話して挨拶をかわしていたB母が、
突然オニみたいな形相で暴れ始めて、一同唖然。
あわてて飛び出してきたA母につかみかかってボコボコにしたり、
自転車を持ち上げて玄関に投げ込んだり、
大暴れのB母は止めに入ろうとしたほかの母たちにも襲い掛かる。
自分たち子どもはオロオロするばっかりだったんだけど、
幸いA宅は学校の目の前で、
「学校へ逃げて先生を呼びなさい」
って誰かに言われて、小さいC弟を抱えて学校まで走って逃げた。

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