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修羅場

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905: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2013/10/22(火) 23:58:36.58 ID:jw8K98ne
男にとっては修羅場かもしれない。

嫁予定の彼女(両家両親共に結婚認めた仲)と同棲を始めようと彼女の部屋を引き払い手伝い。
俺もスポーツマンなんで結構身体つきは自信あるが、彼女弟は190cm、90kgと相当ゴツイ。
彼女弟は周囲に迷惑をかけないが、ややアホ。
「義兄さん、チワッス」
と手伝いに来たが、スマホでずっと遊んでやがる。まあ別にいいんだが。

彼女、彼女弟に近づくやいなや、速攻金蹴り・・・
「言うこと聞かないとこうなるってことが20年たってもわからないのかねぇ、このアホは」
弟悶絶。
「あんな振りしているけどちっとも痛くないのにねぇ」
と俺に言う。俺はその痛さ、わかるわ。

料理上手で、気立てのいい彼女、俺もこんな日々が来るのか。
俺はMではないのよ。怖い怖い・・・これからが修羅場よ。

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364: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/10/05(金) 22:50:33.24
愚痴みたいですが投下させていただきます。
フェイクありです。

●私   23歳
●先輩子 26歳
●A    29歳
●A奥   28歳
[1/2]
私は23歳派遣である中小企業に勤めていました。
その時の教育担当である先輩と出会いました(以下Aとします)
Aと私はほどなくして付き合いだし、交際も順調でした。
交際を開始した当時今まで交際歴がなかったので会社の人に言うのは
気恥ずかしく周りに内緒にしていました。

交際開始から1年のある時に知らないアドレスからメールがあり
内容を見ればAの妻という方からのメール。内容は「うちの主人に近づかないで」というもの。
私はAは独身と思っていましたのでプチパニックになりました。

そこで大学時代頼りにしていた先輩である先輩子(以下先子)に相談しました。
そうするとAは先子と大学時代同じサークルに所属していたそうです。
私が入学しているときにはとっくにAは卒業していたので私は気づきませんでしたが…。
先子によればAは3年前にA奥と出会い結婚、子供までいるということでした。
ショックで先子の前で情けないくらいにボロボロ泣きました。
先子も「知らなかったから仕方ないよね。でも、奥さんには事情を説明した方がいい」と言われ
私もグズグズと泣きながらうなづきました。

 
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212: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/10/14(日) 09:23:41.90
自分より家族のが修羅場だった話。

一つの病気で3つの病院に世話になった。
最初、ただの風邪だと思って、薬を飲んで寝てたけど、熱は下がらないし、時間が経つに連れて関節が痛くなった。

仕方ないので、近所の耳鼻咽喉科へ。これが一つの病院。
そこでは、インフルエンザと診断された。後で本来の病気の症状とわかる湿疹は飲んでた薬の影響と何も調べずに言われた。
で、インフルエンザの特効薬と点滴を3日受けたけど、もちろん快方に向かわず。

うちではもうダメだ、他に行った方が良いと言われて、付き添ってくれてた叔母の勤めてる総合病院へ入院。これが二つ目の病院。
そこではインフルエンザからの肺炎と診断された。
すでに関節の痛みが酷過ぎて、歩くのもままならず、個室のトイレに行くのも介助が必要なくらいで、
ナースコールを頻繁にしてたんだけど、後で聞くと看護師さんなpgrされてたらしい。
ここでももちろん、本来の病気とは違う治療をしてるから快方に向かわず。
ある朝、胸が痛いと訴えたことをきっかけに、もっと大きな病院へ行った方が良いとなり、救急車で3つ目の病院へ。

救急車へ乗り込む時には、それまではっきりしていた意識がぼんやりとしてきた。
で、搬送先の病院へついたらあれよあれよと、カテーテルを入れられて、ICUへ。
後で聞くと、疑わしい心臓病が2つあり、一方は処置が遅れるとやばいので、先手を打ってカテーテルを入れて、ICUで完全看護の中で病気の診断をしたらしい。

結局、心臓には問題なく、代わりに日本では患者が少ない珍しい病気と診断された。

実際、タヒにそうな感じだったらしく、主治医ですらこいつはやばいと思ったらしい。
なので、自分で動けるくらいに回復するまでは親は修羅場だったと思う。

個人的には、入院前に自宅で寝ようと思ってベッドに上がったはいいけど、
関節が痛くて寝転べずにまごまごしてたら1時間経ってしまった時が修羅場だったけど。

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912: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/05/27(金) 22:23:25.13
では、埋め用に
プチプチ長文ですみませんが…

数年前、仕事帰り電車を待ってたら、近くに泥酔してるらしい女がいた
雰囲気やばすぎて超混みのホームでそこだけ空いてる状態
私はそいつが来る前から列に並んでたんだが、列離れて逃げるのも目立つかと
思ってたらバッチリ目があった

とたんにダッシュで近づく女
思わずのけぞる私
意味の分からない文句?を叫ぶ女
は?え?としか言えない私

そのまま電車に乗り込んでも乗換駅で降りてもそいつはブツブツ言いながら着いてきた
言ってることが支離滅裂、酒だけでなく薬やってそうな勢い。周りの人すごい離れてる
そして最寄り駅、「ここで降りたら家までこられるかも。やりすごそう」と知らん顔してたら

「…あんた、この駅で降りるんでしょ…家も知ってる…クフッフフフフフフフ」(右斜め後ろで)

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825: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/05/27(金) 15:12:44.43
従妹がこういう、なんでも自分語りにしてしまう人だった。

誰かが愚痴っていても
「そんなのまだいいじゃん!私なんかね~ああでこうで、私の方がずっと大変だったんだから!」
誰かが泣いていても
「私に比べたらまだましじゃん!私なんかあのときこんなに辛くてね~!」
と誰が聞いてもトンチンカンな自分語りにすり換えてしまう。

身内だけの席でやってるならまだよかったんだけど
職場でそれをやってしまい総スカンを食ったらしい。
従妹はいつものように相手の話をろくに聞かず「そんなのまだいいじゃん~」とやったらしいが
その人は子供を亡くしたばかりで到底「そんなの」と従妹ごときに片付けられるような話じゃなかったようだ。

その後いづらくなって従妹は退職したが
その話も従妹の「私のほうがずっとつらかった話」のレパートリーの1つに加えられただけなので
結局なにも改善されてはいない。

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