743: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/07/29(日) 03:03:46.09
区切りをつけたいので書かせてください。
すっきりする話ではありません。

過酷かつ薄給な職場で6年働いていました。
上司も厳しく、キツい人なので、職場の人間関係も
あまり良くなく、ほとんどの人が続かない職場です。
私も何となく辞められないまま続けていました。

ある日、その会社の社員のお母様が亡くなられたという
ことで、私が係となり、香典を集めました。
それを香典袋に入れて、上司がお葬式に参列しました。
しかし戻ってきた後、真っ青な顔をして私を呼びました。
香典の中身が無いことに気づき、あわてて自分のお金を
入れたとのことでした。金額は3万円ほどでした。
私は確かに入れたはずですし、そのままどこかに
置いたりもせず、上司にそのまま渡したということを
伝えましたが、聞いてもらえず、泥棒扱いをされました。
(一応探しましたが、出てはきませんでした)
それで職場にいずらくなり、辞めることになりました。




745: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/07/29(日) 03:05:58.94
それから一月ほど経ったある日、つきあっていた彼氏に
「盗癖があるの?」と言われました。
彼氏には辞めた経緯は「誤解によるトラブルがあった」
としか伝えていなかったのですが、何かの拍子で、
上記トラブルを聞いたようです。
私が辞めた後、「そういえば備品を持ちかえっていた」とか
「トイレットペーパーがすぐ無くなると思った」とか、
色々な濡れ衣をきせられて、面白おかしく噂されたようです。
彼氏はそれを信じており、「盗癖がある人と結婚できない」
と、結婚前提のおつきあいだったのを解消されました。
泣いて泣いて、何度も誤解だと訴えましたが、聞いてくれず、
大変傷心で眠れなくなりました。
そして自損事故を起こし、車が廃車になり、2週間の入院のため
決まっていた転職先が無くなりました。
そしてどこから聞いたのか、宗教関係の勧誘電話が、何件も
かかってくるようになりました。

そして昨日、彼が実は浮気をしていて、浮気相手が妊娠している、
ということを知りました。結婚するのだと思います。
今年厄年ですので、色々な不幸が重なっているとは思いますが、
上半期だけでこれなら、下半期はどうなるのか考えるだけで
大変怖く思っております。
修羅場にしてはぬるいかもしれませんが、今の私は修羅場です。

746: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/07/29(日) 03:20:55.60
>>745さんは悪くないですよ。

厄年とのことですし、悪縁を切ってスッキリしましょう!

荒療治だとは思いますが。

だいたい浮気相手に乗り換えるために、
「なんか誤解されてるらしいから、
そのまま乗っかって濡れ衣着せて別れちゃえ。」

なんて屑過ぎですし。

下半期はスッキリ悪縁が落ちて良いことづくめ!

じゃなきゃヤダ!
745さんに幸あれ!
と願う者点呼!1!

747: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/07/29(日) 03:41:44.17
>>743
厄年でなくても不幸って重なるものだけど
彼氏が一番の悪縁だったような気がする
浮気相手を妊娠させるような男だし、実際結婚していたら不幸どころじゃなかったと思うよ
まずは落ち着いて身体を治して、それから慎重にあたらしい生活に踏み出すもいいし
もし余裕があるのなら弁護士相談にいってきて、前の会社に対する名誉毀損の対応をしてもいいし
今を乗り切ったら、数年後にはこんなこともあったなと笑えるようになるよ

748: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/07/29(日) 03:47:32.38
最悪な会社、クズな男と縁切れて良かったじゃん。
事故で入院は、「少し体休めろ」ってことだったんだろうな。
厄年のせいだと思うなら、下半期はゆっくり静養するといい。
厄明けたら、職も男ももっといいの探せばいいさー。
今は無理すんな。

750: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/07/29(日) 04:22:36.61
そんな男と結婚しなくて良かったよ。
あなたは運が悪いんじゃなくて、ギリギリで助かってるんだよ。

752: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/07/29(日) 05:06:51.46
> ほとんどの人が続かない職場です。
> 私も何となく辞められないまま続けていました。

何となく、で無理無理に過酷な職場で頑張ってしまうあなた
浮気相手を妊娠させるバカ彼氏と幸せなつもりだったあなた

事故を起こさせ両方と縁を断ち切らせたのは、どうも悪運のせいでは
ないように思うよw

引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.net/live/1343116963/


1000: 名無しの心子知らず