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ロミオ

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397: 馬鹿メールキタ1 投稿日:2009/02/19(木) 12:36:12
ちょwwwww
今しがたmixiのメッセに元ダンナからロミオメールがきた。
あまりにもウケたので書かせてください。

ちょっとだけ私と元ダンナの経歴を書きますが、
良くある夫側の浮気で3年ほど前に離婚しました。
・私と夫は職場恋愛結婚
・結婚前から私は何故かウトメにアバズレ認定
・結婚してからも「妊娠したらDNA鑑定しろ、夫君の子かどうかわからない」などと言われ続ける
・夫に言うと「うるせー年上の(ウトメの)言うことを聞け」で終了
・そのうち夫の浮気が判明。相手は飲み屋のお姉さん。
・↑の浮気を責めると元ダンナは儀実家に泣きつく
「嫁子が浮気したから仕返ししてやっただけ」
・私はもちろん浮気してない。
・飲み屋のお姉さんも、元ダンナとは遊び。結婚する気なんてさらさら無かった。
・元ダンナは私を捨てて飲み屋のお姉さんの所へ行く気だったが、断られる。私と元サヤに戻ろうと言い出す。
・ダンナは結婚前から浮気する気満々で、「何かあったら嫁子が先に浮気した」と言えるように、
儀実家には私がアバズレだと吹き込んでいた。←飲み屋のお姉さん(結婚前から元ダンナを知ってた)談
・法学部出身で弁護士に知り合いがいた私。すぐに弁護士を立てて離婚の話し合い。
・慰謝料と財産分与をして離婚成立。
・慰謝料が分割だったため、連絡手段としてmixiとケータイメールを残していた。
・2月頭に慰謝料の支払いが完了
・さっきmixiにロミオメール ←今ここ

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540: 1/2 投稿日:2009/03/06(金) 13:49:32
すっかり忘れていたエネ夫から突然のメール。
元夫とは、7年前にお決まりの「嫁して三年子なきは去れ」で
姑と元夫の両方に責められて離婚した。
でも私は検査して異常なしで、元夫は検査を拒否してた。
元夫は二十歳くらいのとき、高熱を出して睾丸に炎症を起こしたことがあるって
聞いてたので、多分彼のほうの不妊だったと思う。

なんで今頃?というかメアドはどこで?と一瞬ぽかんとしたけど
考えてみれば元夫は遠縁の友人だった。
で、メールを読んで、もっとぽかんとした。

「あれからもう七年の歳月が流れたね。
ぼくにとってはあっという間だったけれど、君にとっては百倍くらいの長さだったと思う。
せっかく君がA君(遠縁)という繋がりを残していってくれたのに(殺せと?)
今までそれに気づかなかったボクを許して欲しい。
でも君も悪いんだ。
せっかくボクたちの愛の結晶が生まれたことを三年も黙っているなんて。
さあ、偽りの日々とはもうさよならだよ。
ボクとママは、今もあの家で君とボクの子を待っているよ」

わけわかりませんでした。
で、遠縁のAに連絡して話を聞いたんだけど、よけいわからなくなりました。

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380: 名無しさん@HOME 投稿日:2009/03/19(木) 12:21:32
3年前別れた元旦からメールが来た。
要約すると「あの頃の僕は真実の愛に気がつかなかった。君と過ごした時が僕は一番幸せだった。
~もう一度君と二人で人生をやり直したい。」
あぁ、これが俗に言うロミオメールかと生暖かく読みながら
速攻、元不倫相手に電話。
彼女にも元旦から同じ内容の文面でメールが来ていたらしい。
お互い爆笑しながら、あの頃馬鹿だったねと話合った。
今度厄払いに二人で焼肉行ってくるよ。

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825: 1 投稿日:2009/03/29(日) 21:17:36
ウトは貧しい家の出で、中卒で働き家族に送金し、
トメは貧しいながらも子育てをし、夫を支えてきた。
小さいながらも会社を立ち上げ、堅実に経営をしてきた。
その働きづめの人生で、突然はっちゃけてしまったウトは50にして28歳のホステスに入れ上げた。
ちなみに義姉は当時30歳。
ホステスさんも結構かわいそうな身の上で、ウトにべったり寄りかかり、
ウトもかわいそうな子なんだ、とべったり寄りかかられていた。
子供の頃から親に虐待されていて施設育ち、
今でも背中に大きな痕が残ってるとかなんとかで、「見たんかい!」と…
ウトは財産のほとんどをトメに渡し、愛人と出て行った。
土地建物は処分して、超良トメは私たち夫婦と同居。
義姉は婚家で「淫乱の血が流れている」といびられ、
義姉夫が奮起して転職し、今は遠方で暮らしている。
カウンセリングなどを受けながら、傷を癒していき段々と元気が出てきたトメにロミオ手紙。

「俺は何を勘違いしてきたんだろう。何を間違えたのだろう。
俺の人生にはお前が一番必要だった事をなぜ忘れたのだろう。
辛い時も苦しい時も、お前が居てくれたからこそ頑張れた。
娘も息子も、お前が居てくれたからこそ育てる事が出来た。
仕事も、お前が家で笑っていてくれるからこそ会社を大きくする事が出来た。
くじけそうな時、お前が俺を笑顔で励ましてくれたからこそ立ち直れた。
あの時、小さな手が4つ、優しい手が2つ、俺を支えて来てくれていた。
だけどもうあの時の事はまぼろしのようだ。
何とバカだったのかと何度自分を責めたか分からない。
ホステス子はおにぎりを手で握っていた。お前は型で作っていた。
それをホステス子の愛情なのだと勘違いをしてしまったんだ。

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104: 名無しさん@HOME 投稿日:2009/04/13(月) 18:29:35
ロミオメール来た
 
桜が咲き君と手をつなぎながら歩いた公園からメールしてます。
君と一緒に見た桜はホントに綺麗でした、一人で見る桜は色あせて
悲しい、涙のせいかな。
おふくろも君のことを許すって言ってくれてます。
いつでもいいので、電話でもメールにでも連絡ください。

こいつの一家はパチンカスでは300万の借金を作り
私の貯金を勝手に引き出した野郎一家。
家裁を通して離婚したんだが、
さて、また裁判所のお世話になるのか?

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