キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ-

キチママ中心に、トメ・ウト・コトメや修羅場などの 2ちゃんねるの生活板全般のスレをまとめたサイトです。

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黒い過去

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700 :キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ- 2017/01/20(金) 01:23:10 ID:omxgfKZP.net
初めまして!
初めて投稿致しますので、伝わりづらかったからごめんなさい。
当時
私、19歳で実家の手伝い(おばあちゃんが美容師)
元旦那、34歳でトラック運転手、バツ2、レオパレス暮らし。とある場所で知り合い付き合う結果に
当時は、物凄く優しかったです。
元義母とも会うという事になり、菓子折りを持って会いに行き、優しい元義母。(しつこいから嫌いでしたが)
がっ!!!!1年付き合って妊娠発覚し、デキ婚へ。悪阻が酷く、臭いのする物全てダメな勢いで吐いてました。ご飯がまったくもってダメで、食を口にする事が出来ませんでした。(年中点滴)
そしたら一気に元旦那が変わっていきました。
たかが妊娠なのに、家事もろくにできない。
ご飯が手抜きで不味くなった。
こんなのご飯と言わない。
ろくなもんも作れないでクソ嫁が。などなど
ちなみに、掃除洗濯まであら捜ししてきました。
普通4時になったらカーテン閉めろよ。
洗濯物(まだ乾いていない)いつまで干してるの?
フローリングの溝が汚い。冊子が汚い。
俺のプラモが埃被ってる。
お前それでも母親になるんだろ?などなど…
ちなみに元旦那と喧嘩すると、6時間~8時間くらい電話で話されます。
お前は何もわかってない!!!
って言われて同じ話を永遠と…
そんな中でも子供が産まれる嬉しさの方が勝ってて、泣きながらも耐えていました。
ですが、あまりのストレスでよくお腹が張るようになり、とうとう出血。
流産の危険があるとの事で入院へ。
ですが、私が入院中もお見舞いにも来ず、飲み歩き。
そしてたまたま付けてたニュースのインタビューで元旦那写り、酔っ払って「独身人生イェーイ」って叫んでましたよwww
もー怒りでまたイライラしてたら、また出血…
テレビも見ない様にしました。
まぁ1週間で退院しましたが、元旦那が「寂しかったんだよ?」と(笑)
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987 :キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ- 2011/02/20(日) 23:51:14 ID:XgEibB/l0
中学の時、東京から関西に引っ越しした。
父親が会社経営者だったり、東京から来たということで、色々目ざわりだったらしい。
最初は一生懸命クラスにとけこもうとしたけど、
「東京弁で気取ってる」「社長令嬢だと思ってお嬢様気どり」などと言われ
イジメに遭うように。一生懸命関西弁で喋ろうとすると「発音が変」と余計にいじめられた。
担任に相談したが、担任は取り合ってくれず。
「イケニエが一人いた方がクラスが団結するんだよな~」みたいなことまで言われ、
生徒の人気とりのためか、先生が率先して私を攻撃するようになった。
完全に「コイツいじめておK」の雰囲気になった。

ある日、私の机が水浸しにされていたので、一生懸命タオルでふいていたら、先生が来た。
「おい、もう授業やぞ!何やってんねん、ドアホ」と、私に怒る。イジメだと知ってるのに。
いじめっ子たちはクスクス笑っていた。
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487 :キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ- 2011/02/08(火) 12:28:46 ID:r2/rQNCl0
黒い過去・・・父親がアル中だったこと。
父は世間では外面の良いエリートだったが、出世競争に敗れ、アル中に。
母親にも子供達にも暴力をふるい、小学生の頃は父が帰宅するたびに
怯えて心臓がバクバクした。妹はドアの音に怯えて毎日泣いた。

