注目の人気記事

下痢

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
259: 名無しさん@HOME 投稿日:2009/02/22(日) 10:47:33
豚きり(スカトロ注意)

コトメ子(3歳・男の子)をコトメが同窓会に行ってる間、義実家で預かったんだけど
ちょうどトメさんが腰を痛めてしまったので、ヘルプで私がお世話をした。
コトメ子が風邪で下痢で、お尻拭きで拭くより洗ったほうが早いし、キレイになるから
シャワーで流してあげた。トイレトレが終わって、普段はパンツの子なんだけど、
トイレまで我慢できなくて漏れちゃうから、本人の希望もあってうちの子の
パンツタイプの紙おむつを履かせておいた。

コトメ帰宅。紙おむつ姿の息子に発狂。
おまけにお尻をあらったのは性的虐待で訴えるとさ。
トメと会社から帰宅したウト、駆けつけたうちの旦那とコトメ旦那に説得されて
最後は「言い過ぎました、ありがとうございました。」って言われたけど
”周りが謝れって言われたから謝りました”が見え見え。
コトメ子は素直でかわいいから好きだけど、コトメとはもう付き合えないな。
「甥の性器を触った変態女!」とか言われるとは思わなかったよ。

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
546: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/10/07(日) 21:37:38.17
俺の去年あった修羅場

下痢になってケツがかぶれたので、風呂で綺麗に洗おうと思ったんだが
スポンジでやると痛そうだったので石鹸を素手で泡立てて洗った

隅まで綺麗に~とか思ってたら変な体制になって滑って転ぶ
転んだ勢いで中指が根元までケツ穴に突入
無理な体制がたたって自分の体重+衝撃で肩が脱臼&中指骨折

その後「どうして怪我したのか」をどうしても上司に言えずにいたら
会社をあげての安全月間だったために言えないんだと判断され
斜め上の解釈で通勤中の事故になり労災が降りてしまったことまでが修羅場

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
546: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/10/07(日) 21:37:38.17
俺の去年あった修羅場

下痢になってケツがかぶれたので、風呂で綺麗に洗おうと思ったんだが
スポンジでやると痛そうだったので石鹸を素手で泡立てて洗った

隅まで綺麗に~とか思ってたら変な体制になって滑って転ぶ
転んだ勢いで中指が根元までケツ穴に突入
無理な体制がたたって自分の体重+衝撃で肩が脱臼&中指骨折

その後「どうして怪我したのか」をどうしても上司に言えずにいたら
会社をあげての安全月間だったために言えないんだと判断され
斜め上の解釈で通勤中の事故になり労災が降りてしまったことまでが修羅場

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
746: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2013/09/29(日) 10:25:12.87 ID:mTNxtSJE
汚い話注意。

その日の帰り道、私は腹の調子が悪くなって急いで帰っていた。
近道する為いつもは通らないんだけど、人気がなく、街灯もない暗い道を通った。
すると現れた変質者に、草場に押し倒される。
その時の私は腹の調子が悪くてイライラしてたし、早くトイレに行きたくていっぱいいっぱいだったので、やっちゃいました。

パンツを下げられた時、変質者の顔にぶちまけました。多量の下痢便を。

それで猛獣のような奇声をあげる変質者に気づいて、近所の住民がぞろぞろ家から出てくる出てくる。
しかし顔に下痢便がかかっている以外は、変質者も私もパンツずり下がってるし、どう見てもレ○プ現場。
あっけなく変質者は御用となりました。


正直ご近所さんに見られて超恥ずかしかったけど、元々近所関係が希薄だったので住みづらくもならなかった。

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
704: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/10/28(月) 23:51:09.72
シモ(下痢?)注意。










犬の散歩に行った。
途中で催した。
私は常に飲んでる薬があって、その薬の副作用が便秘。
なので、毎日一緒に下剤を飲んでて、毎日下痢。

なんとか家まで帰り着くも、鍵がなかなか合わない。
しかも家にたどり着いた安堵感からか、ようやく鍵を開けたが玄関で欠壊。
玄関にぶちまけた。

それでも、犬を入れて玄関締めて、とりあえずトイレへ。
残りを出す。
で、トイレからでたら、玄関にぶちまけたはずのブツがない。
下痢故にもとの匂いとか味とか残ってたのか、
犬が全部食べてた…。

愛犬が呪わしいと思った瞬間だった。

続きを読む

このページのトップヘ