キチママ警報 -キチママ・生活系まとめ-

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2016年01月

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321: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/08/24(金) 00:53:25.46
プチ修羅場投下

痛い話なので苦手な人はスルーで


免許取立ての俺は雑誌を購入した。
その当時はネイキッド(クラシックスタイル)かレプリカ(レース使用のコピー)タイプが
多数で、峠を攻める記事が多数あった。

ハングオン(バイクを斜めにして膝を地面に突き出すスタイル)の特集を見て
アホな俺は「余裕じゃね?」と思った。思うだけなら良かった・・・・。

当時のアホな俺は駐車場にバイクで乗りつけた。比較的広い駐車場。
その当時住んでた場所が都会だったのと、事故ることを微塵も考えてなく
周りの迷惑も考えていなかった。安易に近場の練習できるとこを選んだ。
時効だと思ってこの部分は許してください。

さて、駐車場でハングオンを真似てみた。簡単に膝が地面と接触した。
「やっぱ余裕じゃねぇかw」と変なテンションになってしまった。

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202: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/08/23(木) 14:04:16.01
汚いお話注意。


中々泣き止まないので赤ちゃんのおむつを替えようと、母がおむつを外すと
タイミングよく赤ちゃんの肛門からブツが噴射!
母はもちろん、壁や置いてあった物にも綺麗に噴射物をかぶりましたとさ。
それをおむつ事件とします。
そしてその数年後、「ああああぁぁぁぁ」という絶望的な母の声と笑顔の弟。
おむつ事件を弟がやらかしてくれました。
昔は母と喧嘩をするとその時の話を出してきて勝ち目がありませんでした。
だって片づけをする羽目になるのは必ず母だから。
そんな私、娘が出来ておむつ事件を娘がやらかしてくれました。
弟の子供もおむつ事件をやらかしました。
祖母から聞くと母もおむつ事件をやらかしているそうです。
やっぱり血筋なんでしょうかね?
あ、全員一回きりです。

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136: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/08/22(水) 23:23:27.79
プチ修羅場

20年ほど前の話。いまのコスプレなんかで良く見る指先のない
ライダーグローブとTシャツでバイクに乗ってツーリングに行っていた。

ブラインド(木々や斜面で先が見えない曲がり道)を越えたら目前に
大量のトンボが群れていた。ブレーキも間に合わないので伏せて突撃。

肩や胸に痣が出来るほどの衝撃を食らった。が、事故らずに無事通過。

しばらく走ると指が痛い。無視していたがどんどん痛くなる。
さっきので指が切れたかな?と手放運転のでグローブを捲ってみた。

そこで見たものは・・・

首だけになってなお、俺の指を食いちぎろうと噛み付いてるトンボだった・・

手放し運転中だったからパニックになると事故るので必タヒに恐怖心と
戦ったのが俺の中でのプチ修羅場。

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101: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/08/22(水) 20:47:26.29
山を所有している友人のところに家族で遊びに行った。
広い庭にテントを張ってそこで寝起きで食事は火熾しから、
山羊の世話をしたり乳搾りをしたり鶏の卵を回収したり犬の散歩をしたり、
調子に乗って山羊の散歩までしてみたり、風呂はみんな揃ってスーパー銭湯へ。
ダンスィジョスィ揃いの我が子達は大喜び。
そして今日、揃って山の中へ突撃して行った我が子達、暫くして大騒ぎで戻って来た。
「カーチャーン!見て見てーーー!」
そう叫ぶ子の一人の手に握られブン回されているのは褐色の縞?まだら?模様の紐のようなもの。

どう見てもマムシです、本当に(ry

持っていたのが尻尾だった為、血の気が引いて叫ぶ私。
「馬鹿!尻尾を持つな!頭の根元を持て!」
そこで立ち止まり素直に持ち替えようとブン回していた手を止める我が子。
そこで怒り心頭のマムシさん、頭を起こして我が子の手に思いっきり咬みついた。
響き渡るその場にいた大人の絶叫、子供はびっくりして手を振り払っただけ。
よってたかって寝かせて手首を縛り車に放り込み救急病院へ。
結果、奇跡的に毒の注入が無かった様で、感染症予防の為に抗生物質の投与だけで済んだ。

その後、そもそも動物を玩具にすんなと説教。
マムシさんには平身低頭謝罪し、山にお帰り頂きました。

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47: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/08/22(水) 14:56:10.87
夜寝てると突然体に物凄い衝撃。
そして金縛り?みたいに体が動かない。
だんだん首の方まで重みが移動していって
最後は首に重いものが…。
何故か顔が濡れ始める。なめられている感覚。
怖くて目が明けられなかったんだけど
「あー…うー…」
と気味悪い私の声を隣の部屋にいた姉が気味悪がり両親を連れて私の部屋へ。
爆笑してるかと思ったらふっと体が軽くなった。
犯人は犬だった。
でも恐怖心で息はできなくなるし、オネショ?するしであの時は大変だった。
あの時の写真があるんだけど、空気が読めない犬は尻尾をブンブン振っている姿が映っている。