中学の頃、私はどんどん背が伸びてバスケに熱中していた。
ある夜、父が酔って帰宅し母に暴力を振るっていたので
「いい加減にしてよ」と言ったら、父は逆上し私に襲いかかってきた。
私は無言で父の腹にボディーブローを叩きこんだ。
バスケ部のキャプテンをやっていた私は、身長でも腕力でも父を凌駕していた。
父は「ううっ」と呻いてしゃがみこみ「…親に向かって」「ぶっ杀殳してやる」等、
弱々しく呻いていたが、私は「黙れクズ」と吐き捨てて、二階の自室に戻った。
その日以降、酔って暴れる父を抑え込むのは私の役目になった。
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258 :キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ- 2019/02/04(月) 01:18:17 ID:b8rOwPyD0.net
20年以上前、自分小学3年生くらい
母子家庭の友人の母親がどう見ても毒親だった
友人は腕や顔にも痣があったし友人の家に電話しても後ろから怒号
遊びの誘いに家に行くと「どこに行く気だ!」と玄関まで追ってきて怒鳴りまくる
さすがに学校も何かしてたとは思うんだけど子供目線では何もしてないに等しかった
1回「家出してうちに来なよ!あんな怖いお母さん嫌でしょ?」と言ってしまったら
その友人は若干ムッとした口調で「私が赤ちゃんの頃ぬいぐるみを買ってくれたことある」って言い返された
今思うと無神経な物言いだった
友人の家はいわゆる集合団地でエレベーターはなく狭い廊下があった
また懲りずに遊びに行こうとしたら、ちょうど友人毒親が階段の上にいて鉢合わせ
「またあんた来たのね!うちの子を誘わないで!」
鬼の形相が怖くて頷きながら帰ろうとしたら、その母親のサンダルが壊れた?か何かで足を踏み外したのか「降ってきた」
言葉通り「宙を舞う」って感じ
悪意があったわけでなく反射的に避けてしまって友人母はそのまま顔面から落ち
「がたがたがたがた!」とすごい音で転がり落ちていった
生まれて始めて血溜まりが出来る瞬間を見た
ドラマのタヒ体と同じだ!と震えてたら少しだけ頭が起き上がって「何してんのよ、救急車呼びな!」と怒鳴られて
また直ぐに失神?した
怖くてこのまま友人家に駆け込んで救急車を呼ぶか(家には友人が留守番してたはず)
ここからでも叫べば通りには大人がいるはず
というか1番近い適当な家の人でもいいはず
すごく迷って(といっても実際は数秒)ふと
「あれ?このおばさんいなければもっと友人と沢山遊べるのでは?」と思った
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175 :キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ- 2012/01/19(木) 05:54:54 ID:IrZsgZA2
バイト先のクレープ屋に好きな子(以下A)がいたんだけど(その子は去年11月に介護に転職のためバイト辞めてる)、その子と彼氏を破局させたこと。
オレがユニクロでバイトしてた頃(9年前)の同僚(以下B)から、Aが掛け持ち先のモスバーガーで知り合いらしく、オレが昔探偵やってたことはAは知っていたらしい。
そこまではセーフ。問題はここから。

探偵をやってる同時期に、いわゆる「別れさせ屋」の工作員の仕事もやっていた。去年初めに別れさせ屋の会社の登録制工作員として再び始めた。
オレがクレープ屋バイトを始める前から、Aの母親とは知り合っている。依頼してきたのはAの母親だったから。
自分の娘に女として嫉妬心を持っているからという、理解しがたい理由だった。最初は、「娘の男性.関係を調べてほしい」というものだった。
2年前、クレープ屋バイト始めて、そこでAが偶然働いてて、「はじめまして 」の挨拶のときは正直動揺した。オレより1週間早くバイト採用されてたようだ。
クレープ屋でのバイトが1年を過ぎ、夏がくる頃には、Aを好きになってしまっていた。「Tさん(オレ)て、昔探偵やってたんですねー変わってますねw」と言われて笑いあっていたが、別れさせ屋の工作員やってるなんて、絶対バレてはならない。

ピカチューのイラスト書いて、「好きですー(笑)」と紙切れを書き置きしたり、「かわいいですねーw」と言ってみたり、それが精一杯だった。
恋愛工作の仕事をそれなりにやってきて、別れさせ工作・復縁工作・お付き合い工作…何件もやってきたけど、好きになってしまった相手に冷静ではいられなかった。
11月にAがバイトを辞め、介護の仕事に移った。オレは思いをちゃんと伝えられなかった。
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514 :キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ- 2018/02/25(日) 23:16:09 ID:LBi/9pi3.net
中学生の頃、陸上部のAさんに片思いしていた
ある日、同級生の女子の会話を偶然耳にした
女子1「陸上部の女子がB君の事好きって言ってたわよ~」
女子2「え~?ほんと?でも陸上部女子って誰の事?」
女子1「それが誰だか忘れちゃったのよね」
女子2「何で?ちゃんと思い出してよ。○さん?△さん?×さん?Aさん?」
女子1「あ、Aさんだったかもしれない」

