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610: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/01/26(土) 02:38:00.04
姉だけ父親が違ったこと。

文才ないので箇条書きで。
自分は4人兄弟の3番目、父は鬼籍
・母が入院して自分と弟が見舞いに行く
・男の人が母の見舞いに来る
・会社の人?→母「んー姉の父親」

・姉、兄と男の事は抜きで母の事を話す
・弟(父親の件は聞いてない)が「男来てたよ!彼氏だったりしてw」
・姉と2人になった時に 「父親の事聞いたんだろ」と言われる

姉曰く
父親(鬼籍)と血が繋がってない事は小学生の頃知った
姉の高校の教師が偶然父親だった
母には父の存在を知っている事は黙っている

戸籍上 姉の誕生日の1年前には自分の父と母は結婚してるから母の浮気なのか...とか
父は姉だけを除け者にしたりしてたな、とか
母も姉も黙ってるって事は私も黙っておくべきだよな...とか
真面目な姉が高校辞めたのも父親がいたからか?とか今脳内が修羅場。

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464: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/01/24(木) 13:55:52.35
ひいじいちゃんが大往生した。
ちなみに、自分の名前はひいじいちゃんから貰っているので、名前が似てる。
一郎か一朗の違い。
施設に入っていて、一緒に住んではいなかったけど、葬式をうちのじいちゃんが出すので、お悔やみ欄はうちの住所だった。
自分はインフルエンザで学校を欠席してた。
欠席中だけど、母ちゃんが学校に不幸があったので休みます。と連絡した。
受けた事務の先生が気を利かせて、お悔やみ欄チェック。
担任に、俺君のうちで不幸が、名前が俺君何ですけど。
この時点で、家に電話がたくさんあったらしいが、誰もいなかった。
そして、通夜には学校から花輪と校長、担任まで来たそうだ。
自分はおばさんとこで隔離されてた。
在校生がいきなりタヒんだと思った学校も修羅場だけど、通夜に行ってみたらヨボヨボのじいちゃんで、参列した校長、担任も修羅場だと思う。
ただ、ひいじいちゃんは学校を作った時にグラウンドとか、石でゴロゴロしてたのを普請したとか、
通学に便利なように橋を作る陳情をしたとかよく聞いていたので、
校長が来てくれたのは、良かったと思う。
担任はおれの母ちゃんに、ツンデレだとばれた。

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422: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/01/23(水) 22:34:02.20
軽いけど自分の中では相当な修羅場
多分ド田舎だったからできた事だったと思う

8年前、母が脳梗塞で倒れ、祖母が亡くなった
祖母の遺産に関する争いは凄まじく、当時高校生だった自分も攻撃を受けて精神的に追い詰められ、父がぶちギレ相続放棄するまで3年
その間私達家族は公共料金の存在をすっかり忘れていた
電力、電話ガスの担当は父の友人や知人だったせいか、大変だったろ?香典代わりだ、代わりに今度奢ってくれよ、と言って料金を絶対に受け取らなかった
知人の知人だった水道の担当者は請求もできず連絡するのも申し訳ない、と思ったらしく放置
今、担当が代わって発覚
母は入院中だし父は私のアパートにいるし、連絡が取れない
担当者は私の職場しか知らなかった
半泣きで新しい担当者が私の職場に来たのが一昨日
月に千円でいいです、延滞に関するお金いりません、申し訳ありません!と土下座された私の胸中は修羅場


……妹が遺伝の病気発症して、普通は未成年のうちに発症するのに二十歳過ぎの発症だから、姉もも検査しろ頼むと医者に言われて更に心が修羅場

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420: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/01/23(水) 21:32:35.93
義実家の目下最大の修羅場

義兄は誰でも知ってる大企業にお勤めだが、その企業はだれでも知ってる本業大不振によるリストラ中
先が見えないリストラに本業不振に景気回復まで待てない義兄
それに漬け込んだウトが
「郷里に帰れば、俺様のコネで就職先を世話できる」と

それをあてにした義兄、早期退職(リストラ)に応募してしまった。

ウトのコネとは信金に勤めていたこと、定年前に地元企業に出向していたこと。
その信金や地元企業の事だが
ウトが定年になってから10年以上はたち、出向先企業も世代交代で社長以下全部変わってて
コネ?「あんた誰?」状態だった。

なのにウトは義実家に義兄一家が帰ってくるとリフォームまで申し込んでいた。

帰っても再就職先がないと判明したのは正月。
義兄一家の正月の帰省中はもう大変だったよ

今現在、ウトの安請け合いにびっくりしたウト兄の計らいでウト兄のコネがある会社を紹介してもらった。
でも採用されるかはわからないし、あんまり条件が良くない会社だって

義兄は郷里に帰らず、現在住んでいるところで再就職を真剣に考えているって。
その方がまだ就職先見つかりそうな気がする
そして安請け合いでリフォームまでで申し込んだウトは親族総スカン
家(夫は次男)に一緒に住もうと言ってきた。

もちろん丁寧にお断りのはずが
「ウトも困ってるんだろうし」と言い出した夫にびっくり

これから我が家が修羅場
もちろんウト申し出に応じる気は全くない。全くないが夫がバカやらかさないか見張らないと。

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370: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/01/23(水) 11:37:50.90
プチ投下。ヘビに噛まれそうでドキドキした話。
ン十数年前、私 当時6才、姉8才、父、母でイモ掘りに行った。
とっても楽しくって座ってウキウキでイモ掘ってたら、少し離れたとこから母と姉が
「ゆっちゃん!!(私の呼び名)後ろ~!!後ろ~!!」と叫んだ。
ドリフのコント(志村!後ろ~)かと思ったが母の顔がマジだったので
立って後ろ向いたが何もない。
「下~!後ろの下~!」とまた叫ばれて股の間から覗いたら
でかいマムシがシャァァーーー!!!って牙むいて威嚇してた。
ひぃぃぃ!!!!どどどどうしよう~タヒぬぅぅぅと思ったら
父が「動くなーー!」と叫びスススス~と忍者のように畑の周りを回ってヘビの背後に迫り
スワっとクワを振りかぶり首をスパーンとはねた。
そして掴んでブン回して畑の横の深い藪の中に捨てた。
で、「あ、しまったマムシ酒にすれば良かった」と呟いた。
とーちゃんそこは娘が無事で良かったって言ってくれよ・・・と父の背中を見て思った。
大人になってマムス酒飲んだらなんだか生臭かった。
とくに落ちもなく終わります ありがとうございました。

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