注目の人気記事

キチママ

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
748: 名無しの心子知らず 投稿日:2013/12/15(日) 23:39:37.85 ID:snecI1aH
遠出の途中で寄ったミ●ド店内でドーナツクレクレされた
大食らいな娘(四歳)なもので、店内用に四個(娘三・私一)と持ち帰りで大量に買ったのを見られたからっぽかった
むっちりとした四十代ギャル?ママと襟足伸ばしたミニジャイアン君が揃って「ちょーだいちょーだいちょーだい!」と…
娘は食べ物に集中するとあまり周りが見えないので無視して食べてた
そしたらミニジャイアン君がギャン泣き開始、ギャル?ママまで「なんでくれないのおなんでえ~!」って騒ぎ始めた
既に二個を完食してた娘、残りの一個をじーっと見て、むっちり母子をちらっと見てから、なんとドーナツを床にぽいっ!と投げた
ギャル?ママぽかーん、私もぽかーん、ミニジャイアン君は泣き続けてる
そこで娘が一言、「落ちちゃったの、娘ちゃん食べらんないから、誰か食べてくれないかなぁ~」とミニジャイアン君をちらちらと…
恥ずかし過ぎて娘抱えて逃げちゃったよ…

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
648: 名無しの心子知らず 投稿日:2013/12/10(火) 03:07:40.03 ID:QZjehan1
こっそり投下。先月の話
妹の仕事が休みの日、一緒に息子のお迎えへ
妹の前職が服とか雑貨を作る職人だったことは
園関係の人には言っていないのに何故かキチママご存知
で、無料であれこれ姫のもの作らせてやる、とな

それに対する妹の返答が「おっけー!じゃあ、お時給一万円ね!」
「うちの甥は可愛いからタダ!可愛くない子は無理っ」
「えー、それくらいなんだぁ…じゃあ自分で作っちゃえ」
「私プロだから!誇りとか持っちゃってるからぁ
簡単には作ってあげないんだよっ。えへっ☆」
「これ(妹が着てたポンチョ)も手作りっ!凄いでしょ?凄いって言えよ。
ねえ、ほめて?ほめてほめてほめれほめれ!ほめてよおおおおおお!!
ほめても何も出ないんだけどね。で・もぉ、ほ・め・てっ!キャハッ☆彡」
と、なんでか分かんないけどローラ。延々ローラ。時々妹。
キチママが何を言ってもローラなので最早ただのコント
私も周りにいた他のお迎えパパママも笑いまくってた

最終的に「謝って。ねえ、謝って」と妹にまとわりつかれて
あまりのしつこさに疲れたのかキチママが降参して終了
この出来事以来「ほめて」と「謝って」が流行してる。楽しい

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
110: 名無しの心子知らず 2012/01/17 20:30:28 ID:WZkNgTHq
テープレコーダーなかったのに
隣の家の知的障がい者が修羅場の内容全部覚えてて
証拠になったことある

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
174: 名無しの心子知らず 2014/01/03 18:40:50 ID:ijgIjHrE
大晦日の神社に来て
(俺に)しめ飾り作ったんだって?頂戴!→大晦日にくれってなんじゃと、つーか貴女どちらさん?
(近所のオッサンに)門松欲しいの、竹林持ってたよね?→なんで大晦日の夜中に竹林入るんだよwてかお前誰よ
(周りの人達に)あけましておめでとう!姫チャンにお年玉頂戴!→その姫とやらを出せよ。あとまだ日付変わってねーんだよksg
と全員からけんもほろろにされて、逆上したのか失禁しながら境内を転がり回りつつ、ついには階段落ちを披露してくれたどこかの誰か
正月目前に嫌なものを見たんで厄落としほか

続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr
49: 名無しの心子知らず 2010/06/01 22:31:06 ID:Uy+h0+Oh
混んでる電車の中で、不意に手を握られて痴漢かと思った。
しかし、つかんできたのは私の目の前の席に座っていた推定5歳の男児で
「これいいなあ」を連呼しながらつけていた指輪をべたべた触られた。
(大粒のブルトパです)
子供相手とはいえ気分のいいものでないので、嫌だからやめてねと注意したら
母親のほうに斜め上のことを言われ、一瞬何を言われたかわからなかった。
「この子、宝石が好きなんですよ。手をべたべた触られるのは嫌でしょうし
ちょっとはずしてみてくれませんか?」
もしかするとこの子は軽い発達障害を持っているのかも知れないが、
そういうことを抜きにしても普通は先に子供を叱るだろう。
幸い、私は次の駅で降りたので無事だったけどもっと早くこの母親に出くわしてたら
子供を免罪符に強奪されてたかもしれず、恐ろしい。

続きを読む

このページのトップヘ