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29: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/08/22(水) 14:11:00.39
自分的に修羅場だった話
実は私(長女)が間引きされた結果生まれたらしいとのこと。

まず兄が生まれた。
翌年、妊娠したが年子になるため堕胎。
その翌年、またも妊娠するが2つ違いだと育児が大変そうという理由で堕胎。
そのまた翌年、私が生まれる。3つ差あれば平気かなという理由らしい。
そして、そのまた翌年妊娠するも同じような理由で堕胎したらしい。

どうやら私は5人兄弟の4番目らしいが、その話を兄経由で聞いた時がまさに修羅場だった。

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508: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/08/18(土) 06:37:38.67
母親が兄貴の友達(17歳)と駆け落ちして、
その親がうちに怒鳴り込んできた夜が最大の修羅場。

友達の父親は怒鳴るし暴れるし、友達の母親は泣きながら吐きまくるし、
自分の部屋に戻されていた兄貴は衝動的に窓から飛び降りるし、
警察と救急車と(何故か)消防車と新聞社が集まってくるし、
当時10歳の自分がキッチンでポカンとしてるうちにすごい騒ぎになってた。

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739: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/08/13(月) 15:18:50.61
母の友達が子供の頃、夜中に尻の穴からうどんがどんどん出てくる夢をみて、
泣きながら目が覚めたら、隣に寝ていたはずの、看護士をしていたお姉さんが
「動いちゃダメ!切れたら駄目なの!」
とその子の尻穴から、サナダムシを引っ張り出してたって話は聞いた事がある。

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731: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/08/13(月) 13:16:34.85
虫関係なので嫌いな人はスルーを・・・

京都のとある庭が素晴らしいお寺で
心洗われるような美しい庭を散策していると
通路のコンクリートの端でお腹の大きなカマキリがてけてけ出てきて
鎌を持ち上げてポーズ決めたりと虫独特のパフォーマンスを始めた。
私の家族も周囲にいた観光客たちも「メス?卵持ちかな?」と微笑ましく見ていた。
そこへ写真撮影に熱心な小太りの中年男が足元も見ずにファインダーのみに集中しながら移動。
カマキリはあっという間に踏まれてしまい、周囲の人も「ああっ!」
かわいそうにお寺で殺生お腹の子ごと・・・と皆で痛ましくで思っていたら
踏まれたカマキリのお腹から長~いハリガネ虫と言われるものが
うにょにょ~んと出てきてのたくりまわって
一同「うわぁぁぁぁ!これが噂の!!」と怖いもの見たさで動けず。
以上、美しいお庭での惨劇でした。
景色より強烈な思い出をその場にいた人に植え付けた一幕。
ちなみに踏んだ当人は踏み殺したこともその後のことも全く知らずに
写真撮ることだけに全意識を集中して去って行ったよ。

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620: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/08/12(日) 05:11:09.92
30年近く前、まだ小学校に上がる前の話
乗っていた車が人を撥ねた
運転していたのは父
父と私と妹の三人でレンタルビデオ店に行く途中だった
ただ、その後の記憶に妹の姿がないから、もしかしたら生まれる前か、父と二人だけだったのかもしれない

父が運転席側のサイドミラーが千切れて道路におちたのを拾い上げる姿と、
救急車で運ばれていく被害者の右足が立てひざになっていたこと、
救急隊員の人が大きなビニール袋を下げていた記憶がある

私と妹はその後、現場に駆けつけた父の同僚に家まで送ってもらった
ただ、そのときに妹がいた記憶がないから、もしかしたら乗っていたのは私だけだったのかもしれない
子供ながらも、「私は平常心でいないといけない」という気がして、
父との車内で歌っていたのと同じように、父の同僚の車でも「私トトロ歌えるんだよ!上手なんだよ!」と、トトロを歌っていた
家に帰ると母親が帰宅していて、私が「大丈夫だよ、怖くなかったよ、平気だよ」と言うと半泣きで抱きしめられた

父は、その日は帰ってこなかったはずだけど、翌日か、翌々日には家にいたと思う。
今思うと不思議だけど、家族の中でもタブーになっているのか、誰も触れないし私も聞けない
人身事故起こしてそんなに簡単に帰宅できるものなのかな・・・
分かる範囲だと、4車線の道路を酔っ払った男の人が横断して父の車に接触した、ということみたい
当時なのか、その後なのか忘れたけど、祖母がちらっと「父の知人が手を回して新聞にも載らなかった」と言っていたのを覚えている

時々ふと思い出しては色々考えてしまう
小学生の頃には、
「救急隊員が下げていたビニール袋は千切れた手足だったんじゃないか」
「手足が千切れたのなら生活に支障があるはず。賠償金とか慰謝料はどうなったんだろうか」とか考えていた。
中学生の頃に読んだ小説で、両親を交通事故でなくしてから車に乗るのもすれ違うのも怖くなった主人公が出てきた。
その主人公はその後克服して車の免許も取っていたけど、私は未だに道路を渡るのが怖い。

と言っても車の免許はしっかり取った。今回書換でめでたくゴールドになったので吐き出し。

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