キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ-

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武勇伝

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271: おさかなくわえた名無しさん 2013/06/25(火) 14:44:11.50 ID:uOZsmeUQ
世の中のまともなシンママさん達にごめんなさいしつつ
田舎なんでいまだにおかずの交換とかおすそ分けってのが当たり前にある
当然作りすぎた時とか材料が大量に手に入った時限定だからいつもはやってない
でもそこに毎日タッパーを片手にクレクレして回るシンママのAがいた
隣の地区在住で全く関係ないし、こいつからもらったことは一度もないという話で数軒からせしめて以降は全戸で門前払い
その後地域の交流センターで偶然あった時に、口角泡を飛ばしていかに俺の住む地域が不人情でけち臭いかを語ってきた
面倒なのではいはいワロスでスルーしてたつもりだったんだが、Aは自分の言い分を聞いてくれるいい人だと感じたらしく在住地域のグループに戻って
「俺さんっていい人!結婚してあげちゃおうかな、A娘にもパパ必要だろうしミャハ☆」とか抜かして周囲にドン引きされてた
空恐ろしい話が聞こえたんで思わず
「え、借金まみれのバツイチで乞食ビッ●の押しかけ女房コブ付きとかなんの罰ゲーム?」と叫んでしまった
Aは一瞬きょとんとしてたがすぐに理解して真っ赤になって猿みたいに喚き散らしてたが、地域のオバサン連中が俺の発言にバカ受けしつつ援護してくれたんで無事だった
それ以降Aはこちらの地域に来ることも無くなり、平和になったと皆に感謝された
そんな昔話

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209: おさかなくわえた名無しさん 2013/06/23(日) 20:51:19.47 ID:t/f1r5mV
ファミレスでバイトしてた時の話。
その店は22時以降は深夜時間帯料金になり割り増しになるのだが、ある日50代のジジイ入店、散々食った挙げ句支払いの際に自分が入店したのは深夜前だから通常料金入店しろとゴネ始めた。
料理をオーダーした時間が深夜に入っていれば、深夜割り増しになることを伝えてからオーダーをとるようにしていたのだが、そのジジイはそんな事は聞いていない、説明を受けていないのだから通常料金にしろと退かない。
ジジイはヒートアップし、スタッフの管理が悪いだの料理の味が悪いだの当初の割り増し以外の事でまで騒ぎだした。

その時、奥に座っていた若い男二人が寄ってきた。
若い男は店の常連、店のバイトの女の子にちょっかい出す、騒ぐはで、こいつらも客としては最低のカス

DQN二人組はジジイに
「てめーのせいで飯がまずくなったから全額弁償しろ」とかムチャクチャな理由を付けて絡んできた。

ジジイは危険を感じたのか急におとなしくなって料金を払って出ようとしたが、店の入り口をDQNその2に塞がれ出れない

DQN二人組は勝手にヒートアップついにジジイの首根っこを掴んで壁に押し付けだした。
ついに恐喝しはじめたので、冷静に警察に連絡。
ジジイもDQNもパトカーに連れらてさようなら。

胸がすっとした瞬間ですた。

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187: おさかなくわえた名無しさん 2013/06/23(日) 15:23:59.74 ID:dsl7SMsb
披露宴で小学校行くか行かないかくらいの歳の子供が騒ぎ出して、
それを「こらこら、だめよ~」程度にしか怒らなかった馬鹿母がいた
当然子供の声はエスカレートして、「帰りたいぃー!」と言い出す始末
その子供は会場内を走り回って他の招待客にぶつかったりしていたので、
既に会場全体がイライラしているのが分かっていた

その時、ちょうどマイクの前にいた司会(新婦の友人)が
「今『帰りたい』と仰ったお子さんのお母様、どうぞお帰りになって下さって結構です」と
にっこり笑って手のひらで出口の方を指し示した
馬鹿母は無視して動こうとしなかったが、司会は無表情になって
「そちらの席の、○○色のドレスをお召しになった××様(フルネームだった)。
他のお客様の ご 迷 惑 になりますので、どうぞお引き取り下さいませ」と
はっきり言ったw
思いっきり名指しされ、知らん振りしていた馬鹿母もこれにはたまらず
子供を引っ張りながら顔を赤くして出て行ったよ

その後司会の人は拍手されたけど慣れた感じで笑って一礼するだけだったので
そういう仕事をやってた人だったのかな?

