キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ-

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アレルギー

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151: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/04/03(水) 13:54:40.39
ふと思い出したので投下。
数年前のこと。
自分はエビアレルギーがあるんだが、
目上の知人との食事でエビ入りのご飯が出た。
普段は蕁麻疹が出る程度だったのと
知人の手作り料理をふるまわれており、
全く手をつけないわけにいかない状況だったので少しだけいただいた。

自宅に帰った後、猛烈な吐き気と腹痛、息苦しさに襲われて倒れた。
一人暮らしだったので、朦朧とする意識の中、救急車を呼んだ。

上の異変の際に衣服を汚し、
着替えようとしたまま倒れていたため
救急の方にほぼ下着姿、吐いて荒れた部屋を見られたことを思い出すと
当時まだ若かったため、心の中が修羅場。

その後の病院で、若い女医さんに
「なんだろうね?原因がわかんないなぁ」
と放置され、アレルギーを訴えたら
「とりあえずそう言うなら抗アレルギー剤うってみる?
わかんないし、よくなるかもよ?」
といい加減な対応をされ、点滴をうち損じられ、両腕がパンパンになるも
「あー、かわいそうなことになっちゃったぁ」
と笑いながら針を差し替えられた時に
投薬を間違えられたらタヒぬかも、と覚悟したのが第2の修羅場。

アレルギー持ちかも?という方は
ぜひ血液検査をおすすめします…。

 
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455: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/01/01(火) 11:40:42.17
両親が揃って猫信者で猫アレルギーで苦しむ私を放置して、猫を多頭飼いし続けた。
食事に猫の毛が当たり前のように入ってるし、猫トイレは私の部屋のすぐ近くに置かれていた。
痒い、痛いと毎日体をかきむしる私を心の狭い人間かのように蔑み、
「わざとらしく泣いて嫌な子だね、こんなに(猫は)可愛いのに」と猫を可愛がる両親。

学生時代のアルバム、お気に入りの服、バイトで買ったパソコン、
亡くなった祖母が作ってくれた着物、
どんなに大事にしまってても全て猫に台無しにされた。
部屋に鍵をかけても「家族なのに」「猫が入りたがってるから入れてあげた」
と両親が無理矢理こじあけて猫に物を壊され汚される。
明日着る制服で爪をといでたから慌てて制服を奪い取ったら、
親が駆けつけてきて「動物虐待だ」と騒ぎ、
「猫が怪我でもしたらどうする」「家族なのにどうして優しくできない」
と何度もすりこぎで殴られて骨折。


今住んでる場所は野良犬や野良猫に厳しくて、
餌付けしてる人も厳しく注意される。
野良猫を見つけたら即保健所に知らせてる。

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83: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/03/06(火) 01:11:49.82
誰もいないようだし、自分の恨みをこめて書く。猫好きな人は読まない方がいいかも。
もう10年近く前だし、時効だと思うから書くけど、うちを挟む両隣の人が、無責任に野良猫に
えさをやる人たちで、うちの庭が猫の通り道兼たまり場になった。多分20匹はいたと思う。
草花は押しつぶされるわ、バイクや車は足跡だらけだわ、洗濯物の上に乗って毛だらけにするわ、
そうこうするうちにノミ持ち込んだり、糞残していったり、飼い犬に怪我させたり、威嚇したり、
こちらの生活がまともに送れないぐらいになったので、家族がノイローゼのようになった。
(猫避けのペットボトル、薬、植物全てやったけれど、数が多くて追いつかなかった)
最終的には家族4人のうち3人が猫アレルギー化。猫の毛がダメなのに、洗濯物についたり、
家の中に網戸あけて勝手に入りこまれたりして、一年中花粉症のような状態になり、
私は化粧もできないぐらい肌荒れもひどくなった。
深夜に発情か喧嘩かで長時間そこかしこで騒ぐ猫の声に、精神的にも追いこまれた。
もちろん両隣にはうちの惨状を説明して、「やめてくれ」と訴えたんだけれど、「猫がかわいそう」と
却下。それどころか、人間じゃない!ひどい!みたいな、被害者っぽくふるまわれ、町内会長さんとかにも
お願いしたんだけれど、そこも猫好きで、「猫ぐらい…」という言い方。誰も助けてくれない。
せめてノミとりして、家の中で飼ってといっても、「そんな必要はない」と本当に誰も何もしなかった。

そしてとうとう、うちの倉庫の下で赤ちゃんを生まれた。こちらとしては発狂。触りたくもないし触れないので、
両隣を呼ぶが、無視された。「うちの猫じゃないから」という一言で、もうしょうがないと思い、保健所に
連絡して、ひきとってもらった。その時のうちの様子が尋常じゃないと分かったのか、近くの野良猫を
(首輪していない)、捕まえられる範囲で捕まえて帰ってくれた。
5年近く、増え続ける猫の前になすすべもなかったうちの家としては、本当に神様のように見えた。
猫関係の薬や病院代で、毎月何万円も飛んでたから、猫の鳴き声がしない夜だけでも嬉しかったしありがたかった。

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163: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/11/21(月) 15:05:19.26
自分的には修羅場だった話を思い出した、ややフェイクあり

うちの母親は思い込みがすごく激しくて、今思えばアスペかなんかだと思う
何十年か前、自分はある病気になった、結構深刻である薬を数年にわたって常用しないといけなくなった
昔、母親は医療機関に勤めていたそうで、医者から処方された薬が多すぎると激しく指摘
それを病気で動揺していたせいか、なぜか鵜呑みにしてしまい一錠ほど少なくして飲んでいた
それから、しばらくして全身に蕁麻疹がでた、もう皮膚という皮膚、頭皮にまでかゆいというより痛い
あまりにも苦しくて「一人では病院にいけそうにない連れてってくれ」と頼んだら、「忙しい、土日は病院やってないから無理」と言われた
その後はずっと寝込んでた、シーツがこすれただけでも、皮膚が熱くてやけどしたみたいな感じだった

あまりの具合の悪さに、意識が朦朧としたまま何とか土日をすごす、月曜の朝にたまたま父親に発見されて病院へ行った
薬のアレルギーだった、しかも母親は医療機関といっても事務してただけで、減らしたからアレルギーがこれくらいですんだと言い張っていた
真相は、アレルギーがあったのに勝手に量を減らしていたため、出るのが遅くなったらしい
あの時、病院いかなかったらと思うとぞっとする

 
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738: 名無しの心子知らず ID:a4pT53Lf
うちの姑も卵アレルギーの子にカステラ食べさせたがった
カステラって姑世代では特別な食べ物なんだろうね
無理なんです、食べられないんです、と何度言っても食い下がってきて、
姑自身がカステラを一口食べて
「だって、卵の味なんてしないわよ!!」とブチ切れたときは、申し訳ないけど爆笑してしまった
旦那もいたところでやってくれたので、後々の付き合いを「うちの子の命の方が大事」とぶった切ってくれ、あの時の姑のアホさが有難かったw

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