ショックだった
確かにB君はイケメンで優しい。絶対に勝てるわけないと思った
本当にAさんがB君の事が好きだったらどうしようかと思った

結局、確かめるのが怖かったので、B君の事が好きなのが誰なのかわからないまま中学を卒業してしまった

B君には絶対に勝てないと思った理由は、イケメンで優しくて何よりも男性.だったから

やっぱり女が女を好きになってもその恋は叶わないんだと思った
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860 :キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ- 2016/06/03(金) 12:37:48 ID:nWJ
16~28歳で結婚するまで既婚男性.をからかうのが趣味だったこと
純情ぶって近づいてぎりぎりのラインで攻めまくって惚れさせて、身体の接触は「既婚者だから」と絶対許さない
30人くらい本当に離婚した男いて笑った
今は青森→東京くらい離れたところで暮らしてるからばれる心配は多分ない
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42 :キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ- 2019/01/08(火) 16:28:59 .net
顔立ちが整ってて家庭面でも苦労したことなさそうな女には、少々意地悪しても
かまわないと思ってること。
この考えで中高でターゲットを、ひとりは不登校、ひとりは2年間ぼっちに追い込み
パート仲間を退職させ、ママ友をサークルから追い出しましたw
我ながら意地悪かなあとかいつかバチがあたるかなと思ってるけど反省はしてないし
いまのとこはバチも当たってない。
何もかも持ってるような人間には、少々精神的に意地悪して苦労させてやるのが
正しいのかもとすら考えてます。
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429 :キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ- 2016/02/11(木) 12:52:07 ID:8Cr
どう書いても中二病と揶揄されそうであれなんだけども、
私は恋愛や友情での嫉妬心というものを感じることができない人間。
なぜかはわからないけど、気がついた時からずっとそう。
発達障/害とか人格障/害とか知的ボーダーとかなのかな?詳しくないけれど。
才能や競争での嫉妬心はある。といっても、もしかしたら羨望とごっちゃになっているだけかもしれない。

例えばだけど、私とA男とB子がいるとして、
私はA男が好きだけど、A男は私とB子のどちらもが好きだとする。
それならどっちか選んでよ、とは特に思わなくて、B子が承諾するなら、どっちとも付き合えば?と思う。
3人で暮らすのもいいなと思う。
一夫多妻制向きというか愛人向きというか、都合の良い女向きというか、そんな気質。
でも嘘をつかれることは恋愛にせよなんにせよ良い気分ではないので、私に嘘をついてもう一人と付き合うとかは辞めてほしいなと思う。
正直に話してもなんの問題もないのだから。
それでもし、B子の方が好きで二人だけで付き合いたいというのなら、残念だなと思うけどそうしてもらう。
だって大事な人が私以外の人といる方が幸せだと言うのなら、そうしてもらうしかないというか、
私といて不幸になってしまう人を無理やり自分に縛り付けても、と思う。
そんな感じ。
ドラマや漫画で嫉妬の描写が出てきても、
それはフィクションならではの過剰演出であって、リアルでは皆そんなでもないはずだと思っていた。

そんな私は20代中盤のときすでに今の夫と結婚して専業主婦をしていたんだけど、
あるとき夫がスワッピングをしてみたいと言い出した。
私は夫と以外性.交渉を持ったことがなかったので、他人とするところを見て興奮したいと言うのだった。
ハプバーにいるような中年のたるんだ男性.は嫌だと言うし、その頃はMixiとか出合い系がそれなりに賑わっている時期だったので、
まずはそっちで探してみることにした。
しかし、応募が来るのは単独男性.ばかり。
私がするところを見たいだけなら、単独男性.で良いのでは?と確認したけれど、できればスワッピングが良いという。
それを聞いて、付き合い始めてから6年も経つと他の女性.ともしてみたくなるのだなあと思った。
それまでは病気に気をつけて私に教えてくれさえすれば他の女性.と関係を持ってもいいと伝えていたんだけど、
このような打診が来るのはこれが初めてだった。
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548 :キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ- 2016/08/08(月) 19:07:23 ID:X64
趣味は人生を豊かにしてくれると思う。熱中できるものがあるのは良いことだと思う
だけどネトゲに打ち込んでいる人のことはどうしても軽蔑してしまう
ちょっとぐらい寝食も忘れて没頭してしまうのは構わないと思うよ。当人が満足していて、周囲の状況がそれを許容できる環境ならいいと思う
ただ、子供がいる人は、ちゃんと子供のことも構ってあげてほしいなって思う

