キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ-

キチママ中心に、トメ・ウト・コトメや修羅場などの2ちゃんねるの生活板全般のスレをまとめたサイトです。

注目の人気記事

パチンカス

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
826: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/09/03(火) 02:02:02.50
流れを読まずカキコ

親の希望で進学校に入学。
父は最初、私に「進学させてやる」と言った。
私は行きたい学校があったので、勉強。
しかし高3になると途端に「女が進学する必要ない。卒業したら働け」と言うように。
父はパチンカスだったのでお金が無かったのが原因。

ある日高校へ行くと担任から話があり、
「昨日お父さんが来て、先生と校長先生と話をつけて推薦書を書かせて、会社に採用試験の申し込みに行ったよ」とのこと。
そんなの全然聞いてない。それが修羅場。
その後、その会社で働き始めるが精神を病み退職しました。

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
221: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/01/19(木) 17:45:47.15
吐き出しを箇条書きで

パチンカスの兄が働いていると偽ってパチ屋に入り浸りだったのがばれて家出
父持病の糖尿病悪化、入退院繰り返す
母国指定の難病発症(最終的には寝たきり確定の病気)
何をとち狂ったか父の退職金で実家を新築しちゃった
父の糖尿病更に悪化
母の病気更に悪化 ついでに難病とは別に癌になったり
父タヒ亡
母の病気更に悪化、私は結婚して家を出たので面倒は見られないので母をケアの厚い
老人ホームに入れる為実家売却
私一連の諸々の処理を引き受けてたらストレスによってかタチの悪い眼病に罹る
(下手すると失明の可能性もある病気)
母タヒ亡

…ということが10年位の間に連続して起こった 不幸はダマになってやってくると
いうのは本当なんだなと当時ぼんやり考えてた

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
458: 名無しさん@HOME 投稿日:2007/10/05(金) 03:42:26
嫁同士なんて、所詮他人。

義弟嫁が旦那の不在時を見計らってやってきて、援助して欲しいと言う。
「借金」ではなく「援助」と言うことは金を返す気はないということか?
なぜ他人のあんたにそんなことしなければならないのか、
このことは義弟は知っているのかと問い詰めるも、
義弟嫁息子(甥)は私の息子の従兄弟じゃないか、他人じゃない、
甥の為に援助をして欲しいとほざく。
パチンカス義弟が給料をすってしまった為らしいが、もし今回用立てても
来月同じことを言ってこない可能性がゼロではない。
そんな金をドブに捨てるような事ができるか、このことは旦那に報告する、とにかく帰れと追い出そうとするも、息子の為に…と粘る。
イラッときて、「じゃあ、甥っ子の面倒だけはみてやるから家に養子に出せ。
パチンカスと他人の面倒なんかみる義理はない」と怒鳴ったら人でなし!と叫んで帰って行った。
子供の為にというのなら、パチンコをやめさせて、お前も働け。

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
673: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/04/12(金) 21:33:50.09
流れも空気も読めない
携帯なので改行がおかしかったらごめん

弟子が小学生なるので入学祝を持っていこうとしてたのだけど、毎回「今、家に居ません」で断られてきた
弟に電話したら出ない
弟嫁は「都合のいいときに取りに行きます」と言うけど時間経ちすぎじゃない?

そして今日買い物に行くとき見えた
国道沿いのパチンコ屋に車が止めてあるのが…
入学祝がパチンコに消えていくのかと思えば悔しいし、その前に取りに来ないし、連絡もない

弟子はほぼ毎日実家に預けられるから連れ出して、ノートとか買ってもいいのかなぁ

もう、半月になる

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
59: 名無しさん@HOME 投稿日:2014/05/13(火) 17:08:17.92
弟嫁から電話が来て「パパ(弟)に内緒で4万貸して」と言われた。
身内と言えども金の貸し借りはしないというのが実家の掟だと言ったら
「あたしは○○家の人間になったつもりはない」
と鼻の穴を膨らませて(実際は見えてないけどそういう雰囲気)主張するので
「身内でもなく、担保もない人間に貸す金はない」と突っぱねたら
「ケチ!バカ!」とガチャ切りされた。

何が腹たつって、この4万っていう中途半端な金額がムカつく。
どうせパチンコでスッたんだろうけど。

続きを読む

このページのトップヘ