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550: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/01/03(木) 03:32:08.80
そんなの書いたら猫好きは、やっぱりおかしいと思われるよ。
私も猫が絡むとおかしくなるけど。
ついでに修羅場投下。グロ注意。
従兄弟が爬虫類を飼っていて私にも可愛がるよう強要。
私は爬虫類が大の苦手。それなのに、触れとか可愛いのにとか。無理。
ある日、猫を拾ったんだけど妊娠していて子猫を3匹産んだ。
従兄弟は何を考えたのか猫を隔離していた部屋に蛇を離した。
私が見つけたときには親猫は部屋の隅で震えてて、子猫はどこにもいない。
蛇が子猫を飲んだと思った私は助けないと!と台所から包丁を持ってきて蛇を切り裂いた。
何であんなことができたのか今でも謎。
騒ぎを聞いて家族が駆け付けたけど惨状を見て大騒ぎに。
従兄弟は絶叫してたけど、この猫ごろしが!と蛇の血に塗れた手で殴ったらおとなしくなった。
結局、子猫は親猫が体の下に隠してて私の勘違いだったんだけど、従兄弟が悪いということで私はおとがめなし。
蛇はタヒんだ。すっきりした。

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526: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/01/02(水) 22:07:25.43
正月早々嫌な話で申し訳ないが、吐き出し。
ものっそ長いので、忙しい方は読み飛ばして。

27歳の時に3つ年上の男性と結婚した。
付き合ったのは2年半ぐらい。
私は三流大卒なんだけど、彼は大学院まで出ていたので
すごく理知的で素敵な人だと思っていた。当時は。
私の知らないことを沢山知ってるし、話を聞いてるだけでも楽しかった。当時は。
結婚しようって言われたとき、正直迷った。
彼の実家は創業○年っていう歴史のあるお店をやっていて
大きな家で裕福な暮らしをしている。
私の方は早くに父が亡くなった母子家庭で、
一応持家だけど広い庭があるだけの築50年のボロ家。
あまりにも格差があり過ぎると思ったから。
でも彼は気にしないって言ってくれたし、向こうのご両親からも
特に反対はされなかったので、結婚まではスムーズだった。
ところが結婚した途端に少しずつ本性が見えてきた。
新婚旅行先で、これからのお金の管理について話された。
それは相談ではなくて決定だった。
家賃も公共料金も食費も何もかも折半、
それぞれの車に関する維持費や保険、携帯電話など個人の支出は
それぞれが自分で支払うこと。
既に加入している生命保険の受取人の名義も変更はしない。
最初何を言ってるのか分らなかった。
夫婦になれば、夫が稼いで妻がやりくりしながら管理し、
パート代は家族の将来の為に貯金に回して・・・と漠然と考えていたし
そういうものだと思ってたから。
第一、子供が生まれたらどうなるんだろう。
当然働けなくなるし、そうなれば折半にはできない。

 
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455: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/01/01(火) 11:40:42.17
両親が揃って猫信者で猫アレルギーで苦しむ私を放置して、猫を多頭飼いし続けた。
食事に猫の毛が当たり前のように入ってるし、猫トイレは私の部屋のすぐ近くに置かれていた。
痒い、痛いと毎日体をかきむしる私を心の狭い人間かのように蔑み、
「わざとらしく泣いて嫌な子だね、こんなに(猫は)可愛いのに」と猫を可愛がる両親。

学生時代のアルバム、お気に入りの服、バイトで買ったパソコン、
亡くなった祖母が作ってくれた着物、
どんなに大事にしまってても全て猫に台無しにされた。
部屋に鍵をかけても「家族なのに」「猫が入りたがってるから入れてあげた」
と両親が無理矢理こじあけて猫に物を壊され汚される。
明日着る制服で爪をといでたから慌てて制服を奪い取ったら、
親が駆けつけてきて「動物虐待だ」と騒ぎ、
「猫が怪我でもしたらどうする」「家族なのにどうして優しくできない」
と何度もすりこぎで殴られて骨折。