ネトゲに没頭するようになってから母は母じゃなくなった。家事も育児もすっかり疎かになった。ご飯や授業参観はおろか、母は私の方を向いてくれることさえなくなった。
懇談会はしぶしぶ参加していたけど、後で何故か怒鳴られた。
私が学校から帰る度、朝と全く変わらない体勢でパソコンに向かっていた母の姿を鮮明に覚えている
ゲームの名前は覚えていない。母の乾いて血走った目はよく覚えている。

いつから母が変わってしまったのかは覚えていない。昔の母は普通の母だったと思う。私が幼稚園にいた頃は、少しヒステリックなところはあったけど、それでもお母さんと呼ぶことに違和感は抱かない程度には普通のお母さんをやっていたと思う。
あまり母だった頃の母は記憶には残ってないけどね。乾いた目でパソコンに向かう母の姿の方がずっと長く見てきた光景だから
母は当時まだ小学生だった姉に家事を丸投げしていた
「今日は友達と遊ぶから晩御飯は作れない」と言った姉を怒鳴りつけた母の醜い声は未だに生々しく覚えている
何も憂うことなく思いっきり遊ぶべき時期だっただろうに、姉は私を細やかに世話してくれた。家事の傍らで宿題も教えてくれた
この状況は二年ぐらい続いたかな。父は何にも気付いていなかった。仕事で帰りが遅くて、いつも私たちが寝静まった頃に帰ってきていたから仕方なかったと思う

ある日の夜中、帰ってきた父に姉が泣きながら今までのことを洗いざらい話した。起きてきた母は金切声をあげて、私は訳もわからず泣いた。
私は泣き疲れてすぐに寝てしまったので父と母の間でどんな話し合いが行われたのかを知らない。これがきっかけとなって姉と私は祖母の家に預けられた。
それから今に至るまで祖母の家で生活している。
祖母の家で暮らすようになってからは、少なくとも私が知り及ぶ限りでは特筆するような波乱はなかった。姉と祖母と父はもっと何か知ってるかも知れないけど、少なくとも私はごくごく普通の青春を送ったと思う
姉は祖母とカウンセラーの支えもあって立ち直り、今では立派に社会人をやっている。私も大学生になった。高校までの勉強と違って勉強すればするほど分からないことが増えていくけど、知識欲を満たす生活はとても充実していて楽しい。

一度だけ、母と会ったことがある。成人式の帰りに父に頼まれて、本当は嫌だったけど仕方なく小さな和食屋で母と再会した
眉間の深い皺と荒みきった目、毛先が傷んだ髪の毛は、中学の同級生だった不良のお母さん(後に逮捕された)を彷彿とさせた
不思議なことに父は未だ母と離婚していなかった
父には申し訳ないけど、愛想を振りまく気にはなれなかった。母の声色、姿、どれも小さな頃の記憶を思い起こさせるもので、私は吐き気と妙な眠気に襲われた。
考え事に集中して意識を飛ばして母との再会を乗り切った。母の聞くに堪えない罵倒に対して生返事と適当な相槌を繰り返した。
母の罵倒を思い出すと精神が抉れるので一部だけ紹介する
「お前みたいな馬鹿には大学なんて無駄」
「そんなに遊び足りないの?私は進学しなかったよ」
「すっかりクソトメ(当時は「クソめ」に聞こえた)に甘やかされて。三文安ってやつだね」
大体こんな感じのことを言われた
大学をやめるよう命じられたような気がするけど、私はお手洗いに行くふりをしてこっそり抜け出して、そのまま家まで逃げ帰ったので何にも知らない。
父には後で謝った。別に怒られはしなかった。

今は平穏な日々が続いている。このまま平和な日々が続くことを祈っている。
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