384: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2013/07/10(水) 08:46:47.58 ID:fzThMT3Z
母親が闘病生活してた4年半がゆるーい修羅場だった
家族の雰囲気は暗くなり、父と祖父母は毎日大喧嘩
祖母はとくに悲観的な性格だから精神的におかしくなっていた
母親が入院してるのに祖母まで精神病院に入院したときは笑うしかなかった
私が小1のとき病気が見つかった母は、小5の終わり頃にタヒんだ
苦しかったはずなのなのに、母から弱音を聞いたことはなかった

で、もうダメだとわかったときが一番の修羅場
何のために母親がいない寂しさや虚しさに耐えてきたんだクソヤローと思って
頭の中がごちゃごちゃになって夜中にぎゃんぎゃん泣きまくった
母親の遺骨に触れたとき、長かった修羅場がようやく終わった気がする




385: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2013/07/10(水) 09:20:41.92 ID:8w8kKtvv
お疲れ あまりに小さい頃で辛かったね
下から3行目が泣ける

引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.net/kankon/1370591866/


1000: 名無しの心子知らず