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171: おさかなくわえた名無しさん 2013/06/23(日) 07:30:23.71 ID:LurFWfXg
昨日、俺の真横で起こった事なんですが、大人しそうな男忄生 の武勇伝(?)を。

混雑している電車内、勘違い風OL女が大人しそうな男性に向かい『痴漢!このひと痴漢です!』と叫んだ。
いや、位置的にも無理だし第一、男忄生 は片手で手すり、片手でスマホ触ってたし無理だろ!
うわー痴漢冤罪!?こんな事リアルであるのか?と驚いた。女はギャーギャー騒いで、周囲もザワザワし始める。
男は終始否定、しかし女は『逮捕されるぞ!会社クビだ!慰謝料を払ったらどうこう・・・』と喚いている。
明らかに示談金狙いと思われる痴漢冤罪っぽい。しかし日本の司法は痴漢に関してはクソだからこの男忄生 の人生は
どうなるのかとgkbrしながら見ていたら男忄生 が実に落ち着いた口調で言った。
『やってもいない事にお金なんざ一円も払わない。もし逮捕されたらあんたの言うとおり俺はクビになり家庭は崩壊し
全てを失うだろう。』女が『だったら示談にした方が…』と言ったのを力強く遮り男忄生 は言った。
『そうなったら俺には何も失うものが無くなる!あんたのせいで俺は全て失う!そうなったら怖いものなんて何もない!
分かってるな?濡れ衣を着せられたあんたの人生を…そういう事だからな』と女を見つめる。女『・・・(ビビってる)』周囲もシーン…

そうこうしている内に駅に到着。男忄生 は『俺はここで降りるが…お前もモチロン降りるよな!?駅員呼ぶか!?警察呼ぶか!?』
と凄むと女はダッシュで逃走!男忄生 はゆっくりを電車を降りて消えていった。時間にしたらほんとうに3分も無かった事だけど
なんだか身震いした出来事だったし、示談金目的クソ女の逃亡も実に気持ちよかった。

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173: おさかなくわえた名無しさん 2013/06/23(日) 08:06:15.42 ID:Ky9q0TMq
習い事のような感じの、とあるスクールに通っている。
1クラスでだいたい30人くらいで男女の比率は同じくらいだけど、年令は若い子は18歳、上は27歳と幅広い。
今年度に入ってクラスが変わり、新しいクラスにもみんな馴染んできた頃なので、飲み会をすることになった。
偶然にも未成年の子達は都合が合わず不参加になり、次の日や電車を気にしなくていいように早い時間から始めてしこたま飲む会になった。
みんないい感じに酔って、わいわい楽しんでいる中、今年二十歳になったばかりの男の子(Tくん)が酔っ払って調子に乗り始めた。
大声になったり、ゲラになったりするくらいなら、お店に迷惑はかかるがまだいい。少しの下ネタもこんな席なのでみんな笑うし許そう。
けれど、近くに座っていた女の子たちの太ももや肩をベタベタ触り、あからさまなセクハラ発言。
普段からお調子者の男の子なので、多少のボディタッチなら許されるキャラクターのはずなのに、周りの女の子はドン引き&めちゃくちゃ嫌そう。(私はいろんな人と喋るために席を移動していたので被害は免れた)
その近くに行ったとき、はじめは状況がよくわからず、こういうTくんをハブるネタかな?なんて思っていたがどうもそうではないことがわかり、女の子も半泣きになりはじめたのでキレた。


