383 :キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ- 2016/01/16(土) 15:56:30 ID:dZ4
最近あった神経わからん話。
一ヶ月くらい前から、地元の大型スーパーのフードコートでバイトを始めた。
先週の日曜に同じ店の先輩と昼食を食べに社員食堂に行った。
先輩は食堂内で知ってる顔を見つけたらしく、私を連れてそのテーブルについた。
そこにいたのは私と同じ位の年(私は大学1年)の男の子(以下A)で、先輩は私を紹介してくれた。
Aはフードコート内の別店舗のバイトで、ノリの軽い男だった。
会話は盛り上がり、あっという間に昼休みが終わったように感じたくらいだった。
店に戻る時先輩が「あいつ、おもしろいでしょ?」と聞いてきたので、「そうですね、楽しい人ですね」と当たり障りなく答えた。
「でもあいつ彼女いるんだよなー、残念でしょw?」と、あきらかに冗談と分かる口調で聞いてきたので、
「あら~、それは残念w」と、こちらもあきらかに冗談と分かる口調で返しておいた。
次にAに会ったのは、それから2週間くらいたっていた。
バイトから帰ろうとバックヤードを歩いていたとき会ったのだが、2週間もたっていたのでAのことはすっかり忘れていて、
普通に、お疲れ様でした~と言いながら通り過ぎた。
続きます。
一ヶ月くらい前から、地元の大型スーパーのフードコートでバイトを始めた。
先週の日曜に同じ店の先輩と昼食を食べに社員食堂に行った。
先輩は食堂内で知ってる顔を見つけたらしく、私を連れてそのテーブルについた。
そこにいたのは私と同じ位の年(私は大学1年)の男の子(以下A)で、先輩は私を紹介してくれた。
Aはフードコート内の別店舗のバイトで、ノリの軽い男だった。
会話は盛り上がり、あっという間に昼休みが終わったように感じたくらいだった。
店に戻る時先輩が「あいつ、おもしろいでしょ?」と聞いてきたので、「そうですね、楽しい人ですね」と当たり障りなく答えた。
「でもあいつ彼女いるんだよなー、残念でしょw?」と、あきらかに冗談と分かる口調で聞いてきたので、
「あら~、それは残念w」と、こちらもあきらかに冗談と分かる口調で返しておいた。
次にAに会ったのは、それから2週間くらいたっていた。
バイトから帰ろうとバックヤードを歩いていたとき会ったのだが、2週間もたっていたのでAのことはすっかり忘れていて、
普通に、お疲れ様でした~と言いながら通り過ぎた。
続きます。
