キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ-

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メンヘラ

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126: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/09/13(金) 01:14:31.53
小学生低学年のときに実兄(アスペ・キモヲタ)から性暴力を受けてた。
そして長男教の両親は華麗にスルー、
特に猛毒母は「お前が誘ったんだろう」と責めた。

声が枯れるまで叫んでも、暴れても、誰も守ってくれないから
包丁持って家で武装してたのが第一の修羅場。
家族に復讐するため、ビラ貼りして首吊りする構想も練ってた。

その後思春期になって当然メンヘラになり、
セッ○ス依存症とボダ発症。
よく○イズにならなかった位の状況が第二の修羅場。

二十歳を越え、毒実家と離れたいばかりに
クズ男と出来婚。中卒フリーター。
実家と絶縁成功なるも、
出産予定日に浮気相手と旅行に行こうとしていたことが判明。
線路に横たわったのが第三の修羅場。終電終わってた。

クズ男とすぐ離婚し、乳飲み子抱えて病気になったところで
毒母に見つかり、実家へ強制送還。

その後、経済的に自立しつつも精神科にこっそり通い、薬を服用しつつ
社会や人様に迷惑を掛けないように母子で生活。
そして不治の病(難病指定)が発覚したのが、第四の修羅場。

治療の末、現在は寛解になり、第二子を無事出産したので厄落としカキコ。
自分を理解してくれる人と出会え、そこから運気がすべて好転した。
育児は毒親を反面教師にしたせいか、子どもはとても良い子に育ってくれている。
幸せになるよ。

 
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820: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/03/29(金) 23:19:07.55
大したことないが、吐き出させてください。スレチだったらごめんなさい。


私は大学生。
以前付き合っていた彼がいたのだが(同じアパート)、そいつは束縛やDVをする人だった。そしてメンヘラーだった。
だから別れたくても、別れ話の度に包丁持ちだされて杀殳されそうになってた。
殴られて気絶もしたし、首も絞められた。お金も盗られて、交友関係も全て制限された。
そして、何回目かの別れ話とき、部屋のドアまで壊された。

続く

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752: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/02/07(木) 04:18:34.38
長かったらすみません。

何年か前鬱になった。
親が毒で、兄弟も横暴という家族から自立したはいいけど次は仕事での上司がそりゃ酷かった
古典的なイヤミたっぷりでミスを押し付けてくるし毎日嫌がらせ、同僚もそれを白い目で見ていた
鬱になり始めた時期は自立直後の不安からだけど、仕事のせいで更に悪化し自さつ未遂
構ってちゃんもびっくりのメールを子供の頃からの親友(以下A)に送ってから睡眠薬を大量に飲んだ。
が、そのメールで駆けつけてくれたAが大泣きしながら救急車を呼んでくれてなんとか生きた。ここが最初の修羅場。

鬱という事で、精神科に通いながら自宅で生活していたんだけど、その間毎日親友が来てくれた。
お菓子とか食料品を持ってきてくれて、しばらく話をする感じ。
Aは元々聞き上手だった事もあり私の話をよく聞いてくれた。
話している内容はただただネガティブだったと思う。タヒにたいとか、自分が生きてたって…みたいな愚痴ばかりだったが思い出せないし思い出したくない。
そんな生活を半年毎日続けていた。Aは日に日に暗くなっていった。
ある日、その愚痴がエスカレートしていき「Aはどうせ私なんか…Aは幸せだから…Aは私のことなんて…」とAを卑劣に罵倒した。
そしたら、数秒の間が空いた後Aが泣き出し「もうよそうね…ごめんね…」と言って泣いたまま帰っていった。(多分ここが自分にとっての二度目の修羅場)
その日から来なくなった。んで、通院の末働けるまでには回復した(仕事は変えた)

後からAが睡眠薬を多量に飲んで自さつ未遂をしたと聞いた(Aは自室で行なっており家族と同居なのですぐ見つかった)
しかも次はAが(軽度ではあるが)鬱を発症していると聞いて修羅場。
図々しくも入院しているAの見舞いに行ったら「怒ってないんだねありがとう」と泣きだした。
Aの鬱は少しずつ治り、いつも通りの親友同士の関係に戻った。
私が鬱になった時期は本当どうしようもないメンヘラで構ってちゃんだったけど、ここまで普通になったのはAのおかげなのは確実です。

Aが結婚したので記念カキコ。

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263: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/03/16(金) 18:43:57.52
上司の娘(メンヘラ)から凸られまくった修羅場話の報告になります。
※一部グロい表現があります。

3年くらい前に父勤務の社宅アパートから一軒屋の社宅に引っ越したので
引越し当日の夜に父と新居の斜め向かいにある父上司の家へ一緒に挨拶に行った。
上司ご夫妻は普通の中高年夫婦だったのと、出して貰ったお茶菓子うめぇしてたら
上の階から大音響の金切り声と雄たけびが聞こえた。
その後、階段をどすっどすっと音を立てて二階から何かが降りてきた。
リビングの扉を開けて出現したその生き物は
風呂なんてずっと入ってないような激臭を放っており
体重も100kgは越えてるような見た目で髭も生えていて全く性別は判別できない、
そんな、異質の存在が、いきなり俺と父と上司夫妻が茶を飲んでいる所にやってきて
「パパァアアア!!パソコン壊れたぁあああ」「今日絶対絶対!!!必要なのぉおおおお」
「お友達に嫌われちゃうう!」「新しいの!早く!新しいの!!」「早くぅうう!」
とグローブのような手で壁をバンバン叩きながら耳をつんざくような金切り声を上げていた。
どうやら上司の娘さんで28歳、デザイン会社の勤めていたみたいだが欝で休養中らしい。
言いたい事を言い終わると「寝る!」「パソコン新しいの!!!」「起きるまでに!!」
と一方的に言い、二階へ戻っていった。

運悪く、俺は高専で情報関連の仕事を目指して勉強中だったのが原因してか
上司娘の新しいPCの見立てと設置を押し付けられてしまった。
父上司が、前に新しいの(Mac)を買ったが使いたいソフトが動かなかったので
怒って床に叩きつけて壊した事もあると言う前例も聞いてしまった。厄介すぎる。
見立てるにも全く用途が分からず、どういうものを選んでいいか分からなかったので
部屋に上がったが…その部屋は腐海と言うしかなかった。

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667: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/03/10(土) 22:30:51.86
10年前の話。
当時付き合っていた彼女がメンヘラだった。いわゆる多重人格。
通院にも付き添い、毎日連絡もとっていた。
共依存のような状態におちいってたんだと思う。
ある日、大学病院の鍵つき病棟に彼女が入院することになった。
身内のみ面会可能ということだったが、なんとか会えないか、彼女の親に頼みに行った。
そこでわかった事実。
彼女には婚約者がいた。しかも俺の存在は皆が承知のうえのこと。
彼女の両親からは謝罪と300万の慰謝料という名の手切れ金を受け取った。
俺はタヒのうと思った。
1ヵ月後、彼女は退院したが俺はICUにいた。
2年後、彼女は結婚したが俺は病院で廃人だった。
そして今年、彼女はこの大学病院で母親になった。俺はまだ病棟から出られずにいる。

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