注目の人気記事

修羅場

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
33: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/05/07(土) 23:27:51.70
ぬるい昔話です
今から20年くらい前の話。
当時中学生で、私は部活の部長をつとめていた。
顧問は当時40代後半の、毛髪乏しいメタボ教師A。

ある日いつも通り朝練していたら、
遠くからノシノシ歩いてくる顧問が見えた。
私はいつも通り皆に声をかけて、集合と整列をした。
Aが生徒の前に立ち、いつもの朝の挨拶をした。
今日の練習内容を皆に指示するA、
前のチャックが全開だった。

約20人の思春期真っ只中の女子たちは
ヒソヒソしはじめる。
クスクス笑う声もあった。

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
18: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/05/07(土) 16:34:50.49
>>16
気付いたら親が会社コカして夜逃げしてた事あるよ
当時学生で仕送りが滞った事から発覚した
時期が良くて特待生試験とか受けられたんで、バイトしながらそのままがんばって卒業まで行けた
親の消息が分かったのは2年後で、直接会話したのは更にその3年後だったかな

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
 
944: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/05/05(木) 22:40:22.40
私、友子 、私夫→アラサー
友子夫→三十代ギリ前半。

私と友子は高校卒業後、進路先は違ったがつるんで地元で遊んでた。
朝まで遊べば出会う男も当然いる。
私はヘタレで彼氏以外とセクロスは絶対無理だが、異性と友達は可能なタイプ。フツーに男友達と楽しんでいた。
他方、友子は男は獲物。イケメンは出会いから数時間でセクロス狩り可能、ブサメンなら合コン要因だった。
セクロスすると自分のモノって思っていたらしい。
友子は『自分にはメール来ないのに私ばっかりズルい』と怒ってウザかったが、友子の振る舞いが持ち帰りキボンヌがバレバレで男に引かれてる、とも私は言えず、つるむだけなら都合良かったのでスルーしていた。

しかしそんな私に気になる男登場。私の気持ちを友子に言うが『友子もその男を好きになった、あきらめられない』と私に身を引く事を強要。
面倒な事になったと私の気持ちも覚めかけた頃、その男から聞いたのは、まだ付き合ってない友子に誘われた深夜ドライブで友子に車中で襲われたとwww
それを言ってくる男にもドン引きした。

とにかくその他沢山のエピソードからして、友子は私を人•女として下と思っていた。
私は友子が学力不足で行けなかった田舎の進学コースに乗っかり、しかも男と遊んでるとかムカついたんだろう。
今思えばなぜ友人なのか疑問だか、男を取り合いが無ければ都合の良い存在だった。そこが若さ。

その後彼女は専門学校卒後早くに年上の男と職場結婚、私は面倒な事にならなくて済むと安心。
私は時間差で卒業就職、色々あり現私夫に出会う。

私夫を友子と友夫にも紹介したら、友子『友夫に出会う前に私夫に会っていたら、私夫を好きになってたと思う』と。
確かに私夫は顔もスタイルも仕事も友子のタイプではあるが、友夫も『そういう事言うなって』と笑っていたので半ば冗談だと思っていた。

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
 
792: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/05/01(日) 02:22:34.35
自分がタヒにかけた小学生の時のくだらない修羅場話
正月は毎年、父方の親戚が祖父母の家に集まり餅つきをしていた
その時も庭で総勢20名が集まって突きたての餅をみんなで食べていた
そんな中、餅が大好きで食べまくってたら餅が喉につまった
助けを呼ぼうにも声は出ず、ジタバタしても誰も気付かず
周りの談笑を聞きながらついに意識が飛んで倒れた
ここからは聞いた話、気がついた母が叫んで周りが気がつく
餅が詰まってる!掃除機だ!掃除機もってこい!
と掃除機もってきて口に突っ込んだはいいけど電源は!?電源なきゃ使えねーよ!
って息止まってるよ!人工呼吸だ!って餅取らなきゃ息できねーよ!
とみんながパニックになってしまった中、騒ぎに気づいた曾祖母が出てきて
冷静に手を突っ込んで餅を取ってくれたので助かりました
こないだ一人で餅食べてたらまた詰まりかけて、そういや昔も詰まったなと思い出した話でした
餅って怖いですね

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
763: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/04/30(土) 11:38:34.72
昔住んでいたところであった修羅場。
嫁いびりをし続けていた姑が、キレた嫁に刺された。
真っ昼間、姑が背中に包丁突き立てられたまま家に逃げ込んできた。
そのあとをナタを持った嫁が追いかけてきた。
父が必タヒで止めてた。
俺干し柿喰ってたけどびっくりして落とした。

そのあと立場が逆転した姑は、ひと言でも嫁に逆らうと
真冬でも外に追い出されていた。
よく家で保護した。

大昔の田舎の駐在所のそんな思い出。
干し柿は犬に喰われた。

続きを読む

このページのトップヘ