注目の人気記事

セクハラ

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
210: 名無しさん@HOME 投稿日:2014/07/31(木) 00:59:33.95
旦那との夜ばなしなんか聞いてくるなクソウト!!
わざわざ電話してきて「嫁ちゃん、息子に相手にしてもらってる?エヘヘ」っていわれた
新米嫁なわたし。まだ反発できないので旦那に変わると嫁ちゃんに変われというだけで話の内容は旦那には言わないらしい

もうそろそろでかい声だしていいかな

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
 
206: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/01/18(火) 19:45:51
元ウトのセクハラがもう辛くて辛くてしょうがなかった。
でも新婚だし、会うのは年に2~3回だし…と我慢の日々。
体を触られ、鷲掴みにされ、撫でさすられ
性に関する生々しい質問を繰り返され、エロ親父ギャグのネタにされ…
でも夫は「スキンシップだよ」トメは「しょうがないエロ親父ねぇw」位で
誰も助けてくれなかった。

忘れもしない4年前のお正月、元夫に引きずられるように義実家に行った。
元ウトはもうお酒飲んでて、早速私を隣に座らせてご機嫌、
台所に逃げても元ウトが呼ぶと、元トメが
「ほらセクハラ親父が呼んでるわよ~、行ってやってw
まったくお父さんてば嫁子さんがホント可愛いのね」と追い出された。
拷問の様な時間を過ごし、夜になって夫と二人になった時に
必死で訴えた。

夫の答えは
「男ってのは下ネタで笑い取って、それで仲良くなるもんなんだよな。
俺もそういう話ができるヤツとしか仲良くならないし。
その延長上のもんだよ。一緒に住んでる訳じゃないしちょっとだけなんだから我慢してや。
大体嫌いな女にはそんなんしないもんだぜ?
俺飲んでるから眠いんだよ」
私は男じゃない、トークで済んでないのは夫も知ってる、
なのになんで!って思ったら吐いた。
こんなに嫌なのに何で!って思ったら情けなくて涙が止まらなかった。

次の日はウトは朝からお屠蘇で
「俺の嫁さんどこ行った」と私を呼び、胸をつかみながら指で乳首をえぐり
「おーっと、乳首ちゃん発見!」とぬかして大笑い。

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
778: 失敗DQN 投稿日:2011/01/13(木) 16:01:45
セクハラ繋がりで、かなり反省点の多いDQN返しです。

ウトはセクハラエロじじぃ。
でも私は国語が苦手空気読むのも苦手だったので、地方のスラングや下ネタ系の古風な言い回しをあまり知らなかった。
ウトがエロいことを言って私を見て
「うひゃひゃ」
と笑うのも、滑った小ネタか失敗したオヤジギャグくらいに思って愛想笑いしてた。
するとどうやら 嫁は下ネタOK。
もしかして触るのもOK?になったらしい。
肩や背中を触って、次にお腹やお尻を触ってくるようになった。
気のせいか接触多いなと思ってたが、胸を触ってくるようになった辺りでセクハラだと気付いた。
私がちょと昼寝してるとコッソリ部屋に入ってくるようになったので、おちおち昼寝も出来なくなった。
(その時は商売を手伝っていたので夜が遅く、昼寝をしないと夜中までがしんどかったから)

いつも嫌味を言うコトメが帰って来た時にDQN返し決行。
コトメは飛行機で帰ってきたばかりで疲れてるのでちょっとお昼寝すると言ってきた。
私はコトメのベッドメイク振りしてベッドに花瓶の水をぶちまけ。
あらあらごめんね。
いつも私がお昼寝してる和室どうぞ。
文句を言いながらコトメは和室へ。

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
978: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/04/01(月) 15:20:21.18
他の人に比べたらショボいけど投下。フェイクあり。

大学生の時、キャンパス近くの個人経営のレストランでバイトしてた。
小さい店で店長兼シェフ(以下店長)とその奥さんの他には、自分ともう一人のバイトの子だけで
あとはたまーに店長の息子(中学生くらい?)が手伝いと称して皿洗ったりしてた。
アットホームというか和気藹藹というか、のんびりした雰囲気でまかないも美味しくて
いいバイト見つけられてよかったなあなんて思ってたんだが
私が入って数ヶ月たった頃、もう一人のバイトの子Aさん(同じ大学だった)が休みがちになった。
ある日親御さんと一緒にバイト先に来てて、その後店長から辞めることになったと聞かされた。
その理由というのが、正直ハァ?って感じだったんだけど
Aさんは霊感のある人だったそうで、このところその霊感が前にも増して強くなり
精神的に弱ってきてしまって学校もバイトも続けられる状態ではなくなってしまったと。
なんだそれ…マジ?と思ったけど、ふっくらした笑顔の明るい朗らかな子だったAさんが
親御さんと挨拶に来ていた時には明らかにやつれて顔色も悪く、目も虚ろだったので
霊感云々が本当かどうかはともかく、少しでも早く回復してくれればいいなあなんて思ってた。

それからまた少し経って12月、年末年始は店自体休みだったので
実家近くの短期バイトなどやりながら休みを満喫していたある日、奥さんから電話。
急なことだが、ある事情で店をたたむことになってしまった、申し訳ない
詳しく話せなくて悪いけどお給料はきちんと振り込むので後日確認してほしい、と。
本当に急なことでびっくりしたけど、こちとら雇ってもらってるだけの学生バイトだし
詳しいことを聞ける雰囲気でもなかったので、わかりましたお世話になりましたと答えて通話終了。

続く

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
319: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/03/22(金) 18:05:09.23
今更だけど、体罰問題と柔道問題絡みで思い出したので吐き出させて下さい。
結局解決できなかったので、もう忘れよう…と思ってたんだけど。
数年前の話です。

娘が小学校中学年の頃、本人の希望で、近所の道場に週2回程通っていた。
小学生は男女一緒に練習していて、女の子は同じ年の子が一人だけ。学区は違う。
先生は数人いて、20~50代の男性。小学部の先生は若い元気な男性だった。
ある頃から、娘がその先生を怖いと言うようになった。体罰があるみたいで。
ただ、怪我はしていないし暴言もまぁ…そのくらいはあるかな、という程度。
それでもとにかく毎回しっかり娘の話を聞くようにした。
そしてどうやらセクハラも若干混じっている事に気付いた。
娘はまだそういう事には疎かったけど、気持ち悪さは感じているようだった。
本人は柔道が好きなようで、道場を止めたくはないという。対応に悩んだ。
その数日後、駅前の古本屋でその先生(以下A)を見かけた。
向こうは保護者の私の顔なんて覚えていないだろうが、
Aは非常に特徴ある外見なので、私の方は良く覚えていた。
ここはひとつ、挨拶がてら立ち話をして人となりを探ってみようと近付いた。
Aが手に持っていた物は、数枚のロ○AVだった。
百歩譲って女子高生物ならまだ良かった。でも残念ながら小学生物だった。
しかも、アダルトゾーンのレジじゃなくて、一般のレジに並んでいた。
全てが駄目、無理。

続きを読む

このページのトップヘ