今住んでる場所は野良犬や野良猫に厳しくて、
餌付けしてる人も厳しく注意される。
野良猫を見つけたら即保健所に知らせてる。

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331: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/12/30(日) 18:40:37.08
学生の時、ノイローゼになり毎晩悪夢を見ていた。そんな私にとってたまたまUFOキャッチャーで取ったクマのぬいぐるみは、夜抱いて寝ると怖い夢を見ないお守りだった
それは今でも変わらず、旅行にも必ず持って行く大事なもの。ところがある日、仕事から帰るといつもベッドに置いてあったぬいぐるみがなくなっていた
実家住まいの二世帯だが、同居の兄家族に聞いても知らないと言う(というかぬいぐるみのことは言ってなかったのを忘れていた。おかげで「まだぬいぐるみなんて抱いて寝てるのか」と兄に叱られた)
抱いて寝るのが習慣となっていたので、なくて寝る夜が怖かった。案の定、怖い夢を見て眠れなくなってしまい、それからは眠るのが怖かった
数日後、義姉から探していたぬいぐるみを渡された。何でも甥っ子の所に遊びに来ていた友達の一人が、私の部屋に勝手に入りぬいぐるみを見て持って行ってしまったらしい
たまたまその子の親が部屋に入り見馴れぬぬいぐるみを見つけて発覚
義姉が手にしたぬいぐるみが輝いて見えた
「申し訳ありませんでした」という手紙も添えられていたが、別に許す許さないもなかった
ただぬいぐるみが帰ってくればそれでよかった

が、気持ちが落ち着いてよく考えたら、ぬいぐるみを抱いて寝ることを不特定多数の人に知られてしまったことになる
30独身女のわびしさと思われたら・・
とはいえ抱いて眠るのはやめないけど

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312: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/12/30(日) 14:30:35.49
もう時効なので書く。
東京に住んでた頃、激務でほとんど家に帰れない日が3ヶ月ぐらい続いてた。
時々帰ってこれても、終電で帰ってきて始発で出るとかだし、休日も半休がほとんど。
タヒぬかもと思っていたら、その半休すらとれなくなるほど忙しくなり、
さらにマンションのドアがボコボコにされる嫌がらせまで受けだした。
日に日にドアの傷は増えて行くんだけれど、疲れすぎて不動産屋に電話とか
考えられず、「自分は世界中から嫌われている」とか鬱になって終わらせてた。

そんなある日、久しぶりの全休もらえて寝ていたら、昼ごろに大音量で
目覚まし時計がなった。セットした覚えはない。
思い出してみたら、自分の目覚ましは数種のパターンを覚えさせることが
できていて、昼ごろに一日だけのつもりで、いつかにセットしていた目覚ましが、
毎日鳴っていたらしい。超強力だったため、マンション中に響き渡るレベル。
これでドアがボッコボコだったんじゃないか? と思ったところで、「いんのかコラァ!!!」と
ドアを蹴る音と女性の怒鳴り声。ドアがドッカンドッカン蹴られてる。
震えあがって何もできず、「おるんやったら出てきて土下座せえ!」とか「この野郎殺してやる!」
「夜勤なめんな!」とか色々叫びながらドアが蹴られ終わるまで、震えてた。
その後、ドアポケットの郵便受け見たら、手紙とかプリントとかで目覚ましを注意される
紙がけっこう詰まってた。枚数だけで、ドア蹴られる前から鳴らしてたみたい。
不動産会社からも、「連絡がとれないから」と来てた。下の集合ポストしか見てなかったから
全然気がつかなかった。ちなみに携帯は契約時から変えてたし、実家は迷惑電話のせいで
知らない電話番号をとらなくなってたから…。

不動産会社に行って謝罪して、ドアは自費で交換して、近所に菓子折り配ろうか
迷った上で、女の人と鉢合わせするのが怖かったから、引越する時にドアに
「本当にご迷惑おかけしました」とだけ貼り紙して出て行った。
本当に申し訳なかった。

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