長いので分けます

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143: おさかなくわえた名無しさん 2013/06/21(金) 17:08:23.16 ID:GS8bs5ov
早朝のそこそこ混んでた電車に乗っていた時の事
私が乗った時点で座席は既に埋まっていて、時間帯的に学生とかサラリーマンでごった返していた
そこに乗ってきたのが化粧の濃い今にも「ざます」とか言いそうなババア
なんでこんな時間に乗ってきたのかは分からん
ババアはどぎつい香水のにおいをさせながら乗り込んできて、
席が満席なのを確認してフンッと鼻息も荒く手すりを掴んだが、
すぐに周りにいる人たちに「ちょっと!鞄を当てないで下さる!?」とキーキー言い出した

皆リュックやバッグは下ろして足下に置いてるし、
これ以上どけようが無い状態だったのでサクッと無視された
ババアは眉をつり上げて、「そこのあなた、鞄をおろしなさいよ!」と
明らかにババアから遠く離れた学生にまでイチャモンを付け始めた

自分はそのババアのすぐそばに立っていたので
香水と化粧品の混じったキッツイ臭いで気分は悪いわ
ババアの金切り声がうるさくてイヤホンしてても意味ないわでもう最悪
その間もババアが吠えてるのでとうとうイライラが頂点に達して
つい「ちょっと、静かにして貰えませんか」と言ってしまった
車内の視線が一気に私に集まったが、頭がクラクラしてたのあってどうでもよかった

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122: おさかなくわえた名無しさん 2013/06/21(金) 10:37:59.16 ID:HQq7UEv6
スーっとはしないし武勇伝でもないが、プライバシー侵害という名の氾罪予備軍の母親がウザかったのでついにブチ切れたという話

俺の机に入れてあった名刺がゴッソリ無くなっていた
整理していなかった俺も悪いんだが、どっちかっていうと普段の仕事ではあまり使わない類のもの
それがふと必要になったので探そうしたらない
母「ああ、あれいらないから捨てたよ」
ふざけんな!!

昔買って全巻揃えたマンガが押入れにあったはずのに久々に読もうと思ったら無くなっていた
母「ああ、あれいらないから捨てたよ」
ふざけんな!!

久々に釣りに行こうと思って物置を探したんだが、釣り竿や小道具一式が無くなっていた
母「ああ、あれいらないから捨てたよ」
ふざけんな!!



ある年の暮れ、母が賀状を書こうとして相手からもらった年賀状を探したのだが見当たらない
俺「ああ、あれいらないから捨てたよ」
過去30~40年分はあっただろうか、一番古いものは額面が7円切手だった
それを全て捨てた

ふざけんな!ふざけんな!ふざけんなああああああ!!
アタシの若い頃から大事に取っておいた年賀状をふじこふじこふじこおおおお!!お金じゃ買えない大切なものををを!!

殴りかかってきたので殴り返してやった
騒ぎに気づいた父親の仲裁でとめられるも、わけを話したら父も母をブン殴っていた

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124: おさかなくわえた名無しさん 2013/06/21(金) 11:12:24.40 ID:nlx4s8mm
武勇伝程じゃないけど

バス停でバスを待ってる時、
高校生カップルがバス停のベンチに座ってた
見た感じ、彼氏が彼女にベタ惚れで
格好つけて、俺語り。
その時コンビニで買ったオニギリを
二つ出して、
一個剥いて彼女に、もう一個は彼自身が
食べ始めました。
彼氏がゴミをポイ捨て。

私が拾って、そのまま私の鞄に入れて
知らんぷり。
その彼氏の恥ずかしいけど、
それを彼女に悟られたくない、
何とも言えない顔をしていて、
吹き出しそうになりました。

これに懲りて、ゴミはゴミ箱に入れる
イケメンになってくれないかなぁ。

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95: おさかなくわえた名無しさん 2013/06/20(木) 16:28:54.40 ID:7hbK+zX9
地毛がけっこう茶髪で高1の時に校門の生活指導で引っ掛かった
翌日に地毛である旨の親の手紙と子供の頃の写真を持って行ったが指導の先生に
「最近の親は小さい子供に染めさせたりするから何の証明にもならない」と鼻で笑われた
茶髪の部分を切るか黒にするよう言われたが、そもそも染髪自体が校則で禁止なので納得がいかない

