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修羅場

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716: 名無しさん@HOME 投稿日:2010/10/23(土) 12:25:38
低脳DQNは
「俺たちみたいな何も持ってないやつが土壇場では一番強い」
っつー無敵の勘違いしてるから危険。
正常な人間ならやらないことも、低脳だから前後を考えずにやっちゃうし、
低脳の見境の無い考えは常人には想像つかなくて、対処できないこともある。

ソースはうちのコトメ。
「いざとなったら雑草が一番つええんだよ」と叫んで、改造ミニバイクで家の玄関扉に
突っ込んだ。昔ながらの木の枠にガラスが入った引き戸だったから、ガラスは割れて
散乱するし、コトメにもガラスは刺さるし、血まみれのホラーゲームの殺人現場みたいだった。

幸い命に関わるような怪我は誰も負わなかったけど、コトメは病院で手当受けてる間も
ずっと、映画のスタントみたいに扉をバイクで打ち破って、扉の先にある茶の間の
テーブルにバイクで着地。しゅたっとかっこよくバイクを停めて「バカにすんじゃないよ」と
決め台詞を言うつもりだったのに、何で失敗したのか訳わかんね、と言ってたそうだ。
わかんないのはあいつの頭だ、と夫(コトメ兄)が泣きそうな顔で嘆いてた。

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881: 名無しさん@HOME 投稿日:2010/11/18(木) 11:43:49
万引きつながりで。

以前勤めていた所は化粧品を扱う店だったので
おばさんだの女子高生だのの万引きが絶えなかった。
ある日、いつもの様に女子高生が万引き。
喪女風でぽっちゃりな、いわゆるオタク系の女の子。
バックヤードに連行されながら、甲高い早口で必タヒに主張するには、
盗んで悪かった!全部認めます!物は自分で出すから鞄を開けないで!
泥棒にそんな自由が許されるわけもなく、鞄が引っくり返され盗品ざくざく。
そして・・・鞄の底から、ピンクな表紙のホモ系エ□漫画出現w
女子高生、真っ赤になって漫画を隠すも、盗品確認のため店長に取り上げられそうになり
もみくちゃの大乱闘。叫ぶわ髪振り乱すわで大騒ぎ。
結局「なんだ、良く見たらうちの商品じゃないのか」と店長が引き、
以後は警察が来るまで大変おとなしく素直でした。

彼女の中では泥棒よりホモ趣味の方が恥ずかしいことだったらしい。
あんなに真っ赤になった人見たの初めてで驚いた。

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893: 名無しさん@HOME 投稿日:2010/11/20(土) 00:32:44
万引きつながりの修羅場もどき。

以前働いていた本屋であった話。
雑貨屋と同じフロアに入っていて、出入りするには雑貨屋のレジの前を通らないといけない。
雑貨屋のレジには常時人がいる。
そのレジを通って何度も本屋と出入り口を往復する男が一人。
雑貨屋のレジから内線で
「怪しい男がいる。服装は○○で髪型は△△~。」
と的確な連絡が入り上司が店内フロアへ。
その間に雑貨屋のレジの子が男の車を覗きに行ったら、車内に数十冊の本が。
騒然となる本屋と雑貨屋レジ。
当然万引き男はとっ捕まって、親に連絡。悪質と言う事でkにお持ち帰り。
雑貨屋レジの子(気立てがよくて可愛い。頭の回転も速い)両店舗から賞賛の嵐。
めでたしめでたし。

だったけど、その後に物事を冷静に見れる上、頭の回転の速い口の達者な可愛い女は一癖あると
学習した10代のあの頃。

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885: 名無しさん@HOME 投稿日:2010/11/18(木) 16:59:21
万引きつながりの修羅場。
昔勤めていたディスカウントストアにて。
万引きしているところを見つけて店を出たところを声をかけたら
犯人逃走。4車線ある道路に飛び出して、走ってきた車に犯人撥ねられる。
犯人そのまま逃走。ボンネットに乗り上げたからダメージは低そうだが
そこまでして万引きしたいものか・・・犯罪者の気持ちは理解できない。

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459: 名無しさん@HOME 投稿日:2010/09/16(木) 04:02:13
カップル板の修羅場スレで誘導されました。
母親 父親が道場主
長男次男三男ガチムチ
私は普通の人


うちは母が1番強いので、男尊女卑などありえない家庭。
三兄全員家事得意。
私の給食袋は長男作。
母の教育により私は末娘だけど、甘やかされすぎないように育てられた。
そんなかんじで次男も、女は、特に母親は強くて尊敬すべき存在と思っていたはずだけど、
大学の体育会系サークルに所属し、徐々に毒に侵されていった。
なんか次男からあたりがきついなと感じるようになり、
それを見かけた三男(私と仲良し)が次男と仲が悪くなった。
次男は母親と長男の前では普通の態度だが、三男の前ではお構いなしに私にきつい。
「次男最近変だね」「母親か長男に相談する?」とようちゃんと話してた。

ある日私はリビングのソファーにコートを脱ぎっぱなしで置き忘れた。
部屋で宿題していたら、次男がノックもせずに入ってきて、コートを床にバンッとたたき付けた。
ぽかんとしてると次男がずんずん近付いてきて「ちょ、座れ」
「座ってるよ?」
無言で床を指差す次男。
???となりながら床に座る私。
仁王立ちの次男。
そして次男の説教が始まった。
日常生活批判から人格否定、外見への駄目だし、次男が所属するサークルの部長彼女と比較。
泣き出す私。
そこに三男帰宅。
私の泣き声を聞き付け駆け付ける三男。
私と次男の間に入る三男。

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