なので翌日、肩まであった髪をスキンヘッドにして登校した
「先生の指導どおり切ってきました!」
もちろん即指導室行きで、生活指導、学年主任、担任、はては教頭まで揃いぶみだった

こちらとしては染髪は校則で禁止と明記されてるので茶色の部分を全部切っただけ
これから生える髪が茶髪なので、茶髪が禁止ならば3年間ハゲで過ごしますと言った
生活指導の先生には生意気だとビンタされた(体罰はちょっとと、さすがに教頭にたしなめられてた)

ムカついてたら入学式に校長の海外の姉妹高と初の短期交換留学の計画があるという話を思い出して
「この高校は黒髪しか許さず、これからやってくる留学生が生まれつき金髪でも赤毛でも
黒髪に染髪するよう指導するのでしょうか?そう指導する予定があるなら私も真っ黒にします」
って言ったら全員黙った

結果、茶髪は今後生えてくる髪を随時見て地毛と判断されたら染める必要はないと言われた
だが暫く坊主頭のままで出歩き、理由を聞かれる度に茶髪の地毛を信じてもらえず学校の指導で
こうなったと答えてたら私立の女子高なのに恐ろしい指導をすると一部で噂になった
翌年の入学の保護者向け説明会で『生徒指導で女の子なのに坊主頭にさせるのは本当か?』と
質問まで出たと聞いた時は少し笑った

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84: おさかなくわえた名無しさん 2013/06/20(木) 12:08:13.20 ID:Gm/Ho9Dd
30半ばの友人が貰った20の嫁さん、Aちゃんの話

経営難で人員が削減され、彼女はレジはもちろん発注・掃除・事務処理・雑用を一手に背負うことになった
帰り際にやりきれなかった仕事を午後のバイトに引き継いでいたら、売り場に配属されてる40代の社員が、
「できないならできないって言えよ、パートのくせに仕事を独り占めするからこうなる」
「俺のこと仕事できないと思ってんだろ? ならもう俺はお前と仕事したくない!」とAちゃんに噛み付いた
しかし、彼女はそこでは反論することなく、
「わたしも仕事を終わらせるのに必タヒでしたから、そう見えていたのならごめんなさい。
次からは気をつけますので、また何かあったら教えて下さいね」
と、一旦事態を落着させ、社員も「そういうことなら・・・」と納得したらしい

しかし、友人は地元を離れて単身自分のもとに嫁いできたAちゃんを非常に大切にしている
彼女が友人に揉めたことを報告して「どう改善していけばいいかな?」と話し合おうとした所、友人がブチ切れた
店長と人事を担当している社長の奥さんに
「パートに仕事を貰わないといけない社員の下では働かせられない」と伝えた所、店長から話を聞いた社長が慰留した
彼女はパートでありながら棚も管理していて売上も好調で、店で唯一ポップが作れる
勤務態度も真面目で、客から丁寧な接客だとお褒めの言葉をもらったこともある子だから、辞められると非常に困る
解決策として社員のシフトを遅番にずらし、彼女と顔を合わせる時間を減らすことを提案したら友人が了承
友人も人を使う仕事をしていたが、ひとりのパートをこんなに引き止めるとは思っていなかったため、面食らったのもあったという
結果、Aちゃんはとても楽しいと言っていたパートを辞めずに済んで、社員とも短時間しか顔を合わせずに済むように
さらに今回のことで彼女に任されていた仕事が過多だということがわかり、そこも見直されて理想の職場環境を手に入れた

Aちゃんは「人件費削減中だからできただけで、私の代わりが居たらこんな上手くいかなかったです」と笑っていた
弁が立つ訳ではないし、自称ほれてまうやろ~の芸人にそっくりなAちゃんだが、
コツコツと仕事をしてきた彼女の成果が認められていたからこその結末にとてもスッキリした

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